「年末年始に比べりゃあマシだ。」相変わらずの遅くまでの仕事。でもその一言で乗り切っている。だから体は疲れていても、どこかで余裕はある。仕事後、ライブ打ち合わせ、リサーチ。以前よりも明確。ブレはない。イメージは櫻井敦司(BUCK-TICK)の貫禄、ドッシリとした存在感。堂々とやれば、怖い物などない。でも、悪い事、周りの人や自分自身を傷つけるような事なんて御法度だ。