「一つ聞いていいですか」
「はい、なんでしょうか」
「…今日ってもしかして野宿ですか?」
「ええ、次の村までは相当遠いですよ。」
♯♯♯♯
パチパチ
「さて、夕御飯でもいただきましょうか」
「あ、はい。って食料あるんですか」
「山菜の味噌汁を作ってみました」
(あ、それで火を使ってたんですか)
彼らの目の前にある焚き火の上に鍋が載っていて味噌汁が煮えていた。
そして焚き火の横には…何かの串焼きがあった。
「えーとこれは…?」
「あ、トカゲです」
「なるほど、トカゲですか…って、ええええ!?」
「?」
(え、普通なの?これって普通なの!?すごくなんでって顔してるんですけど…)
しばらくの沈黙
「…もしかして、あんまり一般家庭では食べないですか?」
「はい…」
「まあ何分旅なのでこういうものは至って普通ですね。過去に蛇を食べてる人も見ましたが…」
「あ、いや、食べるんで大丈夫ですっ。。」
燕焔の変なオーラに圧倒された大吉だった。
♯♯♯♯
(すっかり日も落ちちゃったなあ…)
辺りは真っ暗。相当前から燕焔は熟睡している。
大吉は正直、外で寝ることなんて滅多にないため寝れずにいる。
ガサッ ガサガサ
「…え」
ガサガサガサ
「…………」
(何か、いる)
チャキッ
軽く刀の柄を握る大吉。
ガサッ
「!」
「にゃー」
「…え?…猫?」
近くの茂みから出てきたのは灰色の猫だった。
「にゃーん」
「…擦り寄ってきても何も持ってないよ、僕は。」
猫はお構いなしに大吉の膝の上で寝始めた。
(はあ、しょうがないかな)
ヘタレ侍の長い一日は終わった。
あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
(=‘x‘=)猫ちゃん登場!
(´ω`*)灰色の猫は兄貴が好きな猫のタイプw
俺はマンチカンかなー(沙*・ω・)
どうでもいいけどトカゲっておいしいのかなあ(-_-;)
「あーあ…どうしようかな…」
どうも椛 大吉です…今僕は非常に困ってるんですが…
もとはと言えば
「…おい、大吉!」
「はいいいいい!?」
唐突に師匠に呼ばれたと思ったら
「お前いったん旅に出てこい。」
「え、ええええええ!?」
と、いうわけでして
「男に二言は無用だ」
「いや僕が言ったんじゃないんですk「オラァ行って来いヘタレが!」あべしっ!」
って感じに追いやられちゃいました…あ、あはは(棒読み)
なんやかんやで出てきたはいいんですが
所持金 弐〇〇〇円
え、あ、円なのは気にしないでくださいね。この世界では使える設ってry
問題はそこじゃなくてですね
これじゃあ一ヶ月も持たないじゃないですかァァァァ
ってことです。ハイ。
どうしよう、旅をするんだったら住み込みは無理だしなあ…
でも盗賊はなんだかなあ…うう
………ってもう日が暮れてきた!え、ちょ、どうしよう!?
あああああ!
これも師匠のせいd「えーっとそこの百面相をしているお方、どうかしましたか?」…へ?
「あ、えっと僕ですか」
「はい、なんだか顔芸の練習ではないかと思うような顔をしていたので…」
お、お坊さん?金髪のお坊さん?顔芸の練習?
「えーとあの、僕は顔芸の練習はしてないです…あのう、あなたは?」
「あ、申し遅れました。私は燕焔といいます。一応僧ですが…いまは旅の途中です」
旅の途中、かあ。大変そ━━━━う?え、旅の途中!?
「ど、どこまで行くんですか!?」
「え、とりあえず次は江戸に行こうかと「もしよかったらでいいんですけど死ぬ気で護るんで護衛として雇ってくれませんか!?」へ?ええ、いいですよ。」
よかったああああ!なんとか仕事が見つかった!旅も行き先が決まったああ(とりあえずは)
「そういえばお名前はなんというのですか?」
「は、はい。椛 大吉ですっ。。」
「それではよろしくお願いしますね、椛さん。」
「はいぃ!」
ヘタレ侍の江戸行きは決まった。
あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
燕焔さん登場!元キャラは並木先生だお(=´∀`)
感想とか
こんなキャラがいたらいいなーみたいなのあったら
コメで言ってくれぃw
どうも椛 大吉です…今僕は非常に困ってるんですが…
もとはと言えば
「…おい、大吉!」
「はいいいいい!?」
唐突に師匠に呼ばれたと思ったら
「お前いったん旅に出てこい。」
「え、ええええええ!?」
と、いうわけでして
「男に二言は無用だ」
「いや僕が言ったんじゃないんですk「オラァ行って来いヘタレが!」あべしっ!」
って感じに追いやられちゃいました…あ、あはは(棒読み)
なんやかんやで出てきたはいいんですが
所持金 弐〇〇〇円
え、あ、円なのは気にしないでくださいね。この世界では使える設ってry
問題はそこじゃなくてですね
これじゃあ一ヶ月も持たないじゃないですかァァァァ
ってことです。ハイ。
どうしよう、旅をするんだったら住み込みは無理だしなあ…
