ご無沙汰していますニコニコ

 

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症が

「本当の自分」真我を開発する講座を受けて、

すべて完っっ璧に完治した、

3児のママです飛び出すハート

 

 

私の母は太っています。

 

 

 

真我開発講座を受けて、

※真我=本当の自分

すべてのすべてが完璧だったと気付いたら、

現象面でどんどん変化して、

あれほど喧嘩が絶えなかった母と

許せなかった母と

不思議なくらい当たり前のように穏やかな日々を送り、

夫は自分の好きな仕事を始め、

子ども達はキラキラ自分を輝かせている

としか思えなくて嬉しいです。

 

 

しかし、

母が太っている、ということは変わりませんでした。

 

そんな母の姿を受け止められない自分がいました。

 

ダイエットして欲しい、、

病気になるんじゃないか、、

 

 

私が過去、摂食障害(過食嘔吐)になったことも

母のように太りたくない、というのも潜在的にあったからだと思います。

 

 

 

先日、

2人の女性が

私の前を歩いていました。

 

 

2人を、一瞬、母と祖母(母の母)かと思いました。

(祖母は他界しています。)

母と祖母の背格好によく似た雰囲気だったからです。

一人は太った丸い背中、

もう一人はか細い背中でした。

 

 

その2人の女性の背中を見ていたら、

急に涙が溢れてきました。

 

 

この太めのその姿、

このお肉のあつみ、

人生をこの体で受け止めて、

つらいこと、苦しいこと、悲しいこと、

食べることでも、

この体がただただ受け止めてくれていた、、

そして私を命懸けで育ててくれていた、

この体、肉体そのままが愛なんだな、、

 

祖母は、痩せていて、チャキチャキしていました。

その体で、みんなを引っ張って、

明るく一生懸命に前を向いて生き抜いていたんだな、

この細い体のその姿が、そのまま愛なんだな、、

 

 

そんな

風に感じて、ありがたくて涙が出ました。

 

 

お母さんの太めの体、そのままの姿に

なんとも言えない、深い愛を感じました。

お母さんの肉体が初めて愛おしく感じました。

 

 

 

私の

数週間前にした健康診断の結果が届いたのですが、、

肝臓の数値が要指導、

貧血の数値が要受診でした。

 

 

肝臓の数値や、悪いと出た臓器は、

きっと私のことを

一生懸命守ろう守ろうって、頑張ってくれている臓器、

そこに負担をかけて、

私の命を調えようと頑張ってくれている臓器、

そんな風に感じて、

肝臓がどこにあるかわからないけれど、

ありがたくて

ごめんねと

お腹のあたりを何度もさすりました。

 

 

実家に行って健康診断の話をしたら、

肝臓のことや病院を調べてくれたり、

「持って帰り」とくれたサラダには

ひじきが入っていました。

鉄分=ひじきと思ったのかな。

 

 

母の背中を流す、という親孝行があるけれど、

私は、どの瞬間も

いつもいつも、私の方が背中を流してもらっているばかりです。

 

母の背中流し、

今までは太い体を心配していましたが、このそのままの体がもうありがたくて、ありがたくて、肉体にもありがとうを初めて思いました。

そして、不思議なことに、そのように感じられるようになってから、

母の方から

「痩せなあかんなぁ」と言いだしたのす。

これも凄いことだと思います。

どうなるのかはわかりませんが、、笑

 

 

 

 

母の肉体の愛、

自分の肉体の愛を感じられたのは、

YOGAを始めたからかもしれません。

ゆっくり体にフォーカスする時間、、

 

今週は子どもの体調不良でYOGAを休みました。

また来週もただただ自分に向き合う時間、YOGAが楽しみです。

 

 

 

「人間関係を好転させる

心のケアのためのヨガ教室」

完璧な宇宙の働きに戻っていったら、

人間の体は

こんなにも心地よく

美しく生きられるようにできているんだなぁ、、

 

新大阪駅前徒歩3分のYOGA教室です♡

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

ラブレターshinga3mama@gmail.com

 

 

おはようございますニコニコ

 

風邪をひきました魂が抜ける

 

自分の体、不調の声を聞く、とまでいかないけれど、

「あ、変だな」と思ったら早めに休む(寝る)ようになりました。

これもYOGAでの指導のたまものです。

 

 

心も体も疲れが溜まっていることに気付かないで

日々一生懸命生きている人がほとんどだと思います。

 

 

