サプライズパーティ。23日はヨウさんのサプライズウェディングパーティでしたみんなでバスを貸し切って、パーティですこれに乗ります車内はこんなかんじ新宿⇒六本木ヒルズ⇒表参道⇒渋谷イルミネーションの中を走りますビール飲みながら最高~~~ヨウさんは徳と愛のかたまりの人なので集まった人も、素敵で素晴らしい方々ばかりこんな経験ができることがうれしくて、ありがたくて僕は「幸せだ~、ありがたいな~、ありがとう、ありがとう~」を連発していましたとっても楽しかった~真吾
第2回筆文字クリニック。今日は心友のヨウさんプレゼンツ今日はいい日だ!筆文字クリニック前回の筆文字クリニックの様子はこちら⇒過去記事ヨウさんはしもやんさんという方から筆文字を習ってきましたそれを無償(実費)で教えてくれていますしもやんさんのお手本を忠実にまねるところから始まりますこれをTTP(徹底的にパクる)と言いますこんなかんじみんな一生懸命描いています息子もスタッフでがんばりました音楽担当ですいっぱい描きましたお互いに描いた文字をみんなで交換します僕がもらったのはこちら良い“波”が出ています僕が書いたのは、たまたま持っていた齋藤一人さんの本からみんな楽しそうでうちの子も楽しそうで僕もとっても楽しかったヨウさんが言っていましたが「文字を変えると運気が変わる」筆文字クリニックは、抜群に運気が変わること間違いなしなので、またやりますぜひ、皆さんも体験なさってくださいね真吾
仕事はできるか、できないかではない。今日は尊敬する先輩にいいことを教えてもらいました仕事ができる人はすごい仕事ができない人は、できる人と比べてすごくないこういう常識がありますその常識は、できる人に優越感をできない人に劣等感をもたらしますまたできる人も、自分より出来る人に出会ったとき劣等感を感じてしまいますその先輩は言いました仕事はできるか、できないか、ではない。やるか、やらないか。でもない。やったことがあるか、ないか。ただ、それだけ。今、自分より仕事ができる人は自分よりすごい人に思えるけどその人がやったことがあって、自分はやったことがないだけあの人がすごくて、私がすごくないのではなくただ、やったことがあるか、やったことがないかもしくはやった回数があの人のほうが多くて、私が少ないただそれだけだから、あなたもやれば、できるんだよそう言われました「やればできる」という言葉がこんなにも根性論や精神論からかけ離れてただの客観的な事実として聞こえたのは初めてああ、僕も何でも、やればできるようになるんだ、って腑に落ちた僕がもしこの先、仕事や能力が上がっていったとして後輩に「すごいですね」と言われたとしても「僕がすごいんじゃないよ、ただ何度もやってきただけだから、あなたもやればできるよ」といえる人でありたいと思いました今日はいい日だ!真吾
何が人の役に立つのか分からないものです。写真はかわいいから載せてみただけで、本文とは何の関連もありません今日はお友達のユウタロウさんとあってきましたユウタロウさんは、まだ二十代前半なのにバンドをやりながら、会社を経営している素敵な人ですユウタロウさんがお勧めの本を二冊紹介してくれてお茶しているのに、二人して読書ちょっと面白い光景でしたあと、また不思議な感じのことがあって僕がたまたま何の気なしに話した昔話が今の彼の問題解決にすごくヒットしたみたいでめちゃめちゃ感謝されました何にもしてないのに、人の役に立つってことがあるんだなぁ~何が人のお役にたつのか分からないですね紹介してくれた本の一冊はこちら↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓習慣を変えると頭が良くなる著者の方はユウタロウさんのお友達だそうです内容もすごく的を得ていて、これを大学生で書けるのは彼の天職、お役目としか思えない!と二人で話していましたもう一冊は・・・・内緒僕に直接聞いてください今日はいい日だ真吾
自分に勝つ!自分に勝つ!というと、結構しんどい感じがします自分の弱い意志に打ち勝つすぐ負けてしまう自分に打ち勝つそんなイメージがあります今日、新しい感覚を知りましたそれは、自分がどんな時でも「幸せである」という状態をキープすることから負けないという考え方いつも周りに感謝する、いつも笑顔でいる、いつも人をほめるありがとう、感謝します、すごいね!、最高だね!という言葉を使い続ける人の悪口を言わない、つまらない仕事を楽しくする一分、一秒、苦しまない、辛くならない、深刻にならない苦行の反対で、遊行というそうです苦しんではいけない、どうにかして、遊ぶように楽むという修行結構やるのは難しい人は楽しむために生まれてきた人は幸せになるために生まれてきただったら思いっきり楽しく、幸せに生きよう今日も楽しい一日でした真吾
「聞かない」というスキル。自分の軸が定まらない人の意見を鵜呑みにしてしまうだからいつも誰かに振り回されちゃうそんな話を聞きますそういう人はたいがい意志が弱い自分が弱いそんな風に自分を責めています僕もその傾向はありますだから気持ちがよくわかりますでも、今日、それは意志が弱いせいでは無いことが分かりました食べすぎが体に良くないように人の意見も聴きすぎはよくありませんぶれない人はそこまで深刻になって人の話を聞いていないんです適当に聞いています必要なことは聞いているしそうでないことは聞き流しているぶれてしまう人は全員の意見を全部聞こうとするからつじつまが合わなくてショートしちゃうだから、人の意見に流されてしまう人は「聞かない」というスキルが必要なだけ流されない人は、聞き流しているだけただそれだけその人が弱いせいじゃないんですまじめな人ほど、聞いてしまう相手の意見で落ち込んだり、頭が真っ白になることで相手の自尊心を守ってあげているとっても優しい人その優しい人へ今度は自分に優しくなってくださいたまには聞き流してください傷つくと疲れるでしょうたまには聞き流してください自分の心の健康を第一に考えてもいいんですよ真吾
