またまた嬉しいアッコ様ネタですよぉぉぉぉ~。

タイトルは「(Everything Will Be)All Right」で、英語歌詞による書き下ろし曲っす!
書き下ろしっていうのは、映画「陽気なギャングが地球を回す」のエンディングテーマの為なのですが、今回は
Skoop On Somebodyとのユニットで、ユニット名はズバリ「Skoop On Somebody+AKIKO WADA」。
くぁーーーかっこ良すぎる!!
最近はm—floとコラボったり、完全にメジャーでの【大物歌手】ぶりを見せつけていて、何となく、Whitney Houstonとコラボッたチャカカーンや彼女のおばさんの、ディアンニュワーウィックっぽい感じですよねー、R&B系でいえば。
多分SOSのボーカルとだったらすごくきれいなハーモニーになりそう。予想するに、SOSボーカルのにーちゃん(イケメンでは決してないのに藤原紀香とつきあった事もある色男<のハズ?>が、かなり高いキーを強いられたと思うな、アッコ様に合わせる為に。(多分さびのあたりで)
おー、たったこれだけの情報でここまで盛り上がれるオイラ、なんて幸せ者なんだー。

正直言って、m-flowとのコラボはアッコ様のパートはすごく少なくて、ラップも至ってなかったから、オイラも【ステージ】(=FAPTI活動=カラオケの事ね)で何回か歌ったんだけど、メンバーの受けはいまいちだったなー。 夏色「YOU」さんには、『誰の曲、これ?』とか面と向かっていわれちゃったし(笑)。

英語の歌詞という事で、オイラとしてはかなり前向きにレパートリーにしたいと思ってますが、CD発売が5/10。
<ゲロっ、今月の歌会にはまにあわにゅあいーーーーー。(残念)>
 「…All Right」は、ジャズのリズムを取り入れたビッグバンド風のナンバーなんだって。
安室をパクった中島さんには絶対歌えないようなスケールの歌かな~。(いつも一言多いオイラ。)

とにかく激チェックです!!!!!
[English follows]

昨夜からスタートした日テレ春の新ドラマ『プリマダム』、皆さん見ましたか?

我らが歌姫・明菜様の演技が注目でしたが、うーむ、上手いとは言えないなぁ、いくらファンでも(笑)
まだ救いとしては、「松田聖子よりまし」といったところですかね。

だだやっぱり嬉しいのは、明菜様が主題歌を担当しているということ。
『花よ踊れ』は、ラテン系の曲調ですが、オイラとしてはもう少しキャッチーな(『Dear Friend』みたいな)のをちょっと期待してたんだけど、それよりもこの曲がオリコンで何位まで行くか!が俄然これからの楽しみでやんす。

あいかわらず細くてきれいな明菜様でしたが、往年のあの歌声はもう聞けないのかなぁぁぁ。
すごい才能の持ち主なので、きちんとしたボイストレーニングさえ受ければまだ大丈夫のはず、と信じてこのかた15年。

お、おねがい、我らの歌姫として是非表舞台に復活してくれー(歌手として)

それにしてもこのドラマのタイトル「プリマダム」って日本人の好きそうな造語ですねー、いかにも(笑)

Have you seen "PriMadam" last night on Nihon TV?
I cannot help admitting that Akina is still not a great actress....but she has still a big "existance" appearance, and she is still beautiful(w/ a lots make-ups, hahaha!).
And a great news; she sings that drama's ending theme song!!!!! Yeahhhhh!!!
My wish is this song, "Hanayo Odore"(means "Let Flowes Dance" in English) will be popular and make a good CD sales....looking forward to seeing that what# this song to be ranked by Oricon, right?
We know how much shining she used to be and hope, yes, I hope she will be back to the center of the music scene again.
とにかく衝撃的だった。。。。日本にも本物のR&Bシンガーが登場した! とおもった。。。。。安室ファンを一瞬忘れかけた。。。。"First Love"死ぬ程歌った(家で。隣の人ごめんちゃい。)。。。。。限りなく黒に近いMai K.も登場した。。。東芝EMIに臨時ボーナスがでた。。。。などなどとにかく間違いなく'00s(2000年以降ね)の歌姫であるヒッキー。

