さて9月よりすっかり秋めいてますね
というか雨・雨・雨続き・・
先日、一日だけカラッと晴れて寧ろ熱い日が訪れ
久々にクーラーつけるかぁ、と思ったとき
外からツクツクホウシの鳴き声が聞こえてきました
おお、9月の後半なのにまだいるんか、と
セミ「ふう、やっと天気も回復!さぁみんなセミパーティの復活だぜ!」
カマキリ「おいおい、まだこんな取り残され野郎がいたのかよ」
赤トンボ「セミどもなんかもうどこにもいないぜ」
セミ「え・・!みんなどこにいっちゃったんだろう・・?」
カマキリ「どこって、もう・・さあな。何だったらお前を喰ってやってもいいが」
セミ「いやいいよ・・もう行くから」
カマキリ「行くって、何処へ行くつもりだ?」
セミ「・・さあ、どこだろう・・」
カマキリ「ふん、哀れな奴だな、さて俺はあのトンボ・・ヲ・・が・!”#$%&?・・!」
カマキリ「‘*+・・カワベニイキタイ・・モウ、川ニイカナイト・・・」
カマキリ「アア・ナンテキレイナ水面のヒカリヨ・・アノ美シイカガヤキノナカに取リ込マ・」
カマキリ「--------------------」
おっと、妄想の海に入っておりました
川沿いの遊歩道を歩いていたらカマキリがいて、うっかり踏みつぶしそうになりました
そのすぐ先には潰れてアリにたかられているカマキリも
川には次第に水鳥もやってきてまた季節が移ろうのでしょう
私は本を読むとき大概寝っ転がってるのですが
先日、本の表紙に挟めるブックライト
「Glocusent クリップ読書灯 12個LED 5色温×5段階調光」
を購入、これが結構良い
薄暗くとも逆光だろうともノンストレスになりました

どれどれ・・
[私はアンドロイドじゃない。なんならフォークト=カンプフ検査にかけてみたらどうです?あの検査は--50セント----リックは----ゆ-----だ------れば--]
私はカインズホームで買い物をしていますが素っ裸です
しかし資材コーナーの陰でしかもTシャツを下に伸ばしているのでバレないかと
私の助手席にいるキースリチャーズは一つ上の兄であり
ブレーキペダルが遠すぎて足を目いっぱい伸ばさないと届きません
山道をどんどん下っている車内の後部座席に乗り出して私は白猫を探し中
そろそろ運転席に戻らないと危ないのかも知れない
ところで大学には未だ一度も出席していない事に気付き慌てました
岸壁を見下ろすと巨大な魚が泳いでいて身震いします
けれどあの道路の水たまりに遠くからそっとエギを投げれば
小ぶりなアオリイカなら簡単に釣れるでしょう
俺「・・んガッ!!」
おっと、また少々落ちてしまったようだ
睡眠導入器としても
ブックライト、おススメです。