YOGAをする中で、

力を抜いていった時、

ああ、私、

こんなに頑張っていたんだな

心も体も

と、自分を認められたような、

大安心の世界に包まれているから大丈夫!だったんだ!という感覚になりました。

 

自分の体(肉体)に対してありがたいなって感じることは

日常では味わえない感覚だと思います。

 

また、

ちょっと落ち込んだ時に、

自分の体(肉体)がこうしてここにある!それだけで、もう愛されている証拠、愛の塊なんだ!って今日のように思えたら、また力が湧いてくるだろうな、とも思いました。

 

 

 

そして

「風邪」って、凄い!とも思うのです。

意味もなく風邪はひかないというか、、

 

全てと繋がって、目に見えない菌とも

絶妙のバランスで繋がっていて、

体や心が無理してたりと

自分のバランスが崩れた時に

風邪として教えてくれて、

また、バランスよくするために

調えてくれているような、

生かされているということに愛されているからこそ風邪をひく、

そんな全ての中の私、のように感じました。

 

 

風邪のおかげで沢山寝れて休めましたし、

回復したら以前より元気な気もします、、♪

 

「人間関係を好転させる

心のケアのためのヨガ教室」

新大阪駅前徒歩3分のYOGA教室です♡

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

ラブレター shinga3mama@gmail.com

こんにちはニコニコ

 

真我開発講座を受けて、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

すべて完っっ完治した

3児のママです飛び出すハート

 

 

真我開発講座=本当の自分を開発する講座

を受講して起きた奇跡を

「人が怖い」を母を通して
お伝えさせてください。

 

どんだけ母なんだ魂が抜ける



真我開発講座受講前の私

こんな思いが湧いてくることがありました。

母は、一生懸命育ててくれた。
母は、私を誰よりも愛してくれていた。
 


でも、、

精神疾患や

「人が怖い」と感じる心、

人間関係がうまくいかず、

生きずらい、
この心の苦しみは、母のせい
 

母がこの母じゃなかったら、

別の人だったら、、私は幸せな人生で、

こんなに苦しんでいない!!

 

 

そんな
愛と憎しみの狭間もやもやのような時期がありました。

 



幼少期、

母は毎日憎しみと怒りの目をしていました。



私は、そんな母の姿から

「人=怖い」

大事に握りしめ、

 

自分を守って、殻でガチガチに自分を包んで、

必死に生きてきました。

 

 

 

私が親になって、

初めての娘の卒園式、

涙一つ流さない私を、夫は「冷たい母親だ」と言いました。

 

 

私は周りの多くのママさん達の存在に、

恐怖で心がギューッとなって、

子どもの晴れ姿ではなく、

「人(周りの母達)が怖い」に囚われていたのです。

 

 

子どもの成長を見たい!

でも

怖い

行きたい!

行きたくない!

 

 

「人が怖い」が、

子育ての邪魔をしている!

 

「人が怖い」せいで、

子どもを見れず、子どもに寂しい思いをさせるダメ親!!

 

 

 

ほんとは、

子どもを愛したい、成長を見たい、喜びたい、

愛したくて愛したくて仕方ないのに、、できない、、、

 

 

怒りの姿(=母)と恐怖の姿(=私)、

形は違うけれど

私は母と同じ

本当はただただ愛したいだけなのに、、、

母も同じように苦しかったのではないか、と思いました。

 

 

    ↓↓↓↓↓↓

真我開発講座を受講後の私

「人が怖い」の

根本が、
「母に嫌われたら生きていけない」

「捨てないで。生きたい。

そんな命の恐怖心だとしたら、

 

 

幼少期から変わらず、

ずっとその心で

一生懸命必死で生きてきました。

 

ずっとずっとずっと、

私の中の恐怖心は

人を怖がり

徹底的に自分(命)を守ってきました。
 

けれど、
その、「いのち」とは誰のものなのか??

 

 

 

今いる私の3人の子ども達、

私は、あなた達に会いたかった!!

 

 

もしかしたら、
私は

私(の命)を守るためだけに生きてきたのじゃないのかもしれない。

 

 

幼い私が怖い怖いと

自分を必死で守っていた

反抗しないで

怖くて声を押し殺していた、

その姿は、

「私が全てを私が受け止める。

まだ見ぬ

子ども達(子孫)に命を繋ぐ!

