♦完全に0時まわってます(泣)♦
0時過ぎてます・・・
猛スピードで勉強日記を書かなければいけない。
簿記1級試験の勉強を始めて、さらに不動産鑑定士短答式試験勉強も始める。
無理ではないかと最初は思いましたが、不動産鑑定士の論文試験には、会計学があります。
そして、鑑定理論では、簿記1級で習ったものが出ています。
そのままの意味で、出題されるというわけではないが、例えば、割引計算の考え方がほんのちょっと鑑定理論で出てきます。
必ずしも、簿記1級の勉強と、不動産鑑定士試験は相反するものではなく、共通事項が多いです。
さらに言うと、短答式試験の「不動産に関する行政法規」に関する試験では、宅建や管理業、マンション管理士試験で学習したものが出てきます。
興味があったら、本屋で、ぜひ立ち読みを。
宅建や管理業、マンション管理士試験を勉強された方なら、わかるはずです。
あと、短答式試験に一度受かると、今後2年間は、短答式試験はパスされ、論文試験だけでいいことになります。
要は、短答式試験に合格していると、今後2年間は、論文試験にだけ集中でき、合格する確率が高くなります。
そういった意味で、今回は行政書士試験、司法書士試験を見送ったわけですが、それともう一つ理由があります。
不動壇鑑定士の勉強がおもしろそうだからです。
やっぱり、勉強したいものを勉強しなきゃ・・・
■2月2日~2月18日の勉強内容
教材名
○「2014年度版 不動産に関する行政法規 過去問題集(上)」(TAC出版)
⇒2頁~385頁
○「2014年度版 不動産に関する行政法規 過去問題集(下)」(TAC出版)
⇒2頁~93頁
○「短答式試験 館定理論 最短合格テキスト」(TAC出版)
⇒2頁~149頁
○「マンガ+講義でよくわかる 経済学超入門」(東洋経済新報社出版)
⇒2頁~222頁
○「試験攻略 新経済学入門塾 Ⅰマクロ編」(中央経済社出版)
⇒2頁~34頁
■反省等
「不動産に関する行政法規」の過去問題(上)(下)は、問題を見ずに解説を読むことに重点を置いて勉強。テキストで、インプット作業はせず。問題の解答から見る勉強方法を採用した。マーカーで解説部分を引くことと読むぐらい。2回転目で、テキストでインプットと並行して、やりたいと考えている。
あと、経済学の勉強も始めているのですが、こちらは、論文試験にしかでないので、今のうちから、ちょっとずつ勉強を始めようかなという程度。
会計学は、簿記1級の商業簿記・会計学を終えてから、TACの会計学テキストを進めようかなと思っているが、まだ未定。正直、今の段階では、どの段階から、どの勉強を始めるべきか。わからないことが多い気がする。
では、寝ます。どうせ、先は長いし・・・・「今でしょ!}ではない(笑)