ドバイ市場の指数は取引開始直後から、建設や金融などの主要銘柄がストップ安直前の7.19%まで下落との事です。
日本の東証株価は264円高の9345.55円、為替も86円と円高なのは変わらない水準だとは思いますが・・
このまま小康状態を維持するのでしょうかね・・。


「ドバイ政府は市場と債権者の不安をよく理解して、同社のリストラの陣頭指揮をとっている」としつつ、
「債務の負担に対処するため断固たる行動が必要となったことから介入を決めた」との事ですが・・
上手くいくのでしょうか・・
日本も円高対策を補正予算に盛り込むそうですが来週の動きに注目ですね・・。