私が子ども達(子孫)を守る!」

子ども達(子孫)を

おもいっきり愛している姿のように感じました。

 

 

怖い怖いと、

小学校、

中学校、

高校、

大学、

社会人、

娘の卒園式に娘の成長だけを見たい、でも怖い。

 

 

怖い心、そのままで、私が子ども達を愛しいる姿だった!と気づいたら、

心がふっと軽くなりました。

子どもを愛せていない親じゃなかった!と。

 


そして、

母の中にもあった「命の恐怖心」

その恐怖心から母は鬼の姿になったのだと思います。

 

 

形は違うけれど、

母も同じように、私を全て受けとめる覚悟で守ってきた、命をつないでくれていた!

それが私への恐怖の子育ての姿だった

と深い部分で気づいたら、

恐怖というが、母の愛のによって消えて、

嬉しくて嬉しくていっぱいになりました。

 

 

微生物から続くご先祖さまが、

恐怖という心で、命を私につないでくれたように、

私の中の恐怖心も、母の中の恐怖心も、

そのままで子ども達(子孫)を愛している姿だと感じました。

 

そして、この心を素直に表していくこと。

 

 

 

母のせい」という言葉は、

母の愛」という言葉に変わりました。

 

 

そして、

その
「人が怖い」母(先祖)の子への

 

だと気づいた瞬間から、

目の前の人が変わっていました。

怖いと感じたあの人も、この人も、その人も、

みんなみんな愛しい愛の人!
みんなみんなんみんなみんな!

みんなみんな、
全て私の心の中の、

お母さんの姿を見せてくれていたんだ!!

 

 

相手というのはどこにもなくて、

いつも、

自分の心が世界なのだと、

真我を開発させて頂いて、日々感じさせてもらいます。

 

 

 

そして、

まだまだ

自分の使命や天命にピンときませんが、

子ども達をおもいっきり愛することが私の使命天命であり、

ここで書いたように

それはもう最初から果たしているのだけれど、

もっともっと一点を貫き通す!ことだと思います。

 

 

だから、今日も胸を張って!

堂々生きます!

 

 

 

今日音声はこちらです飛び出すハート

これだけで全てですね(凄い)


  

 

読んでいただき、

聞いていただき、

ありがとうございました。

ラブレターshinga3mama@gmail.com

 

 

 

花事例

「6年間全くしゃべれなかった場面緘黙症の小学生が、6年生の参観日、手を挙げて発表した。ご両親はその場に泣き崩れた。」

※佐藤さんの開発した『美点発見』をされたクラスで起こった奇跡の実話です。

 

花ラーメン世界一になった「一風堂の河原社長」。「京セラの稲盛和夫さん」「村上和雄さん」も受講生です飛び出すハート

一風堂の社長さん「神秘体験」として語っておられました。

真我開発講座開発者の佐藤さんは左側の方です。

 

 

花素直にお母さんのこと、真我の体験談が載せられています。

わかりやすく「本当の自分」真我のことを投稿されています気づき

同じアメブロ内で、「本当の自分」真我の発信をされています。

載せさせて頂きますピンク薔薇

※投稿者様の許可を得ています。

 

おはようございますニコニコ

 

夜、

肩と胸に嫌な感覚がありました。

 

肩がこっっているのとも違う、

肩や体が痛くて、動きたくない、寝たいって感じです。

 

それが体の疲れではなく、

心(ストレス?)からきている、となんとなく思いました。

 

 

真我開発講座を受けて、

皆大好き、喜びいっぱいだと感じました。

 

しかし、

日常の中で、

不安、恐怖、怒り、モヤモヤ、ザワザワと心が反応することがあります。

 

これは、

何か大切なことを教えてくれるメッセージだと捉えて、

心、本当の自分(真我)にフォーカスするようにしています。

そうして必ず見えない愛に気付かされます。

日常の中で「本当の自分」にフォーカスする方法。

 

 

しかし

昨夜は、の違和感からの不調を感じました。

 

心の違和感だけでなく、

体の症状も全部メッセージなんだと感じました。

 

 

「体は心の結晶体」といいう言葉がありますが、

それを感じる、ということがあまりありませんでした。

 

 

そんな肩と胸の苦しさを感じた翌日が

YOGA教室の日でした。

 

そこで不思議体験をしました。

 

 

覚えている限りだと、

「〇〇さん(私)は若いから(そんな若くない)

若い人には多い

腰はこう曲がる

けれど、胸がこうまっすぐ

(スマホとか見るせい?)