でも盗賊はなんだかなあ…うう
………ってもう日が暮れてきた!え、ちょ、どうしよう!?
あああああ!
これも師匠のせいd「えーっとそこの百面相をしているお方、どうかしましたか?」…へ?
「あ、えっと僕ですか」
「はい、なんだか顔芸の練習ではないかと思うような顔をしていたので…」
お、お坊さん?金髪のお坊さん?顔芸の練習?
「えーとあの、僕は顔芸の練習はしてないです…あのう、あなたは?」
「あ、申し遅れました。私は燕焔といいます。一応僧ですが…いまは旅の途中です」
旅の途中、かあ。大変そ━━━━う?え、旅の途中!?
「ど、どこまで行くんですか!?」
「え、とりあえず次は江戸に行こうかと「もしよかったらでいいんですけど死ぬ気で護るんで護衛として雇ってくれませんか!?」へ?ええ、いいですよ。」
よかったああああ!なんとか仕事が見つかった!旅も行き先が決まったああ(とりあえずは)
「そういえばお名前はなんというのですか?」
「は、はい。椛 大吉ですっ。。」
「それではよろしくお願いしますね、椛さん。」
「はいぃ!」
ヘタレ侍の江戸行きは決まった。
あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
燕焔さん登場!元キャラは並木先生だお(=´∀`)
感想とか
こんなキャラがいたらいいなーみたいなのあったら
コメで言ってくれぃw
「大吉ィィ!スキがありすぎだ、このド阿呆!」
ずドスッ!
「ごめんなさいィィィ!でも刀投げないでくださいいいい!仮にも武士の魂でしょーが!」
♯♯♯♯
「でーんでんむっしむしかーたつっむりぃ♪」
カンカン照りの中全く天気と正反対の歌う能天気そうな少年。
ずドスッ!
「ごめんなさいィィィ!」
「お?」
少年は何か物音に気付き走り出した。
♯♯♯♯
「あとそのヘタレっぷりはなんだ!もっとシャキっとしろ,シャキっと!」
「はいいいいい!」
とてとて
ガララララ
「大将━━━━!!」
「お、なんだ松坊か」
大将、と呼ばれた赤髪の青年は飛び込んできた少年の頭を撫ででやる。
「どーしたんだ?」
「うーんとねー大くんの声が聞こえてきたから面白そーだなーって!」
「…だとよ、大吉。」
「うぅ…すいません…」
シュンとするヘタレ・大吉。こう見えても彼は侍である…一応。
「椿の大将、そんなに大くんいじめちゃだめだよー」
「んーそれもそうだな…おい、大吉!」
唐突に赤髪の青年は未だイジイジしている大吉を呼ぶ。
「はいいいいい!?」
「椿の大将!」
「あ、悪い悪い…大吉、お前いったん旅に出てこい。」
「え、ええええええ!?」
「男に二言は無用だ」
「いや僕が言ったんじゃないんですk「オラァ行って来いヘタレが!」あべしっ!」
こうしてヘタレ侍の旅は始まtt「刀忘れてんぞ大吉ぃ!「師匠のせいでしょーがァァァ!」
………。こうしてヘタレ侍の旅は始まったのであった。
あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
本編放置で番外編始動!
本編は挿絵載せたいんで書いてくれる人がいるまで始動予定ないかも…Σ(゚д゚lll)
ずドスッ!
「ごめんなさいィィィ!でも刀投げないでくださいいいい!仮にも武士の魂でしょーが!」
♯♯♯♯
「でーんでんむっしむしかーたつっむりぃ♪」
カンカン照りの中全く天気と正反対の歌う能天気そうな少年。
ずドスッ!
「ごめんなさいィィィ!」
「お?」
少年は何か物音に気付き走り出した。
♯♯♯♯
「あとそのヘタレっぷりはなんだ!もっとシャキっとしろ,シャキっと!」
「はいいいいい!」
とてとて
ガララララ
「大将━━━━!!」
「お、なんだ松坊か」
大将、と呼ばれた赤髪の青年は飛び込んできた少年の頭を撫ででやる。
「どーしたんだ?」
「うーんとねー大くんの声が聞こえてきたから面白そーだなーって!」
「…だとよ、大吉。」
「うぅ…すいません…」
シュンとするヘタレ・大吉。こう見えても彼は侍である…一応。
「椿の大将、そんなに大くんいじめちゃだめだよー」
「んーそれもそうだな…おい、大吉!」
唐突に赤髪の青年は未だイジイジしている大吉を呼ぶ。
「はいいいいい!?」
「椿の大将!」
「あ、悪い悪い…大吉、お前いったん旅に出てこい。」
「え、ええええええ!?」
「男に二言は無用だ」
「いや僕が言ったんじゃないんですk「オラァ行って来いヘタレが!」あべしっ!」
こうしてヘタレ侍の旅は始まtt「刀忘れてんぞ大吉ぃ!「師匠のせいでしょーがァァァ!」
………。こうしてヘタレ侍の旅は始まったのであった。
あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
本編放置で番外編始動!
本編は挿絵載せたいんで書いてくれる人がいるまで始動予定ないかも…Σ(゚д゚lll)
小説で出てくるアホな人たちを紹介するぜぃwww
主人公 椛 大吉(モミジ ダイキチ)

