こんにちはニコニコ

(4/25今日は父の誕生日♥)

 

 

真我開発講座を受け、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

すべて完っっ完治した

3児のママです飛び出すハート

 

 

自分の生まれてきた役割って何だ、

生まれてきた目的って何だろう、

なんて考えたこともありませんでした。

 

 

 

『真我開発講座』を受講して、
使命天命の発見というワークがあります。

全ての執着を手放した時、気付くもの?
1番ネックに思っていた出来事から使命天命がわかる?

 

本当の自分(真我)に出会わせて頂いて、

「私の生まれた意味は先祖子孫の全てを救うため」

本当はすでに救われていて(大調和)それに気づくことだよ、と佐藤さん。

だとか、

「子供たちをおもいっきり愛すること」

だとか、

「ただただ皆が大好きだという心を実践していく」

だとか、漠然とした使命は感じさせてもらうのですが、

 

私の明確にやるべきこと『使命、天命』はコレだ!というものがわかりませんでした。

 

 

真我開発講座を開発された佐藤さんに相談したら、

(相談していませんが、)

きっと、「本当の自分(真我)に焦点を当てることでわかる」と言われるんだろうな、、

そして、私は一生わからなくて、一生、ただ真我に焦点を当て続けて、気付けずに人生終わるんじゃないだろうか、、、とも思ったりしていました。

 

 

 

今回もそれを解決してくれたのは

子ども達でした。

いつも子どもらが答えを教えてくれています。

◎ イライラを家族にぶちまける娘の姿が教えてくれたこと。

◎ 娘に教えられた「答え」とは?

娘がリストカットしたのはどうしてか。

※↑過去投稿のリンク3つ。

 

4月に入り、

3人の子ども達は新学期を迎えています。

 

 

昨日

小2になった息子の担任さんから、電話がかかってきました。

 

「お母さん、注意の電話ではないんですよ。

嬉しかったのでお伝えしようと電話しました」と、先生。
「率先してみんなをリードしてくれて助かっています。でも言い方が優しくて素晴らしいんです」と、息子の美点をたくさん伝えてくださいました。


この先生が伝えてくださった息子の姿は、

私が本当の自分「真我」を開発させてもらっていなければ絶対にない姿。


絶対にないです!!


先生からの電話を聞きながら、
真我を誰でも開発できる方法を発見して、私たちに伝えて下さった開発者の佐藤康行さんに、もうありがたくてありがたくて、先祖子孫を代表してありがとうっありがとうございます、と深く思いました。

そして、小6の次女は、登校班長です。「1年生のスピードを意識しながら、朝すれ違う人に大きな声で挨拶している」そうです。
校長先生に「挨拶大使」と任命されたほどです。
本当に優しく温かく、そして、それぞれのもっている良さを活かしてイキイキ生きていると感じます。


その子ども達の姿は、そのままでもう使命天命を果たして生きている、と、ふと感じました。

 

何か、これをしなくちゃ!明確なもの!将来の夢のような決まったもの!が使命天命だと思っていました。


でも、そうじゃなくてもいいのか、、、




いま、学童支援員をしていることも、畑を始めたことも、心の学校でスタッフや講師をさせて頂いていることも、そして子ども達がそれぞれの個性をおもいっきり生きてくれていることも、
私がやりたいこと!これだ!と思ってやっている感覚がなく、導かれているとしか思えないような、天からさせてもらっている、という感覚でさせて頂いています。
だから、もし仕事をクビになったら、それも天からのメッセージなんだと思って、その導き?に従つもりでいます。

 

 

その今させてもらってる全てのこと、そして

日々、本当の自分「真我」に焦点を当てさせて頂く中で

人との出会いがあります。

その中での人との出会いというのが、私の使命をさらに引き出していってくれているようにも感じます。

 

不登校のお子さんを持っているママ友、このたった一人を真我に導きたいと思うことから始まった、私の中の心の動き。

もしかしたらここから始まってたくさんの人に真我を知ってもらえたら最高。そんなことになったら、大泣きしちゃいます。

 