で、こうしてここがこう」

のような感じで、指導してもらいました。

 

 

その時、

胸が開いて、胸から光りが溢れたような感覚がありました。

「すごっ」と思わず声が出ました驚き

 

 

その後、

屍のポーズで大地に身をゆだねた時、

おもいっきり咳が止まらなくなりました。

 

滞っていたものが、出た感覚がしました。

 

今まで体が、必死で私を生かそうと頑張ってくれていたんだ、とも感じました。

 

 

頭ばっかりグルグル使って、苦しんで迷って生きてきた私を

体は歪みながらも支えて、いつも頑張ってくれて

こうして生きてこさせてもらったんだな、とも思いました。

 

 

体をゆるめる時にはゆるめて、

使う時にはしっかり使えて、

リラックスするやり方も、

地球のリズムも。

頭ばっかり使って、全部忘れさってしまったことを、

身体はちゃんとわかっているんだなと思いました。

 

 

 

さて、

真我開発講座の開発者の佐藤さんから

毎朝一つメッセージの届くメルマガに登録しているのですが、

今朝はこんな内容でした。


本日は
「似て非なるもの」
というテーマでお伝えします。

ビジネスに活かすとか、
仕事に活かすとか、
何か物事に活かすということは
時間がかかります。

私はその時間というものが
ない世界の話をしているのです。

活かすのではなく
生かされているのです。
もうすでに生かされている。

ここは似て非なるものです。

これから友達を作るのではなく、
みんなもう最初から
友達なのです。

みんな愛する人なのです。

あなたの肉体も
生かされていますよね。

これから自分を
活かすのではなく、
もう生かされているのです。

そこには時間が
ないわけです。

時間をなくすことです。

もうすでに最初から
生かされているのです。

自分が気づかなかった
だけなのです。

ありがとうございます。

 

 

 

 

ここずっと瞑想をしていて、

「ない」ということに涙が出るのですが、

その理由がわかりませんでした。

 

YOGAは

身体へのフォーカスを

ゆっくりゆっくりしているのに

あっと言う間、

2時間の時間が消えた(ない)ように思います。

 

「ない」が真実の言葉だから涙が出るのかな、、、

わかないけれど、凄いことをしていると思います。

 

 

 

 

「人間関係を好転させる

心のケアのためのヨガ教室」

新大阪駅前徒歩3分のYOGA教室です♡

ラブレターshinga3mama@gmail.com

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

こんにちはニコニコ

 

真我開発講座を受けて、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

すべて完っっ完治した、

キラキラ元気な3児のママです飛び出すハート

 

 

 

たまたま見つけた記事。

 

 

 

 

涙が出て出て出て、仕方ないです。

 

 

「まさし、愛してる」

 

父親の本当の姿。

自分の命の重みよりも

もっともっと重く深いもの。

 

 

 

私は「親を恨む権利はない、親がいなければあなたはいないから」

という言葉を長年、どうしても受け止められませんでした。

この親でなければ良かったのに、

生まれてこなければ良かったのに、と。

真我開発に出会わなければ、この記事の方と同じく、一生親を恨んでいたと思います。

※真我開発講座=本当の自分に出会う講座。

 

 

今日は

たまたま見つけた記事からの、

世界、、、なビック視点まで飛ぶんですが、

書くことは、家庭内の日常のお話ですうさぎのぬいぐるみ

 

 

 

私が1階でパソコン仕事中に、

2階では兄弟喧嘩が勃発〜

次女11歳

長男7歳

 

 

 

真我開発講座を受講したお陰で(だと思います)、

 

兄弟で喧嘩している声が

仲良しな声にしか聞こえなくて、

ほんっとに仲良いなぁと微笑ましく思っていました。

 

 

しかし、

私のところに来た息子は悲し気な顔、

寂しい顔をしていました。

 

「お姉ちゃんと仲良く遊びたかっただけなんだよね」と私が言うと、

我慢していたものが溢れ出して

息子は泣き出しました。

 

 

その時にふっと、

世界で起こっている戦争も同じなんだなと思いました。

仲良くしたいからこそ、

わかって欲しいからこそ、

戦争になっているんだから、

戦争も兄弟喧嘩と一緒で仲良しの姿なんだな、と思いました。

 

 

しかし、、

息子の悲しい顔を見て心が痛みました。

もし私が戦場にいて、

目の前で愛する人が殺される悲しみを思うと、心が痛みました。

 

 

 