んが! それも"For You"まで。それ以降、ジャンルが分からないような曲ばかリ。
多分、前述のMai K.やその他の歌手との差別かをはかる戦略だったと思うのだが、ちょっと【The 歌謡曲】になっちゃって、途中からは藤圭子っぽくなってきたよね。(まー親子だから似ててもしょうがないのだけれど。。。)

そんで、本題です。
久々のオリジナルフルアルバム発売決定!(全米デビューアルバムもあったけどね。。。。売れたのは日本だけ。しかもヒッキーにしてはかなりの低セールス。おいらは"Sound of my heart" by SEIKOを思い出しちゃったよ、ちゃちすぎて。)
お前は買うのかって?? もちろん買いません。だって個人的に全く興味ないもん。
ヒッキー=J-POPとあえてカテゴライズしちゃえば、もっとキャッチーなJ-POPはたくさんあるしね、何たってMy歌姫=安室ちゃんがいるから。(笑)

この新作には、2003年の"Colors"からのシングルが全部入っているらしい。この曲はとてもいいですよね、なんか一つの絵画が目に浮かんでくるような。なーんて多少見直してきたところに発売された"Be My Last"。。。。。っていうか『これがラストにならないよーにねー、ヒッキー!!!』って思わず心配しちゃったよ、この曲聞いたとき。キャシャーンっていうよりも「ガシャーン」だったよね。(笑)

最新シングル曲でもオリコン1位をとれなかったヒッキー。何となく明菜や安室がTOPから落ちていった時期とクロスする。。。。
でもね、これって寂しい事じゃないんですよ!!!!!
この時期以降に発売される曲はとにかく秀作になる傾向があるからです。
安室が小室マジックからさめてジャネットもどき路線に向かったり、明菜が「ドラマチックな女」路線からもっと大きな意味での「愛」をテーマにした楽曲を選択したり、ね。
全く変わらないのは松田聖子くらいでしょう。(『哀しみのボート』は後期で最高に素晴らしい楽曲だが。)

だからヒッキーには実は期待しているのです!!!

今の音楽界で一番の問題はTOP不在ってことだよね。
あゆも何か「遠心力で売れてる」って感じだし(もっとはっきり言うとファンが惰性で買い続けている)、でも他にTOPの座を奪うようなシンガーもいないしねー。

つまらないなー。オイラがデビューしちゃう?!?(←マジうざい、こいつ!)
カラオケ、といえば明菜。最近めっぽう話題も少なくなったが、まだまだオイラの中ではダントツの歌姫。
その明菜さんが、日テレで春からスタートする連続ドラマ、『プリマダム』に準主役で登場です。
これまでも、連ドラには出演してたけど、ドタキャンで最終回内容が変更になったり、共演者とのいざこざで番組中止になったりと、ネガティブな面ではいつもオイラをヒヤヒヤさせてくれてました。
そう言う意味で、「日テレ、おたくは偉いよ! うん、その勇気買う!」という漢字ですね。
[番組HP]
http://www.ntv.co.jp/prima/

黒木瞳との共演という事で、一部週刊誌では「凍り付いた現場」とか、撮影現場の事をおもしろおかしく書いてるとこもあったけど、あまり話題になってないですよねー。寂しい限り。

でもオイラは絶対見るぜぃ。

だって、デビュー25周年なんだよ、今年は!!!

さりげなく今年も新曲出してたりするんだけどなぁ。もうこないのかな、明菜が頂点の歌謡界は。。。。。
あゆなんて目じゃない程すごかったもんねー。
♫げら、げら、げら、げらっ、ばーりはーぁぁぁ~ああぁぁぁぁ♪