地味でヘタレな侍。強くてもヘタレじゃ意味がないw
師匠 軌 椿丸(ワダチ ツバキマル)

大和撫子とは程遠い女性。女ながらにして剣豪の一人。女だということを隠している。
旅の僧 燕焔(エンエン)

のんびり旅をしている僧。趣味は人助け。
医者 冬木(トウボク)

色々ワケありの患者以外見ない医者。変わり者と呼ばれている。
人斬り 龍(リョウ)

巷で噂の人斬り。幕府の連中のみ狙っているが…?
ワン公 きょーちゃん
・゜・(ノД`)・゜・《まだ画像がないヨ!
江戸をうろついている野良犬。首に桃色の布を巻いてる。人懐っこい。
甘味屋の主人 黒海 天斗(クロウミ アマト)
・゜・(ノД`)・゜・《まだ画像がないヨ!
甘味屋・小豆洗い屋の主人。気が強く売られた喧嘩は買う主義。余談だが店員にハゲていて、いつも小豆を洗っているおっさんがいる。オススメは三色団子。
あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
龍くんゾロっぽいよ兄貴ィィィ
兄貴曰く
「モノクロの時はエンヴィーが化けてる軍人さんみたいだった」
らしい(沙*・ω・)
主人公 椛 大吉(モミジ ダイキチ)

地味でヘタレな侍。強くてもヘタレじゃ意味がないw
師匠 軌 椿丸(ワダチ ツバキマル)

大和撫子とは程遠い女性。女ながらにして剣豪の一人。女だということを隠している。
旅の僧 燕焔(エンエン)

のんびり旅をしている僧。趣味は人助け。
医者 冬木(トウボク)

色々ワケありの患者以外見ない医者。変わり者と呼ばれている。
人斬り 龍(リョウ)