お茶の水で、お茶飲みっス。昨日はスピリチュアルライフナビゲーターのTomokoさんとお茶の水で再会しました一年前、一緒にセミナーをしたお仲間なのですが先日久々に、応援の祭典でスタッフとしてご一緒しましたとっても楽しい時間でした~12月にしては気温が高かったので屋外でお茶しました心が通っている方でしたので熱く語ってしまいましたTomokoさんがブログに昨日のことを書いてくれています素敵なブログを書かれているので、ご興味のある方は読者登録してくださいね僕がひとつ確信しているのが、人生を変えていくのは偉大な人や有名な作家、成功者ではなくて一緒に歩いていく仲間普通に一生懸命生きている人が僕の人生を大きく変えてくれていますそれはもう何回も、何回も経験しています僕のブログのサブタイトルは、「成幸者は群れをなして飛ぶ」これは山崎拓巳さんの言葉をお借りしていますみんなで幸せになっていく感覚が僕にとってはしっくりきています竹田和平さんはこれを「まろわ」と言いますTomokoさんも共に飛翔するお仲間ですご縁に感謝!!今日もいい日だ!真吾
人生のチロルチョコ。この間、すっごいお腹がすいていましたお腹がすくとイライラしてしまうタチですあんまりよくないことですが、そういうタチですそんな時、友人が差し出してくれたのですチロルチョコ嬉しいけど、チロルチョコじゃあんまりお腹の足しにならないだろな・・・そう思って食べたら以外に腹もちがいいというか、空腹がおさまりましたちょっと食べるとお腹すくのがおさまるのって結構だれでも体験したことがあることじゃないでしょうかこうなりたい!こうありたい!という願望が強くなりすぎると苦しくなりますこれって空腹とおんなじ感じがしますお金が欲しい!彼女(彼氏)が欲しい!自分の嫌いなところを直したい!!これも空腹とおんなじですお腹がすいていると、はやく!たくさん!食べたくなりますだから、こうなりたい!という自分像も、今すぐに!今の自分とかけ離れた人間になりたかったりお金が欲しい!という方も、今すぐに!すっごいお金持ちになりたかったり彼氏・彼女も、今すぐに!絶世のイケメン、イケジョを望んでいたり自分の嫌いなところを直したい!って言う人も今すぐに!まるごと自分を変えようと思って、自分を全否定してしまったり・・・・全部、お腹がすきすぎているんだと思います空腹を抑えるのにおススメなのはチロルチョコたとえば自分を変えたい!って空腹の人はまるごと自分を変えようとするのではなくちょっとやってみたかった髪の色に染めてみたりいつも気になっていたあのブランドの服を買ってみたり自分とは違うことをチロルチョコっとやってみるお金が欲しい!って人は銀行口座から全部の貯金を現金で下してみてお金持ち気分になってみたりちょっと高級めのホテルや旅館に泊まってみたりお金持ちっぽいことをチロルチョコっとやってみるそうすると、少しお腹が満たされる苦しくなくなりますね空腹になるってことは、生きてるってこと願望が強くなりすぎるのも生きてるってこと自然なことでも時に苦しくなるからちょっとだけ、自分にチロルチョコをあげて、餓えを癒してあげたらまた自分らしい自分が戻ってきます自分にいっぱいチロルチョコあげて楽しい人生を真吾
逃げるセンス。今日、僕の好きな竹田和平さんのブログを観ていましたそうしたら、気になるフレーズが「オーバーワークは ストレスのもとです ちょっと疲れたら 逃げ出せばいいのです」和平さんは日本一の投資家です多くの企業の応援を投資という形で行ってきた社会に大きな貢献をしてきた方ですその方が、「ちょっと疲れたら逃げればいい」と言っているちょっと「」です一般的には「逃げる」のはよくないことですねエヴァンゲリオンというアニメに出てくる有名なセリフ「逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ・・・・」逃げたくなったときにこのセリフが出てくる方もいるんじゃないでしょうかでもすごい人は言っています逃げていいんだよ同じく日本一納税をしている銀座まるかんの齋藤一人さんも同じようなことを言っています「ウサギがトラの前に立って逃げなきゃ食われるんだよ。全力で逃げるんだよ。」経済界の大物たちは「逃げちゃダメ」と思っている人とはちがう考え方をしているようですまじめな人ほど、逃げれない逃げ場を自分で断ち切って、逃げれなくて崩壊して、ストレスまみれになって、無気力になる選択肢の一つに「逃げる」ということがあれば無気力になったり、ひきこもることを防げます実は僕もちょっと前に、いわゆる「ハマった」状態になりましたそこで、ちょっと逃げてみたんですすると、いろいろなことが好転し始めました日々が少しずつ楽しく、うまく回るようになってきていますもちろん、全部が全部逃げていてよいとは思いませんがでも、「ここは逃げ時」という時に勇気を持って「逃げる」のもいいんじゃないかなあ、と思います逃げていい時は、逃げていい「逃げるセンス」を身につけて軽く楽しく、好転、好転で生きて生きたいものです真吾