Akina Nakamori will appear on Nihon TV spring drama in April.
(Program HP: http://www.ntv.co.jp/prima/)
Akina has experienced some troublesome with TV station when she appeared on other TV drams, in those days, she was always a leading role. This time, she is the second leading role after Kuroki Hitomi, however, the impression of Kuroki is generally she is always on TV and I believe most of viewers almost get bored with her "xxxlike" roles. Akina is definately "the spice" on this program and it still captures viewers interests and her old-long term fan(like me!!!...and you!!!) back to TV set in April.
In many meanings, Nihon TV is very courage and we can enjoy how they manage issues to come along with Akina.
And you must know, this year, Akina's entertainment career is 25th Aniversary. She already released the song this year but it's not "hit" at all even if it's TV drama theme(not her appearance). Needless to say, we are looking forward to seeing he being back on the center of music industry, because we also know Akina used to be much, much and much bigger than how Ayumi Hamasaki is now, right?
CS音楽専門チャンネル、スペースシャワーのライブイベントに行ってきましたよ。
会場は日本武道館。「九段下」「千鳥ヶ淵」「タマネギ」。。。。。学生時代に友達がよく歌っていた、爆風スランプの曲を思い出しながら、いつも麗しい「夏色YOU」姫と。

目的は一つ!! 安室ちゃんを観るため。Best Female Artistにもノミネートされてるしね。っていうか、アルバム曲("WoWa")なのにあれだけのビデオクリップ作っている時点で彼女がベストですーーー!!

んで、会場に入るととにかく客がみんなガキンチョ。 誰が登場してもキャーキャーわめいていて、オイラはもうどん引き状態だった。それに加速度をつけたのが、サンボマスターのステージ。とにかくうるさい。なんかボーカルのデ●が尾崎っぽい(?)ことをしゃべっているんだけど、これが似合わないし、とにかくウザイ。
もっといいアーチストだと思ってたのに。なんだよ、「中年、中女」ってさぁ。キミマロっってんじゃねーよ!

アジカンがあんなに人気あるのもびっくりしたけど、本当に愛想無し。
KREVAって何者??? 日本語のラップってカッコ悪すぎぃぃぃー。
アーチスト本人達はこの際いいとして、キャーキャー言っているおこちゃま達には、とにかく本場の本物のアーチストの曲を聴いてほしいなぁ。その後「やっぱり日本のラッパーがいい」という事だったら、いいのだけどね。
なんか、原曲を知らないでカバー曲歌っている昔のアイドルっぽくて悲しい。

最優秀賞がYUKIの「JOY」っていうのも腑に落ちないし、それより、なんで安室ちゃんでてこないんだヨーーーー。やっぱり同じ音楽専門チャンネルでも彼女はMTV派なのかな??

ステージは全体的にロック色が強くて、それはそれでJ-POPもレベル高くなったなと感じたんだけど、飛び抜けたスターっていないね、今。
今がピークのコウダさんもでてきたけど、あのオバQメイクには大笑い。
ただ、足はすごく細かったのでびっくり!

最後に一言いってよかですか?

レミオロメン。。。。。昔いたMOON CHILDを思い出しちゃったよ。
え?なんでかって? だって曲はいいけどメインボーカルが不細工だから。多分来年の今頃はもういないと思うな。年末にベスト盤を出したら本当にヤバい証拠でしょう。(ある意味注目か。)

平井堅(歌わなかったけど)は以外と見た目よかった、テレビより。ただ手足が長過ぎてキもかった。(ファンの人たち、ごめんちゃい。でも素直な感想ね)
最近よく柏原芳恵さんみますねー。先週だけで3回も見ましたよ、TVの特番系で。
『春なのに』を歌っててラッキー!といったとこなのかな。

柏原さんといえば、オイラの年代にはドンピシャな80年代アイドルの一人。
大阪出身という事で河合奈保子と「よしよし&なおなお」とかいいながら、わいわいと明星や平凡で対談してたのを覚えてますねー。

歌い方もすっかり変わって、相変わらず歌がうまいのか下手なのか分からない柏原さんですが、そんな事よりもとにかく気になったのは、「何故カラコンをいれてるんだっっ~。」ってこと。
確かに昔のオーラはすっかり消灯してるけど、それでもそんなギャルがするような事はやめてほしかったーーーー。

個人的には「ハローグッバイ」の次の勝負曲(というか“二匹目のドジョウ”ねらいの)「恋人達のカフェテラス」が好きだったなー。「あの場所から」とか、彼女は本当にいわゆる”昭和歌謡曲”の王道を行ってましたよねー。