巷で噂の人斬り。幕府の連中のみ狙っているが…?
ワン公 きょーちゃん
・゜・(ノД`)・゜・《まだ画像がないヨ!
江戸をうろついている野良犬。首に桃色の布を巻いてる。人懐っこい。
甘味屋の主人 黒海 天斗(クロウミ アマト)
・゜・(ノД`)・゜・《まだ画像がないヨ!
甘味屋・小豆洗い屋の主人。気が強く売られた喧嘩は買う主義。余談だが店員にハゲていて、いつも小豆を洗っているおっさんがいる。オススメは三色団子。
あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
龍くんゾロっぽいよ兄貴ィィィ
兄貴曰く
「モノクロの時はエンヴィーが化けてる軍人さんみたいだった」
らしい(沙*・ω・)
神姫高校入学式。
神姫高校、なんて名前が付いてるからお嬢様学校?と聞きたくなるが実際は男子校だ。
じゃあおぼっちゃま学校?
残念ながらそんないいものではなく
神姫高校は
言わずと知れた町内一の不良校!だった…!
♯♯♯♯
「う~い、おーい新入生~?前向け~…って毎年言ってるけど無理か」
騒がしい体育館。今日は神姫高校入学式!
…なのだが
「おーい、聞けよ…あ゛~」
がやがやがや
「ちょっとー聞けよ~」
がやがやがや
「(校長、俺帰っていい?毎年こうなんだけどよー…)」
…ステージ上でマイク片手に生徒に呼びかけているアホ毛・篝火 ミコトは毎年ながらに話を一向に聞かない生徒にうんざりしていた。
♯♯♯♯
(うわあ…噂に聞いてたけどすごいなぁ…;)
体育館に集められた新入生に超絶地味な生徒がいた。
黒髪黒目の童顔。彼は周りの生徒を見回した。
どピンクな子犬顔
団子を貪り食う茶色いパイン
ヘッドフォンを外さない黒メガネ
携帯をいじる紫髪
緑なオールバック
(大丈夫かなぁ…)
とにもかくにも入学式は毎年のごとく強制終了した…
あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
うわあ文めちゃくちゃーヽ(*´з`*)ノ
ヤヴァイっすねぃこれwwww
こんなんですけど温かい目で見守ってやってください(*´▽`)ノノ
神姫高校、なんて名前が付いてるからお嬢様学校?と聞きたくなるが実際は男子校だ。
じゃあおぼっちゃま学校?
残念ながらそんないいものではなく
神姫高校は
言わずと知れた町内一の不良校!だった…!
♯♯♯♯
「う~い、おーい新入生~?前向け~…って毎年言ってるけど無理か」
騒がしい体育館。今日は神姫高校入学式!
…なのだが
「おーい、聞けよ…あ゛~」
がやがやがや
「ちょっとー聞けよ~」
がやがやがや
「(校長、俺帰っていい?毎年こうなんだけどよー…)」
…ステージ上でマイク片手に生徒に呼びかけているアホ毛・篝火 ミコトは毎年ながらに話を一向に聞かない生徒にうんざりしていた。
♯♯♯♯
(うわあ…噂に聞いてたけどすごいなぁ…;)
体育館に集められた新入生に超絶地味な生徒がいた。
黒髪黒目の童顔。彼は周りの生徒を見回した。
どピンクな子犬顔
団子を貪り食う茶色いパイン
ヘッドフォンを外さない黒メガネ
携帯をいじる紫髪
緑なオールバック
(大丈夫かなぁ…)
とにもかくにも入学式は毎年のごとく強制終了した…
あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
うわあ文めちゃくちゃーヽ(*´з`*)ノ
ヤヴァイっすねぃこれwwww
こんなんですけど温かい目で見守ってやってください(*´▽`)ノノ
小説で出てくる連中人たちを紹介するぜぃwww
主人公 椛 大貴(モミジ ヒロキ)

イメ画(上):きらさん
イメ画(下):瑠兎*さん

見た目超地味。でもめっさ強い。でもヘタレ君。入学早々不良に絡まれたりといろいろ忙しい毎日
を送っている。
国語教師 太刀風 椿(タチカゼ ツバキ)