そして、輝く素晴らしい人達との出会い。

そうすると、あぁ素晴らしいな!と思います。
同時に、私はまだまだだとも思います。

本当は私も含めて、全ての全てが素晴らしいのにまだわかっていない私。

だから、

人と比べる私がいること
人の目を気にする私がいること、
あぁ、これこそ(宝)だなと思います。

そんなモヤモヤがまだあると思うと、だからこうして本当の自分「真我」に焦点を当てようとしているんだな、だから今こうしてもがきながらも追求していることが、使命天命を果たしている姿としか思えない、そんな気持ちになりました。




そしてもっともっと鮮明に、明確に、使命天命に気づくためには、本当の自分に焦点を当て続け、人と出会うこと(行動)で変わってきたり、明確にわかってくるものではないかと思います。

 

 

恐怖心で「人が怖い」でいっぱいだった私が

今、人に会うのが楽しみ

皆さんのおかげだな、ありがたい、と思える心になったこと、それが本当に本当にありがたい変化です。

 

 


そして、
本当の自分(真我)に焦点を当てさせてもらってきました!


2時間のカウンセリング(無料)をzoomで受けました。

※真我開発講座の開発者の佐藤さんのカウンセリング♪

 

 

この感想も次回投稿させてくださいおねだり

 

 

 

 

今日すごい音声はこちらです飛び出すハート

「真我すんごいと言いたい」だけ!!

 ※掲載はご本人の許可を得ております。

 

 

読んでいただき、

聞いていただき、

ありがとうございました。

 

 

講座はWEBも会場も毎週開催されています飛び出すハート

ラブレターshinga3mama@gmail.com

なんでも聞いてください。

 

 

花事例

「6年間全くしゃべれなかった場面緘黙症の小学生が、6年生の参観日、手を挙げて発表した。ご両親はその場に泣き崩れた。」

※佐藤さんの開発した『美点発見』をされたクラスで起こった奇跡の実話です。

 

花講座を受けてラーメン世界一になった「一風堂の河原社長」。「京セラの稲盛和夫さん」「村上和雄さん」も受講生です気づき

一風堂の社長さん「神秘体験」として語っておられました。

真我開発講座開発者の佐藤さんは左側の方です。

 

こんにちはニコニコ

 

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症が

真我開発講座を受けて、

すべて完っっ璧に完治した、

3児のママです飛び出すハート

 

 

苦しかった時、

働けませんでした。

それが今

バイトを掛け持ちして働けていることは本当に奇跡です。

 

しかしまだ課題がありました。

それは、

 

朝のしんどさネガティブ

でした。

 

学童保育のパートを選んだことも

午後から出勤という言葉に惹かれてのことでした。

発達障害児童学童保育の支援員をしています。

 

 

起床時すぐの漠然と襲ってくる恐怖心はなくなりましたが、

 

午前中は

身体が重い、だるい、

動きたくない

でも本当は動きたい

動かなければいけない

少し家事ができたら

またしんどくて動けなくなる

ずっと寝ていたい、、

悔しい。

 

という午前中の闇のループです。

 

 

そんな中(だからこそ)

真我を追求していて

最近湧いてくる思いがあります。

 

それは、

両親の畑仕事を継承したい

という思いです。

畑=「命」だなぁ。

両親はとても大切なことをしていると感じるようになりました。

 

そして、

そう感じるほどに、

動けない自分の情けなさも浮き彫りにもなりました。

 

 

しかし、

先日YOGAをし終わった時、

「朝から畑に行ける気がする!」と身体の底から湧きあがあってくる力を感じました。

 

その湧いてきた心、そのままに行動してみようと決め、

翌朝、母の畑に向かうことができました!!

 

 

 

 

母は、耕さない『自然農法』の畑をしています。

耕さないし、肥料も与えない。

父は無農薬栽培の畑をしていますが、少し違います。

母の畑は草ぼうぼうです。

綺麗に整備された土がむき出しの畑ではありません。

 

しかし、畑の植物だけでなく、畑自体が全部が生きているって感じるのです。

 

 

 

草をとって、豆をまきました。

 

 

植える時のコツは、

「芽がでなかったらどうしょう」

ではなく、

「生き生き育っているイメージで植える」

そして、

「芽が出たら、感謝して」

あとは

「土(大地)に任せる」

と、母は教えてくれました。

 