関係ないけど、最近中森明菜の7th Album"POSSIBILITY"を購入しました。
懐かすイィッィィィーーと感じるとともに、彼女の才能に改めて感動しました。

や、やばい。。。。年を取るたびに昔の曲にまたはまっている。。。。何やってんだよぉーオイラは!!!(笑)
皆さん、最近の彼女の活躍はすごいですね。 権威も全くなく、史上最低の視聴率ではあったものの、昨年のレコード大賞では見事大賞を受賞したし、12ヶ月連続シングル発売&そのままそのベスト盤発売って、結構すごいですよね。歴史には残るし。
個人的には全く購買意欲もわかず、「エロかわいい」という、絶対業界人がマーケティング会議で決めたようなネーミングにも全く引かれないオイラにとって、彼女が未だ売れているのがとにかく不思議。ただ、ネガティブではなく、マーケティング材料としては、端から見ていると非常に興味深い対象なので、今回思うところを一気に書いてみようと思います。

* 「エロかわいい?」
まず、露出度が高ければ「エロい」という発想が昭和ですよね。どっちかというと同じ露出でも、多少出し惜しみをしてた明菜とか、健康美(健康的なエロス)で売っていた、石川秀美(ホットパンツが懐かしい!!)や早見優の方が個人的には実はエロいと思いますけど。
おそらくこの人のPVパクリともいわれた、J.LOをかなり意識しているとは思うのだけど....。
ただし、インタビューなどでの彼女を見る限りでは、「下品」な感じはしませんね。その辺が“かわいい”といわれている理由なら分からなくはないが、PVが下品なのはつらいところでは??
でも結局のところをいえば___平成版『山本リンダ』ってとこですよね、売り方として。

* 「歌はうまいのか?」
ずばり、表現力があってなかなかの歌唱力の持ち主だと思います。一番の特色はメインの力強い中低音の安定感よりも、高音域での魅力にあると思います。ハスキーにならずにさわやかに歌えるあたり、もしかしたら、この人は生き残るかも?!と時々思います。

* 「ライバルは?」
おそらく中島美嘉でしょう。ソニー VS. エイベックスというアンブレラはこの際おいといて、今注目されている度合いから見て中島さんだと思います。中島さんに比べると彼女はステージでの迫力が雲泥の差で圧倒的に良い。中島さんは悲しいかな声が細すぎてライブ向きではないですよね。(その分CDで聞くと素晴らしい)。ただ、どちららも化粧が濃すぎて、オイラにはオバQが女装しているようにしか見えないけど(笑)。特に中島さんのお公家さん眉毛。。。。。。関係者の人もそろそろ注意してあげればいいのに、「キモイよって」。
それに今度の新曲は頂けないなー。安室の”Don’t wanna cry”のパクリじゃーん。パクリをパクってどうすんだヨォッ。あれは安室だから良かったんであって。

もう一人ライバル候補を挙げます。それはBoAです。彼女はとにかく歌がうまい、二人の比じゃありません。全然別ランクです。じゃーなんで言及してるんだよぉぉぉ??ってことですが、それはBoAも【マーケティングの被害者になっている】というのが共通点だからです。どの曲聞いても10代向けの薄っぺらい歌詞、歌唱力とルックスのアンバランスさ、どこをとっても彼女が彼女らしく100%のパフォーマンスができているとは見えない....。一番心配なのは彼女自身がそのフラストレーションにいつまで耐えられるかということ。最近はHey!Hey!Hey!で松本に「ドSだ!」と言われていたけど、本当はそんな背景があるんじゃないかとテレビで彼女を見るたびに心配しちゃいます。(あ、え?あー、はい、大きなお世話ですよね。)

* 「エイベックスって?」
コウダさんを見ていて思っちゃうのが、「エイベックスはどこに行くんだろう」ってこと。浜あゆもピークをとっくに過ぎた今、コウダさんを推しているのは分かるけど、もっと早い段階でプロモーションに力を入れるべきだったと思うけど。っていうかコウダさんがレーベルの一押しでいいのかなぁ?ってことなんですよ。「エロかわいい」っていう言葉も薄っぺらすぎて広がりがないし...。もう宇多田ヒカルを引き抜いちゃえば?って感じですよ。(それで問題は解決されないけど話題にはなるよね。全米進出失敗して、EMIも今ならって考え直すかもよ)