イメ画:くらさん
男勝りな国語の先生兼主人公のクラスの担任。服は基本男装。口調なども少々荒っぽい。でも美人さんw
数学教師 浪木 燕(ナミキ ツバメ)

イメ画:ろせさん

イメ画:白田しらた菌さん

イメ画:きらさん
金髪タレ目でのんびりな数学教師。なんつーかぽわわ~んな雰囲気持ってる。すゲー優しい。でも怒ると…?
保険医 騎竜 柊(キリュウ ヒイラギ)

イメ画:翠鳳さん

イメ画:きらさん
保健室の先生。見た目はクールだが意外と昼休み時間コンビニで週刊や月刊の漫画系統の雑誌を読んでいることもあるらしい。家庭的で家事全般はお手の物。
不良生徒 碓氷 梁(ウスイ リョウ)

イメ画:きらさん

イメ画:翠鳳さん
主人公に敵意むき出しな不良。髪は染めてる。目つきは悪い方。意外な一面もあってヴァイオリンが弾ける。
不良生徒 天海 黒斗(アマミ クロト)

イメ画:くらさん

イメ画:翠鳳さん
屋上のサボり魔。とてつもなく甘い物が好きでとてつもなくツンデレ。不良なのは当たり前w
梁の下僕ワンコ 雪梅 京次郎(ユキウメ キョウジロウ)
(翠鳳さんの天海くんイメ画にいるピンク髪の子)
ピンクな不良くん。梁にくっついてる下僕ワンコ。性格もワンコ。アホっぽい。
…………………………………………………………………………………………
天海くんは 天海→甘味 黒斗→黒糖 をかけてみたwwwあえてクロトッて読みますw
主人公 椛 大貴(モミジ ヒロキ)

イメ画(上):きらさん
イメ画(下):瑠兎*さん

見た目超地味。でもめっさ強い。でもヘタレ君。入学早々不良に絡まれたりといろいろ忙しい毎日
を送っている。
国語教師 太刀風 椿(タチカゼ ツバキ)

イメ画:くらさん
男勝りな国語の先生兼主人公のクラスの担任。服は基本男装。口調なども少々荒っぽい。でも美人さんw
数学教師 浪木 燕(ナミキ ツバメ)

イメ画:ろせさん

イメ画:白田しらた菌さん

イメ画:きらさん
金髪タレ目でのんびりな数学教師。なんつーかぽわわ~んな雰囲気持ってる。すゲー優しい。でも怒ると…?
保険医 騎竜 柊(キリュウ ヒイラギ)

イメ画:翠鳳さん

イメ画:きらさん
保健室の先生。見た目はクールだが意外と昼休み時間コンビニで週刊や月刊の漫画系統の雑誌を読んでいることもあるらしい。家庭的で家事全般はお手の物。
不良生徒 碓氷 梁(ウスイ リョウ)

イメ画:きらさん

イメ画:翠鳳さん
主人公に敵意むき出しな不良。髪は染めてる。目つきは悪い方。意外な一面もあってヴァイオリンが弾ける。
不良生徒 天海 黒斗(アマミ クロト)


イメ画:くらさん

イメ画:翠鳳さん
屋上のサボり魔。とてつもなく甘い物が好きでとてつもなくツンデレ。不良なのは当たり前w
梁の

(翠鳳さんの天海くんイメ画にいるピンク髪の子)
ピンクな不良くん。梁にくっついてる
…………………………………………………………………………………………
天海くんは 天海→甘味 黒斗→黒糖 をかけてみたwwwあえてクロトッて読みますw
ちぃーっす
(沙*・ω・)どーも神GO姫ですw
ハイテンション男子だぜぃwww
とーとつだけどブログじゃなくて小説かっきまーすw
次キャラ&物語設定だぜぃvV
(沙*・ω・)どーも神GO姫ですw
ハイテンション男子だぜぃwww
とーとつだけどブログじゃなくて小説かっきまーすw
次キャラ&物語設定だぜぃvV