地面を見ると、ミミズ、ナメクジ、ダンゴムシ、カメムシ、テントウムシ、カラスノエンドウ、スズナ、たくさんの根、枯草、死骸、土、、、

 

そこに綺麗に整備された畑では感じられない美しさを感じました。

猫も遊びに来ました笑

 

 

 

母はどうして、この「自然農法」を選んだんだろう、、、

 

母も私と同じように、ずっとずっと苦しんで、でも生きてきたと思います。

私の苦しみ、母の苦しみ↓

 

私は、

心の苦しみから、本当の自分(真我)を開発する講座に出会いました。

それは、心の奥からの願望、

全てが大調和であることに気づきたくて、気づきたくて、真我に出会わされたと思います。

 

 

同じように、

母は、

日々この畑と向き合いながら、大調和をみていたんじゃないだろうかな、、

と、ふっと思いました。

畑の中に完全で完璧で大調和の神の働きをみていた。

 

ただただ四季が移ろい、

畑の植物生物が生きて死んででもそこにあって、

 

土も虫も植物も、今こうして命があって生きているけれど、ずっとずっと気付くこと(大調和=真我)をわかっていて、私を待っていてくれている、と感じました。

そして、虫も植物も死んでいく。

でも、いなくなっても、それでもずっとずっと大調和だよ、と私(人々)が気付くことを、ただただ待ってくれているんだろう、

ずっとずっと、ただ「もともと一つ(大調和)」の姿をまってくれている、と思いました。

 

 

雑草が出る意味、

それは土をよくするためだと聞きました。

そして、土が良い土になったらその雑草は生えてこないそうです。

森林の栄養満点の腐葉土の大地には雑草はありません。

 

母が自然農を始めたばかりの頃は、

虫食いだらけでした。

汚い野菜、弱い野菜ばかりでした。

ナメクジや青虫にギャーギャー言っていました。

 

かし、今、畑の植物はとても美しく、美味しそうに育つのです。

それは、人間からしたら害虫と呼ばれる虫たちが、野菜を食い荒らすからです。

でも、それにも意味があって、

土をよくするためだったのかもしれません。

 

今ふかふかの美味しそうな土の畑で、

立派に育つ野菜に虫がつかないのは、

害虫と呼ばれる虫が役目を終えたから、

この大地を元に戻して、役目を終えたから、野菜を食べないのだと思います。

 

害虫と呼ばれる虫も、

天変地異や自然災害も。

 

全てに意味があって、

全ては大調和に戻すための動き。

 

 

 

 

教えるでもないけれど、そこに大調和を見せてくれているのだと思います。

 

 

同じように、

母は今生きてくれているけれど、ずっとずっともともと一つに気づくことを待ってくれていた。

(因縁という形で私に与え続けて)

そして、いつか母が亡くなっても、それでもずっとずっとただただもともと一つを信じて待ってくれている、とも感じました。

生きていても、亡くなっていても、親は、もともと一つを(真我)をただただ信じて待ち続けてくれている。と感じました。

 

 

 

畑も私たちも同じ。

 

真我にであって、

心と全てに、

ヨガにであって、

身体に、

畑に触れて

大地に、

 

命の輝きを日々感じさせて頂き、嬉しいなぁキューン

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

花後日談です♪芽が出ました。

 

花個人アドレスです。

shinga3mama@gmail.com

 

地図:https://x.gd/N1GSB

  

こんばんはニコニコ

珍しく連日投稿です。

 

 

 

佐藤康行というちょっと凄い人と出会い、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

すべて完っっ完治した

3児のママです飛び出すハート

 

今日も短めに、

ショートなビフォーアフターをどうぞほんわか

 

 

中学2年生

思春期、

反抗期な長女、

ここ最近、毎朝毎朝、、、

髪型が決まらず、

イライラ💢

プリプリ💢

 

態度は悪い

口は悪い

妹と弟への暴言

洗面台を片付けない

挨拶しない

 

 

 

もう中学生なのに何度言っても片付けない姿、

言葉違いの悪さ、

反抗的な姿を、

娘の問題だ!と完全に思って、

娘をどうしたらいいんだろうと思っていました。

 

 


 

その反面、

 

私自身に反抗期がなかったので、

母親が怖すぎて反抗できなかった。

娘の姿を健全だな、とも思っていました。

 

さらに、

「反抗期は成長の証」とか、

「親から自立する姿」とか、

良きことであるんだ!と頭でだけ理解して、

モヤモヤしながら

これでいいんだ!と受け止めようと必死な私もいました。

 

 

 

しかし、、、

 

真我開発講座で、

「本当の自分」に焦点を当てたとき、

 

 

まさか!!

