陰陽は対極で有り、双生の関係性が有る。
知識がある人が立派とは限らない。お金持ちでも、肩書があっても、立派とは限らない。私は、暗闇や絶望の淵を知り、笑顔で生きている人を、基本的に尊敬してしまう。戦後。震災。家を失い。愛する人を失い。手を失い。足を失い。目を失い。絶望を経験しても、前を向いて生きる人に、肩書や財産の価値など、さほど、大切なものとは思えない。何も経験が無い人ほど、安定と肩書、貯金で、心を病む。どんな形であれ、人は生まれた以上、必ず死ぬ。そのうち、天国?ソウルグループ?あの世?に行く。そこで、マスター?神様?に聞かれる事が有る。君は、どれほどの人を愛した?と聞かれる。※海外では臨死体験者、退行催眠の話を集約し、死後も真剣に研究している。胎内記憶も、その一つ。昔、読んだ退行催眠の本にはママとパパをカップルにする事からはじめた話が書かれていた事が有る。こう考えると、日々は違って思える。陰陽を考えれば、人生は不幸だけ。幸せだけ。などと言う事はない。苦しんだ人は、小さい喜びに歓喜できる。幸せな人は、なんでも当たり前、当然になっていく。それが、小さな不幸の始まり。自分を特別な人間と思うと人は人を責める。調子にのる。そして、不幸がじわじわ始まる。もっと不幸になる。ずっと不幸になる。延々に思える辛く寒く真っ暗な闇を経験した物だけが小さい光に、温かさと喜び。そして心からの償い。謝罪。と心からの感謝を知る。そして、また、調子に乗る。何もかも、当たり前になる。不満を感じる。権利と考える。当然と考える。謙虚さを失い。謝り方を失い。感謝も失う。しかし、何回も経験すると、謙虚で、優しく、感謝を忘れない強い人になる。それが老人の方々。そして、そういった先人の学びを、若者が無視する時代。そう、私も、その一人。怖いから、弱いから、一生懸命に生きている。決して、強くなどない。そして、それほど弱くも無い。みんなが何に喜んでくれるのか?みんなにとって、自分にとって、どっちが幸せなのか?みんなも、基本的には同じ。人の価値観なんて、親の笑顔とか、自分の心を傷つけたくない保身とか、みんなが喜んでくれるのか?何に認めをくれるのか?せいぜい、こんなモンです。自分が欲しいのは愛に思う。だから愛さなくては・・・。自分が受け取る愛は自分が与えた愛に等しい。byジョンレノン。follow me muse When darkness fallsAnd surrounds youWhen you fall downWhen you're scared, and you're lostBe braveI'm, coming to hold you now 暗闇が落下し君を取り囲むとき君が倒れ伏すとき怯え 道を見失うとき勇気を出して僕だよ 今、君を抱きしめにやって来たWhen all your strength has goneAnd you feel wrongLike your life has slipped awayFollow me, you can follow meAnd I, I will not desert you nowWhen your fire has died outNo ones there, they have left you for dead君の力がみんな消え去りダメだと感じるときまるで命が抜け去って行くように感じるとき僕についておいで 君は僕を知っているよ ついておいでそして 僕が、今、僕が君を離さないよ君の焔が消え去るときそこには誰もいない 奴らは死んでゆく君を置き去りにする Follow me, you can follow meI will keep you safeFollow me, you can followI will protect you.僕についておいで 君は僕を知っているよ僕が君をちゃんと守るよ僕についておいで 君にはできるよ ついておいで僕が君を守るよOoo, I wont let them, harm, harm youOoo, when, when your heart is breakingおおお 僕がそうはさせないよ 君を傷つけに傷つけるものにおおお そのとき 君の心が壊されているとき You can follow me, you can follow meI will always keep you safeFollow me, you can trust in meI will always protect you, love 君は僕を知っているよ ついておいで 君にはできるよ ついておいで僕がいつも君をちゃんと守るよ僕についておいで 君にはできるよ ついておいで僕がいつだって君を守るよ 愛する者よ