そんなザワザワした心が湧いてきた時は、

本当の自分(真我)に出会った時のことを思い出すようにしています。

 

アインシュタインの言葉、

「その問題を作りだした心で、その問題は解決できない」

の通り、

「戦争をする心、憎しみで憎しみの心は解決できない」※佐藤さん談。と。

 

だから、ザワザワした心ではなく、

「本当の自分(真我)」の心にフォーカスする。

 

 

それは。私にとっては父と母の無償の愛を感じた瞬間でした。

真我=父母の愛という固定されたものではない。

 

 

「本当の自分」に目覚めた瞬間を思いだすと、

どれほどに、

今この瞬間も父母の愛が私であるかをおもいっきり感じて、嬉しくて嬉しくて泣けてきました。

 

自分がもう愛そのものだと感じられたら、

モヤモヤ、ザワザワが消えて、

2人を抱きしめていました。

 

もう、本当に2人は

「いい子、最高にいい子、もう大好き大好きだよ」

ぎゅーーーって、抱きしめまくりました。

 

 

2人は照れたような、

でも、ちゃんといつまでも抱きしめられてくれました。

 

 

そうして、

思いました。

世界中のどの人もが、父母の無償の愛の塊で、どれほどに愛されている存在で最高に幸せなのかを感じられたら、

目の前で起こる問題、

わかって欲しいという喧嘩の心

ではない生き方ができるかもしれない。

父と母の愛が世界を平和にする。

 

最初に投稿した記事の

息子に刺されながら、

父親の最後に命を懸けて伝えた言葉

「まさし、愛している」

この父親が、本心、本当の心(真我の心)で、今を生きたら、

戦争も終わると思いました。

世界が平和になる方法を、本当はみんな知っている。

まさしさんの父親も、

「本当の自分」の心、真我がもともとあるから、最後のこの時、、出てきた。

それを

今、引き出す。

その講座を開発された佐藤さんは、本当に凄い。

改めて、このメソッドは凄いと思いました。

 

ブログを続けようと思いました。

読んでくださった、たった一人の人が「本当の自分」真我に興味を持ってもらえますようにお願い

 

 

 

母の父親は2人兄弟でしたが、弟(叔父)との関係が最悪で、断絶したまま、会わないままに、お互い亡くなりました。

今は天国で2人、肩でも組んで笑っているように思います。

 

このブログを書きながら、

昼間喧嘩していた2人、

私の目の前で、

姉の上に、亀のように弟が乗っかってYouTubeを見ています

この現世で、兄弟が肩を組んで笑っていられますように。

 

 

  

今日は一番下にも、ある方の体験談を載せてあります。

大変わかりやすく伝わってきますので、

読んで頂ければ嬉しいです気づき

 

 

 

世界中の人にも伝わりますように、、

今日の音声はこちらです。

「真我すんごいと言いたい」だけ!!

↑もう凄すぎて、私の書いたブログが恥ずかしくて一瞬で消え去るエネルギーをどうぞ!!

 

 

こんな本もありますピンク薔薇

『世界から戦争を消し去る方法』

Amazon.co.jp: 世界から戦争を消し去る方法 : 佐藤康行: 本

私は読んだことがないのですが、興味のある方はご購入してみてください。

 

 

 

読んでいただき、

聞いていただき、

ありがとうございました。

ラブレターshinga3mama@gmail.com

 

 

花事例

「6年間全くしゃべれなかった場面緘黙症の小学生が、6年生の参観日、手を挙げて発表した。ご両親はその場に泣き崩れた。」

※佐藤さんの開発した『美点発見』をされたクラスで起こった奇跡の実話です。

 

花ラーメン世界一になった「一風堂の河原社長」。「京セラの稲盛和夫さん」「村上和雄さん」も受講生ですダッシュ

一風堂の社長さん「神秘体験」として語っておられました。

真我開発講座開発者の佐藤さんは左側の方です。

 

 

 

 

 

 

花真我開発講座の体験談

「真我開発」は世界中の人に共通で、

いかに短時間で人の心を最高に素晴らしく変えるのか——。

その確信を深めた忘れがたい出来事があります。

 

それは、ロサンゼルスで6人のアメリカ人が

真我開発講座を受講したときの感動です。

 

私自身、21年前に「本当の自分=真我」に出会い、

そこから数えきれない奇跡を体験してきました。

 

そして、

「これは世界中の人に届けなければならない!」

という想いから、十数年前に真我開発講座の講師資格を取得。

 

かつて通訳の仕事をしていたこともあり、

「真我を世界に広めよう!」と決意。

 

現在ニューヨーク在住の●●さんとともに、

ロサンゼルスでの真我開発講座開催を計画しました。

 

現地の受講生の協力で、

6人のアメリカ人が受講を申し込んでくれました。

 

思い返せば、私もよくぞあの時、

あの勇気を持って飛び込んだものだと思います。

期待と緊張を胸に、日本を飛び立ちました——。

 

 

ロサンゼルスでの講座当日の朝、

会場で受付の準備をしていると、

6人のアメリカ人が続々と入ってきました。

 

全員が驚くほど大柄!

