福田和也先生の批評 | 書評ブログ

福田和也先生の批評

 提出した作品がかえってきました。評価はC+++でした。ちなみにAは文芸誌に載っていておかしくないレベルで、今までその評価を付けた作品はないそうです。ちなみにCは「小説になっている」というレベルということらしいです。評価の低い順に学生の作品を発表していく授業で、なんとも血の気の引く思いをしました。