言葉のツボ。
こんにちは竹前です。言葉と言うのは、とても大切で、患者さんに気付きを提供する事も我々の仕事です。竹前のように、効き目の薄いBB弾をパンパン話すタイプも居れば佐々木先生のように、3回目の施術で一言だけ、バズーカか?ミサイルか?みたいなツボの付き方をするタイプも居ます。先日も睡眠導入剤や向精神薬を辞めようとする方にそう思えているだけ大分良い。なんて話をしてましたね。普通は、そう考える事が苦手な方が陥る世界ですからねいつまでも薬を飲み続ける形の世界ですから多くは、辞めるべきもの。そう考えませんからね。でもそれがマズい物であることに気が付ける人は大きな気付きを得たことになります。気が付かなければ薬の副作用も見ないで症状が増え薬が増えても10年。20年。薬を飲んでいく・・・。タバコも同じ原理なのですが、タバコを竹前も去年?おととしぐらいに辞めたのですが・・・。自分が依存症でタバコが辞められない自覚をしっかり持っている人って意外といないんです。以前の竹前もそうなのですが、吸うための理由を正当化しないと、依存症の自分に耐えられないんでしょうね・・・。いつでも辞められる(辞められない)良い物なんだよ。好きなんだよ。いやいや辞めたいのに辞められない。ですよね・・・。依存症の最初のステップは、自分が依存症だと、気が付く事ですよね・・・。さてそんなツボの話から方向転換なのですが・・・。基本的に、竹前は隙あらばミュージックをスタートさせるんですが・・・。奥様が最近、ドギツイ~ツボを突いて来ましてちょっと、皆さんも、道ずれにしようかなぁ~と前もって言っておきますけどすみません。山崎まさよしさんの「One more time, One more chance」(ワン・モア・タイム ワン・モア・チャンス)を聞いてたんですよね・・・。こんな場所にいるはずも無いのに~ってそしたら、奥様・・・。これストーカーだったら怖いんだけど・・・いつでも探している。って向かいのホームから?路地裏の窓から?交差点でも夢の中でもコワイ!コワイ!ってもう・・・それから聞くたびに絶対思い出しちゃうんですよ。でもね純愛とストーカーと紙一重でしょうからね・・・。良い歌は良い歌です・・・。次はね佐々木先生ですよ。佐々木先生がボソッと言う一言も、やっぱりすごい破壊力で・・・。西野カナちゃんに対して、佐々木先生は、怖い。イメージがあるそうなんですね・・・。なんでか?って会いたくて会いたくて震えちゃうんですよ?怖くないですか?震えちゃうってヤバいですよ。ってもうコラー!!ですよね!!はいこれで皆さんも、きっと、会いたくて会いたくてを聞くたびに佐々木先生を思い出す事でしょう・・・。では花金ですね。ではこんな音楽でも!!たまには、まじめに不真面目になってみるのも良いのでは?