射鵰英雄伝 | 映画感想 すぐ忘れちゃうのでメモ

映画感想 すぐ忘れちゃうのでメモ

映画のためになるべく映画館で見ます
リピートも大切な要素なので2回目以降の
感想も記載しています。
とはいえ物忘れが激しい自分のための備忘録
偏った稚拙な表現をお許しください。

ツイ・ハーク監督
金庸小説原作
シャオ・ジャン、ジュアン・ダーフェイ、レオン・カーフェイ、フー・ジュンほか

12世紀前半、南下してきた金の侵攻により北宋が滅亡し、その後に南宋が建国される。同じころ、蒙古で勢力を伸ばしてきたチンギス・ハーンと金との戦いが激化する中で宋人の郭靖は黄蓉と出会い、桃花島で修行をしながら成長していく。二人はやがて愛し合うようになるが、彼らは戦乱と陰謀によって仲を引き裂かれる。

ネタバレと感想
予算もかけ壮大な世界観。
チンギスハンに重用されるも同族との戦いを拒み
母親は息子を案じて自害するシーンは落涙。
大軍相手にどうするかというときに西毒登場
気功術を使ったバトルシーン

もうなんの映画をみてるのかわからないくらい
いろんなジャンルに飛びまくります
メイン2人のラブストーリーに落ち着くのは
個人的には好みではなかったです。
それより西毒を演じたレオンカーファイは
シャドウズエッジ出演していた役者さんでした!