パソコン?メディア?の研究?をされていた患者さんから、今日は色々学びました。

自分は、メールや文章は誤解をする人がいるのでメールより、電話が良い。

と言う話をしたところ


それは、当然と言えば、当然ですねぇと言う話から

メールやパソコンは、1か0かというシステムらしいです。

アを作るのにスイッチのオンとオフの信号がでるだけ?のようです。

すみません、ここから先、専門的過ぎて解りませんでした。


ただ、何となくニュアンス的に、視覚以外の五感には伝わらないと言う事のようです。

臭い、距離感、雰囲気、声のトーンなどなど、五感で感じるものへのアプローチはされない?

ような話。


後、そもそもメールとは、明日でも、来週でも、いつ返事をくれても構わないと思う人が使うべきものらしく。
リミットがあるコミニケーションには不向きと言う事らしいです。

すぐに返事が無い。
と思うこと自体が使い方がおかしいかも知れませんね?と言う事だそうです。

返事がすぐほしければ、電話やチャットなどを使う方が良いそうです。


便利が行き過ぎて、自分の望みを当たり前に思う人がいるのが問題とも話されてました。


職場で、隣の人や、前の人、近くにいる人からメールが届いたりする話も聞きますが・・・。


それって、デートの誘いじゃなくてですか?と聞いてしまいました。


やっぱり同じ職場にいる佐々木先生が仕事中にメール送ってきたら、突っ込みます。

なんでやねんっ!!


にしても、パソコンと心理学のように聞こえてしまいました。

とても勉強になりました。