先日、地元の枕木山を登ってたら、道を横断してるグレーチング金具に一瞬はまり、パンクしました。
山の中でタイヤを外し、チューブをチェック・・

外します

コンチネンタルGP5000は比較的外しやすいのかな?
割りと簡単に外せました。
チューブはというと
パッチをあてるため表面を削ります。パッチは二枚使います。
帰ってから原因を調べました。

チューブの形成跡、筋がありますよね。ここをつたってエア漏れしてました。
ですので、パッチをあてるときはこの筋が無くなるまで削ったほうが良さそうです。
パンク修理するときは、この筋があるときは気をつけましょう。
あっ
私はボーラワン50クリンチャーをメインで使っていますが、中華カーボンも持っています。
今回のパンクをきっかけにしばらく中華カーボンを使うことにしました。
ボーラはダークラベルが好みなんですけど、安く手に入ったので文句はありません。ほんと素晴らしいホイールだと思います。
使用感はですね

ちなみに中華カーボンは悪いホイールではありません。ちゃんとトラブルなく使えてますし、重量も約1500gと軽量です。あくまで、ボーラと比べて感じる部分ですので、
誤解が無いように

値段の差が凄いですから

見た目はこんな感じで私は好きですよ。
もうひとつ使用感
40キロぐらいまで速度を上げたとき、維持するのに必要なパワーがかなり多めに感じます。
ボーラが
おそらく、ハブの性能もかなり違いがあるのだと思います。
まとめます。
しかし、中華カーボンホイールしかのったことがなければわからない程度の差だとも思う。
以上