生活保護減額と言うニュースに、朝から、色々思いました。

本当に必要な方々には、本当に苦しい現実です。

そら、あかんやろ!と思う私と。


方や、我々のように、生活保護よりも少ない低所得者からすると、随分と甘えているような人も居て、更には、それを収入源とするような、お笑い芸人の母のような人が居る事が大きな問題と思う。


それを調査もしないで、一律の減額は、ナンセンスな政策に思います。

保育園に通う為の架空離婚、架空の精神病、これらを改善させる事はしないでは・・・。


整骨院に健康そうな人が通うのも同じですが、ズルをして生きてく事をする人がやめないと、一番苦しんでいる人が泣く時代は今後も続くのだろうと思います。


これも人間の自然の摂理なのか?

悲しい物である。

弱っている人を助けようとする願いを悪用する。


気学で運気の勉強などしていると、悪行、徳積みは数十年と言う時を経て清算される時期が有る。

人によっては死んで清算される場合も有るかと思います。

ちなみに死んでから清算されるより、途中で注意が有る方が良いんです。


人生の勝ち負けを根底に、教育、擦り込みをされて、ズルをしてしまう人の深層心理に、認められたい。

と言う実に「純粋」な欲求が有る事が多い。

そして、その実、両親に認めてもらえなかった。

と言う、とても深いものが有ったりします。

実は、両親が居ない方よりも、複雑な場合があります。


どんなに、力や金や肩書きを手に入れても、それがズルでは、逆効果なんです。

認められるどころか、最後には石を投げられてしまうかもしれません。


完全な物質主義、唯物論と言うのは、家族で憎しみ合うなど魂的に実に悲しい場合が多いのです。


だれかが、貴方は素晴らしい!と、全身全霊で信じて疑わない人が一人居れば良いんです。


と言う事で、これを読んだ方が、身近の人を心底素晴らしいと信じて言ってあげると良いかもしれません。

認められない人は、人間力を大きく司る愛が枯渇します。


だれかが、少しづつチャージして上げれば、生活保護よりも価値ある事かもしれません。


言って上げるだけで、本当に素晴らしい所が強く出てくるんです。


そして、鏡の法則です。

認めて上げる事が得意な人は、みんなに認められる人。

求めて上げる人は、みんなに求められる人。