1泊2日で高知へ行つた。
夜はおいしい料理を食べ、
きれいな宿に泊まった。
滅多に行くことのできない四國に行くことができ、
感謝。
また行ってみたい。
1泊2日で高知へ行つた。
夜はおいしい料理を食べ、
きれいな宿に泊まった。
滅多に行くことのできない四國に行くことができ、
感謝。
また行ってみたい。
ブログの管理畫面を見てみる。
訪問者の數が棒グラフで表示されてゐる。
昨日を見てみると、
棒がなかつた。
もう一度見ても、
棒はなし。
1日の訪問者なしとは記憶がない。
ブログを始めた時、しばらく全然更新してゐなかつた。
その時以來だらう。
やつぱり週に1囘は更新しないと駄目だな。
以前、初詣は1囘だけで、何囘も行つてはならないと聞いたことがある。
改めて、調べてみたら
「初詣の囘數に決まりはなく、1囘でも複數囘でも問題ありません。一般的に「初詣」と呼ばれるのは松の内(1月7日頃まで、關西は15日頃まで)の期間で、その間なら何囘行つても「初詣」とされ、「はしご參拜」や複數囘參拜してもバチが當たることはなく、むしろ運氣アツプにつながるとされてゐます。1社で色色お願ひするより、1社で1~2個に絞る、感謝を傳へてからお願いする、氏神樣(地元)を優先するのが良いマナーとされてゐます。 」
と出てきた。
ふと考へてみた。
初詣といふ言葉は、「初」が付くから當然初めの1囘だけだ。
初優勝や初出場も1囘だけ。
新年になり、神社に參拜する。
1囘目、まさに「初詣」だ。
屁理屈を言ふと、次に參拜するのは「初」の參拜ではないから
「初詣」にはならない、と私は考へる。
何度でも、どの神社にも參拜していいのだ。
といふ譯で、安心して色色な神社に參拜しやうと思ふ。
あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
時は平成8年、私は雜誌を讀んでゐた。
言つてみるとエロ漫畫である。
話の內容は、9割忘れた。
思ひ出してみると、
ある高校生の少年が、同級生の少女と事に及ぶ。
その少年は、ボクシング部に所屬してゐた。
次の日、ボクシングの試合がある。
セコンドは「頑張れ」と勵ますが、
少年は「ちよつと、腰が・・・・。」
と心配さうに返答した。
ゴングが鳴ると同時に、左頰を一發毆られ白目をむき
そのままKO負けとなつた。
私は、ブツと笑ってしまつた。
「ちよつと、腰が・・・・。」
少女と頑張りすぎてしまつたのだらう。
大昔のエロ雜誌にあつた漫畫であるが、
今でもこの臺詞は記憶に殘つてゐる。
漫畫の題名は、分からぬ・・・・。
平假名と片假名は、漢字を基にして作られた、
と習つた。
ではどの漢字から作られたのかと問われると、
全て答へられる人は少ないのではないか。
さう思ひ、復習の爲書き寫してみた。
平假名では、
「き」「ち」「み」「む」「を」が全く分からなかつた。
覺えておきたい。
んわらやまはなたさかあ
ゐりいみひにちしきい
うるゆむふぬつすくう
ゑれえめへねてせけえ
をろよもほのとそこお
无和良也末波奈太左加安
爲利以美比仁知之幾以
宇留由武不奴川寸久宇
惠禮衣女部禰天世計衣
遠呂與毛保乃止曾己於
爾和良也萬ハ奈多散加阿
井利伊三比二千之幾伊
宇流由牟不奴州須久宇
惠禮江女部禰天世介江
乎呂與毛保乃止曾己於
朝起きて外を見ると、
屋根や木が白くなつてゐた。
降つたのは1㎝で、午前の間に溶けた。
今年は大雪は降るのだらうか。
降りすぎても困るな。