【何が言いたいの????】
ちょっぴり辛口でしたが、結局言いたいことは、今日本の音楽業界でトップを走っている女性歌手があまりにも少ない、ということ。厳密に言うと乱立状態で女性歌手自体は増えてるし、そこそこチャートにも顔を出しているけど、全く印象に残らない。オイラの予想では、鬼塚ちひろや元ちとせみたいな個性的女性歌手が春以降出てきて、しばらくは音楽業界を凌駕するとみてます。だってコウダさんの曲ってお腹いっぱいでよ、皆さん?(笑)

や、やばい。。。。Yuming初登場決定に、かたくななまでに紅白を拒否していた(去年から)オイラの心は、今朝のこのニュースで乱れています!!! その理由は:


和田アキ子(55)が大みそかのNHK「第56回紅白歌合戦」に白組で出場する仰天企画が進行していることが11月30日、分かった。男性2人組、m-floと結成した異色ユニット「m-flo loves AKIKO WADA」のメンバーとして、ラップソング「HEY!」を歌うという。昨年、第2部の視聴率が初めて40%を下回った紅白にとって、起死回生の秘策となるか!

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/kohaku/


m-floとのユニットで出ればいいのにぃぃぃ~!!と望んではいたが、今年はおそらくしみじみと『Mother』を涙で熱唱とふんでいただけに、この企画は絶対見逃せない。

日テレでもm-floと出ていたのは見たが、超かっこよかった上に、紅白ならではの迫力はそれ以上のはずだし。。。。。

や、やばい、これでアムロちゃんも復活したら、また紅白見ちゃうよ。(出戻のお千代さんの気分か、これは?!?)


うーん、どうしようもなくダサい紅白、でもある意味予算度外視の紅白(出演者へのギャラは安いらしいが…)、『出来の悪い子ほど可愛い』とはこのことでやんす!!!



Today, it reports that Akiko Wada will appear with m-flo as an unit from white team on NHK Koh-Haku(Red & White) Utagassen this year!!! "Hey" is one of songs as m-flo's "m-flo loves xxx" series and this song brought her back in Ori-Con weekly ranking (9th on first week) this summer.

Oh my gosh is my first voice...because I refused Ko-Haku since last year when Amuro Namie cancelled her appearance on this program....however, Yuming already has decided to show up on this program this year, she will also sing with other Asian stars(one is Dick Lee from Singapore).

...I am so confused now....and I may change my mind....shoot! Ko-Haku is never "kool" but it still catches my heart....madly....

[English follows]

アムロちゃんが紅白を蹴った去年から100%紅白を無視してきたオイラに衝撃的なニュースが!!


ユーミンが今年の紅白出場内定!!!!!


アジア万博での企画の再現が条件って…そんなの日本大好き&出たがりのディック・リーなんか大喜びで出ちゃうよ~、ユーミンさぁ、提示条件低すぎ、かも。


CDの売れない時代、なんだかんだ言っても紅白効果はすごいですからねぇ。一番分かりやすいのが中島みゆき『地上の星』のケース。それ以外にも、いっぱいありますよねー、倉木麻衣のベスト盤やマツケン、とか。


最近のユーミンの動向はかなり気になってます。

この前のナベプロの**周年パーティーでの着物でのはしゃぎぶりとか、新曲発表をiTunes先行(限定)配信するとか。

個人的にはシチューのCMに使われている曲がすごくいいと思います。

♪許しあう微笑みは、神様にもらった。♪ってね。



Yuming (Yumi Matsutohya) will appear on this year NHK Red-White("Koh-Haku Utagassen") program on Dec 31!!! She has kept on rejected appearing on this program due to her music activity strategy, however, NHK accepted her condition, re-union of her music project with Asian singers which was originally for the Aichi Expo this year.

This is a pretty hot and surprising news for her fan and music industry!!!

I lost the interest in Koh-Haku since Amuro Namie rejected on this program last year....ummm...I know I cannot help ignoring this show this year......



ニュース記事はこちらから:

ユーミンがついに紅白に出演内定!

