神GO姫と戯言のよーな小説達 -4ページ目

神GO姫と戯言のよーな小説達

(=・ω・)ノはじめましてぃww
( (≪●≫) )Д( (≪●≫) )我が名は神GO姫
・⌒ヾ( ゚⊿゚)ポイッ 冗談はさておいて
(=´∀`)ここには俺と戯言のような小説しかいないんだ
(^0^)/ま、ゆっくりしてってよw



あーつまんない
暇なのは嫌いじゃないけど、つまんない
昨日のアレ

海斗の腹筋…最強ケーキ決定戦

のせいでなんかガッコ行きづらいなあ…
つまんないや

腹筋が見れないやることないしムカムカするしさあ

…いいや今日はサボってネトゲのレベル上げしよ


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

一話一話にみんなのターンを作ることにしたよ(^┰^;)ゞ
好きなキャラのパートのみ見るのも(*´・ω・)
全員見るのもご自由にヽ(*・ω・)人(*・ω・*)人(・ω・*)ノ


困った事態になった
あの爽やか不良が立てた部活が崩壊中だ…
理由なんてとてもくだらない

どのケーキが一番か、だ

正直甘い物が苦手な俺には理解不能だ
だが…やはりこのまま廃部、というのもなんだか嫌だな
少々根暗なヲタクのような行為な気がするが
ネットゲームの友人にでも相談しようか


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

一話一話にみんなのターンを作ることにしたよ(^┰^;)ゞ
好きなキャラのパートのみ見るのも(*´・ω・)
全員見るのもご自由にヽ(*・ω・)人(*・ω・*)人(・ω・*)ノ


うーん困ったなー、本当に困ちゃったよ
なんか思わずマジトーンで

「やっぱ無理お前らとやってけねーわ」

って言っちゃったなー、テヘッ
じゃなくて問題はそのあとで…

大乱闘スマッシュブ●ザーズみたいになっちゃったよ…

ま、いっか。今日もみんなに言ってないネトゲでもしようかな


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

一話一話にみんなのターンを作ることにしたよ(^┰^;)ゞ
好きなキャラのパートのみ見るのも(*´・ω・)
全員見るのもご自由にヽ(*・ω・)人(*・ω・*)人(・ω・*)ノ
「んだとこのもっさり頭ビックリマーク
「うるさいなあ…なんで俺に振るかな、ねえツン・デレ男君」
「お前だって俺に振って…って誰がツンデレだ!!感電死させるぞ!!
「ハハッ相変わらずバカだよね音譜つかマジで全員堕ちろ音譜
ぐぅぐぅ…あ~?、女顔がいる…ぐぅ」
「なんだと!?ハグレお前今なんて言った!?
「いい加減にしてくれ…」

「君達ーいい加減にしないと海斗君怒っちゃうよー」



「じゃ、多数決とろうかー」
えー

「えーじゃないよーみんなこのままじゃ埒があかないだろ?」

「うん、やっぱチョコバナナケーキが一番だよ」
「ぼっ、僕はチーズケーキだと思います…///あせる
「うわあ照れてる、キモッ音譜俺はやっぱショートケーキかな音譜
「んん、やっぱガトーショコラだよなぁ…眠ぃ」
「ここはベタにフルーツタルトで」
「ちょ、チョコケーキとか好きじゃないからなビックリマークでも一票」
「俺は甘いものはちょっと…」
「妥当にチーズスフレ…って」


意見合わない…))))))))

「やっぱ無理お前らとやってけねーわ」

この一言から物語は始まった


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

崩壊理由がケーキの好みというワロタw(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ
どうしようもなくみんな頑固(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)
今回はポップでカラフルだったけど
めんどいから一話からはフツーダムだおΣ(゚д゚lll)
小説で出てくる不良たちを紹介するぜぃwww

部長 青空 海斗 
$神GO姫と戯言のよーな小説達
超明るい爽やか不良。優しくて強い。


副部長 快晴 渡 
$神GO姫と戯言のよーな小説達
『晴れ』とは思えないくらい冷静キャラ。褒められるのは慣れてない。


部員 
  
  霧沢 詠歌 
 $神GO姫と戯言のよーな小説達
空気読まない電波君。腹筋フェチでナチュラルに変態(自覚なし)。


   雪野 妃 

女顔で名前と顔にコンプレックスを抱いている。


   雨宮 ハグレ 

超めんどくさがり。でも面倒見いい。


   雲母 昇 

シャイボーイ。テンションが上がると強気になれる。


   雷千 蒼次郎 

ツンツンデレデレ♪ツンデレ♪


   嵐山 陸 

隠れ腹黒。さりげな~くセリフが黒い


※ ■の色によって視点変えてる設定ですw

心合鬼とは別シリーズやっちゃおーイヤッッホォォォオオォオウ!

