人は自らの価値観に基づいて行動している。そして、一番自分に欠落しているものに最高の価値をおいている。自分に足りないと感じているものに対して、憧れを持つからだ。そして、その優先順位と仕事、行動がひもづいたときにモチベーションが高まる。

ものを売るためには相手の価値観を通じて自分のメリットを話す。

軸となる自分のミッションからいかにズラさずに幅と深みを出すことが可能か。

外的要因のモチベーションより、ない的要因のモチベーションの方が高い。

いかに自分でない的モチベーションをあげられるかは自分の価値観の優先順位をあげられるかが重要。

僕にとって一番重要な価値観ってなにか。感情が高ぶる瞬間をいかに作れるか。ワクワクしたいんだ!常に新しい瞬間を作りたいんだ!


iPhoneからの投稿
相反する二つの感情を左右すること

そこでこそその人の魅力が現れてくるというもの


ぶれない大きな志を持ちながら、目の前のことには柔軟に対応していくということ

大きな志を抱きどーんと構えながら、目の前の事実に対しては一喜一憂する繊細な心を持つこと

その両方を兼ね備えるからこそ人としての魅力が研ぎ澄まされて行くのだろう



世界に通じるプラットフォームを創る

それだけ!
先が見えない不安

この先どうなっていくのか分からない

明確なビジョンがないということはとてつもなく不安定な足場で右往左往しながら進むようなこと

今、とても不安

遠い空から俯瞰して自分を見つめれば、大したことなんてないのかもしれない

事業の成功こそが自らの幸せと定義づけるなら、その成功のイメージがわかないからこそ不安が生じている

どうすれば成功なのだろう?

二番手でもいい

徹底的に市場の空いたポジションを狙いに行こう

別に全員がGoogleにならなくてもいい

今それをやることが誰かの幸せにつながるのだろうか

先が見えない不安とどう向き合えばいいのだろう

今はひたすらに耐えるときなのだろうか

と、思考がぐるぐるしている日々

何を持って成功とするかの定義をしっかりとする必要がある

世界に通用するプラットフォームを創る

それだけ、それだけなのだよ

その具体的なイメージを持つ

それだけなのさ