 大みそか恒例の「第56回NHK紅白歌合戦」に、歌手の松任谷由実(51)が「目玉」として出場することが16日までに内定した。NHKは90年から毎年のように出演依頼を続けてきたが、愛知万博でアジア各国のミュージシャンと共演したステージの再現を条件に了解を得た。
 ユーミンがついに紅白に出演する。これまで「おせち料理を作るから」などの理由で断り続けてきたが、16年も続くNHKの熱意を受け入れることになった。
 もっとも出演には条件があった。単独ではなく、「松任谷由実with Friends of Love The Earth」として出演することだった。同グループは、今年開催された愛知万博の閉幕イベント「YUMING Love The Earth Final」(9月23日、EXPOドーム)のために、結成されたユニットだ。
 メンバーは、アジア各国で活躍するイム・ヒョンジュ(韓国)ディック・リー(シンガポール)amin(中国)シェイ・クー(中国)とユーミンの5人。同イベントでもユーミンが書き下ろした「Smile again」を日中韓英の4カ国語で歌いつなぎ、観客を喜ばせた。
 ユーミンに近い音楽関係者によると、紅白ではこれが再現されるという。イベント当時、ユーミンは「一体感が感じられる感動的なステージとなり、一生の思い出になりました」と目を潤ませた。90年から続いた出演オファーを受け入れたのも、「あの感動を全国の視聴者にも伝えられるのなら」との理由が大きいようだ。
 当日は会場の東京・渋谷のNHKホールに立つか、中継になるかは未定だが、万博会場跡地からの中継案も出ているという。02年には中島みゆき(53)が、富山・黒部ダムで「地上の星」を歌い、視聴者に強烈なインパクトを与えた。ユーミン出演は、それ以来のサプライズ。昨年、史上最低の平均視聴率39・3%まで低迷した紅白が、大きな味方を得て巻き返しを狙う。

(日刊スポーツ) - 11月17日9時38分更新

[English follows]


皆さんはCS放送(スカパー!とかケーブル)って観てます? 普及率がまだ19%に満たないから、見てない人のほうが多いかな?


TBS Channelの12月ラインアップですごいものを発見!

http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/ichioshi/200512/index-j.html#02

1980年のレコ対象が見れます。トシちゃん、聖子("NIP/TUCK"前の顔がアップで)、河合奈保子…。あー輝かしい80年代の幕開けの年!!


80recotai

♪前がみぃー1mmぃーきりすっぎったごご~あなたに会うのぐぁ、ちょっぴりこ・わ・い♪とか歌うちょっと前の聖子。ミリ単位の前髪セットと横ブローに命をかけていたころの聖子。



実はこの年は個人的に思い出があって、じいさんが年末に他界したので、年越しを親の里でしていて、

親戚のお兄ちゃん、お姉ちゃんと皆でこのレコ大を見ました。

不幸ではあったけど、子供だったし、やっぱり親戚がたくさん集まると楽しいし、特別な年末年始だったなぁ。


この番組でのオイラのおすすめポイントは:

① 『タッチ』以外の歌を歌う岩崎良美が見れる。

② 『私はピアノ』の楽曲の素晴らしさ。

③ 当時厚化粧と評判だった八代亜紀が「薄めにした」とコメントを発表までしたこと。


あと、当時超話題になったのは、聖子の嘘泣き疑惑。

っていうか、あんな厚化粧で泣けるわけネーじゃん、…なんで松田聖子って売れたんだろう。

今考えれば不思議。

あと、『野菊の墓』のオデコは奈良岡朋子も絶対びっくりしたと思う!!!


Wondering if you were familiar or an actual viewer of CS(communication satellite) broadcasting programs service(pay TV), TBS Channel is one of them which SPTV! or/and local Cable Operators provide in your area. They program "1980 Kagayake! Record Taisho(=Award)" in December! 1980 is the year when big "idol" singers started their careers, such as Seiko Matsuda, Toshihiko Tahara, Naoko Kawai, etc!!

To me, this year is very special - I had a family unhapiness at the end of year but it gave me to reunion the big family in time, and we all spent new year together, actually, it was a big fun!