物語設定ε=\_○ノ イヤッホーゥ!

神姫高校。椛や碓氷、天海や雪梅が通う不良校である。
言わずと知られている不良校にも部活は存在する
(まともじゃないと思うけどねw by神GO姫)

今回の舞台は『ふぉとくら部』!
名前の通り写真を撮って楽しむ、という
シンプルかつ不良校とは思えない部活。
部員は8人。
ひょんなことから8人は大喧嘩し、部活は壊滅状態
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
彼らはそれぞれに内緒でネットゲーム『weather’s』をやっていた
相手が大喧嘩した部員とは知らず
パーティを組み協力する彼らに待っている結末は?

主人公は固定されてなくてだいたいレギュラーは8人いるお(;゚Д゚)!多いぜぃw
「…さっきの人はいったいなんだったんですかね?」
「わからないですね…でも多分…人ではないでしょう」
「…え、それじゃあお化けですか…?」
「なんというか妖気のようなものが漂っていましたね…妖怪だと思いますね」
「妖怪…」


♯♯♯♯

着流しの男が去ったあと大吉と燕焰と猫は村の入口で話し合っていた。

「どうします?何か入っちゃいけないみたいですけど…」
「そうですね…あまりこの村からいい“気”は感じない…というか人の“気”すら感じないですね。」
「それってどういう…?」
「…少なくとも生きている者はいない、と思いますね…」
「!」

燕焰の答えた言葉にギョッとする大吉。

「じゃあ、さっきの人が…?」
「多分違うと思いますね…彼からは死の匂いはしていないので。」
「死の匂い?」

聞きなれない言葉に耳をかしげる大吉。

「ええ。死の匂いというのは人を殺めた者が発している匂いです。」
「血の匂い…ですか?」
「いえ、普通のものにはわからない匂いです。私のような僧などにしかわからないはずです。」
「でも、この村で一体何が…?」
「…入らないほうがよさそうですね、なんだか戻ってこれない気がします。」

踵を返す二人と一匹。

「できるだけ離れたところで野宿しましょう。あまりあそこに近いといけないので。」

そう言って二人と一匹は森へと入っていった。



ヘタレ侍の夜は長引く




あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

あんま進んでなーい ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
着流しの男はのちのちまた出るサー(*´∀`*)
ちなみにリアにモデルがいたりする(°д°)
まだ教えないお(´∀`*)
神GO姫ブログにおける小ネタとは

ぶっちゃけ言っちゃうとネタバレ含む落がきッス(´∀`*)
マウス絵ッス(*´∀`*)しょぼいッス(*´∀`)
口調は気にしちゃいけないッス(´∀`*)

(*´∀`)(*´∀`*)(´∀`*)
「にゃーん」
「なるほど、私の寝ているあいだにそんなことが…!」
「あのーなんか猫と喋ってるみたいになってますよ。」


♯♯♯♯

日があまりささない竹林。そこに二人と一匹の影があった。

「何かもう竹ばっかりですね」
「にゃー」
「ここは竹林ですからね、道が歩きやすくて竹林が素晴らしいと有名なんですよ。」
「なんかあんまり進んでる気がしないです…」
「にゃー…」


♯♯♯♯

数十分歩き続けやっと麓の村着いたのは夕暮れ頃だった。

「…なんかこの小説夕暮れとかばっかりな気が…」
「にゃあー」
「まあそこは気にしてはいけない部分、ということで。」

…こういった会話が成立するのも、この小説が(多分)コメディだからである。

「にゃー、にゃあにゃあ」
「「?」」

突然灰色猫が鳴きだした。

「…あー…お前らは村に入んない方がいいぜ?」
「うわわわっ!」

猫が見つめていた先から出てきたのは黒い着流しの青年だった。

「…っとと、そんなにビビんなよ」
「どちら様でしょうか?」
「あ?」

燕焔の問いにキョロキョロと辺りを見回す青年。

「あー…俺?」
「いや、あなたしかいないと思うんですけど。。」
「うーん、なんだろーな。化けもん?」
「いや、なんで疑問形なんですか。」

あまりにもマイペースな青年に思わずツッコミを連発する大吉。

「自分のことほど知らねぇ事はないっての…あー忠告はしたからな、んじゃ」

颯爽と青年は去っていった。

ヘタレ侍の行く先は曲がっていく



あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

更新遅れてすいまっせーんm(_ _)m
いろいろ忙しく…なかったお(・д・)ァヒャ
まあ兄貴が独占してたしなー書いてる時間なかったお゚(゚´Д`゚)゚