中でも、一人の若い男性は身長が2メートル近くあり、

野球帽をかぶり、両腕にはびっしりと刺青が刻まれていました。

 

彼は精神病院に入院中で、

母親とともに参加していました。

 

その他にも、黒人の学校教師、

企業に勤める会社員など、

個性も経歴もさまざまな6人。

 

ネームプレートを渡すと、

突然、全身に緊張が走り、

一瞬その場から逃げ出したくなるような感覚に襲われました——。

 

しかし、講座は始まりました。

 

講座は「心のゴミ出し」からスタート。

 

日本人と同じく、彼らもまたさまざまな

悩みや苦しみを抱えていましたが、

そのスケールは驚くほど大きなものでした。

 

親からの激しい虐待、

映画でしか見たことのないような壮絶な過去。

 

メインのパートに入り、

徹底的に真我を開発するワークに取り組むと、

彼らは必死に自分と向き合い始めました。

 

すると、1日目の夕方、

一人、また一人と真我が開かれ、

会場は涙の嵐となりました。

 

特に、2メートル近い若い男性は、

突然「お母さん、ありがとう——!」と叫び、

机に顔を伏せて滂沱の涙を流し始めました。

 

その瞬間、同じ会場で受講していた母親が彼を抱きしめ、

親子はしばらくの間、泣きながら抱き合っていました。

 

まさに、親子が真の愛で一つになった瞬間でした!

 

その光景を見ているだけで、

私も涙が止まりませんでした。

 

6人それぞれの物語がまるでドラマのようで、

しかし、すべてが「愛」に一変する奇跡は

言葉にできないほどの魂の震える感動でした。

 

 

黒人の学校教師をしていた男性は、

なかなか真我が開かれず苦しんでいましたが、

夜になってついに真我が開き、

「ワァー!」と泣き崩れました。

 

彼はボソッとこうつぶやきました。

 

「絶対に許せなかった人が、愛に変わった。

きっと、僕を許せないと思っている人もいる。

でも、そんな人たちにも、全ての人にこの真我を体験してほしい……」

 

この言葉に、私は改めて「真我開発」の凄さを感じたのです。

 

佐藤康行が、

心の三層構造で説明されるように、

知識や観念の第一層、

過去の記憶つまり心でできた第二層、

そして一番深い「宇宙の愛そのもの=真我」の層があり、

 

これが、人種や文化を超えて、

すべての人に共通する仕組みであることを、

私はこの時に確信しました。

 

 

2日間の講座が終わる頃、

全員の表情が驚くほど変わっていました。

 

ある女性は感想で、

「こんなに泣いた週末は生まれて初めて!」と、

笑っていました。

 

 

講座終了後、私は

感動を超えて「魂動(こんどう)」——まさに、魂が動かされ、

放心状態になっていました。

 

そして、さらなる奇跡が起こりました。

 

夕焼けの中、

車で懇親会のレストランへ向かっていると、

突如として大粒の雨が降り始めたのです。

 

しかし、その雨は太陽の光を受けて、

まるで黄金の雨のように輝いていました——!

「これは……!」

言葉にならない感動が、再び胸を満たしました。

 

 

ロサンゼルスでの基礎編、

2日間の真我開発講座と、

全てのスケジュールが無事終了し、

最終日は、●●さんにサンタモニカへ

観光に連れて行ってもらいました。

 

 

しかし、楽しみにしていたはずのサンタモニカの景色も、

買い物も、不思議と何の感動も湧いてこなかったのです。

魂の喜び以上の感動はない。

 

「真我の喜び」と「三次元の喜び」の違いを、

私は初めて体感しました。

 

——それほどまでに、真我の開発がもたらす感動は、

次元を超えたものだったのです。

 

最後までお読み頂き、

ありがとうございました。