私の問題??

 

 

娘をなんとかしようじゃない??

 

私の問題だった!!

と、気付かされました。

 

 

もう ひっくり返る思いです。

 

 

娘が毎朝イライラしている原因は

『髪型が決まらないこと。』でした。

 

 

私は、娘が

「髪型が変!」

と言うことに対して、

「大丈夫やんー」

と、大したことじゃないと捉えて、曖昧な生返事をしていました。

(かなり表面的な感じ)

 

 

反抗期=親からの自立??

と上にも書きましたが、

 

 

確かに、その通りで、

だからこそ、

私は全くわかっていませんでした!

 

 

子どもは自立しようとしているのに、

私の本心はそれを認めていませんでした。

 

 

髪型が決まらないイライラ

奥にある娘の思い

それは

美しくありたい、

見た目よくありたい

可愛いと思われたい

あの子より可愛くいたい

彼氏が欲しい

思春期の女子の気持ちが、

髪型が決まらずイライラに詰まっていたと思います。

 

でも、

私は彼氏なんてまだまだ出来てほしくない、と思っていました。

まだまだ、子どもで、美しくあろうとすることなんてまだ早い!美しくありたい気持ちをわかってあげようとなどしていませんでした。

 

 

娘を子どもだと思って掴んでいたのは私!でした。

娘は、どんどん自立して、美しくなって羽ばたいて行きたいのに、、、

 

 

娘は綺麗になりたいんだ!

=素晴らしく素敵な大人(レディ)になりたいんだ!

 

そのことを、

おもいっきり美しくなる応援をしてあげること、認めてあげることが私は出来ていなかったんだ!と思いました。

でも、やっぱり、

彼氏はまだ作ってほしくない。まだまだ子どもでいて欲しい親心は残っていますが、、ニコニコ

 

 

 

 

 

仕事から帰宅したら、

居間に娘がいました。

 

おもいっきり美の応援する側にまわること、とは何だろうと考えて、

 

よしっと、決意して、

 

「眉毛抜いてあげよう!」って言うと、娘は嬉しそうに私の膝枕でコロンと横になってきました。

おもいっきり、眉毛を綺麗にしてあげました。

 

そこに、イライラの娘の反抗期の姿はありませんでした。

甘えん坊の可愛い娘でした。

 

 

 

明日の朝、

また髪型が決まらないと怒る娘が現れたら、どんな風に応援の力になってあげようか、、、

 

 

そんなことを考えながら、

今日は休みます。

おやすみなさいふとん1ふとん2ふとん2ふとん3goodnaight

 

 

 

追伸

翌朝の様子です。

今日も髪型は決まらなかったようですが、兄弟3人でワイワイ楽しそうな朝を過ごしていました。

今日だけかもしれないし、昨日の気付きと眉毛カットのおかげかどうかもわからないけど、良き朝でしたピンク薔薇

 

追伸

翌々朝、今日もイライラせずに髪をくくって登校していきました。

いつもは髪を結ばずになんとかまっすぐしようと必死な娘だったのに。

ほんとうに変化が不思議で、ちょっと笑えます。

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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花事例

「6年間全くしゃべれなかった場面緘黙症の小学生が、6年生の参観日、手を挙げて発表した。ご両親はその場に泣き崩れた。」

※佐藤さんの開発した『美点発見』をされたクラスで起こった奇跡の実話です。

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真我開発講座を受けて、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

すべて完っっ完治した

3児のママです飛び出すハート

 

今日は短め

ショートなビフォーアフターですほんわか

 

 

人の目が気になる、

どう思われているのだろう、

嫌われたのじゃないか、といつも他人の顔色を気にしていました。

 

 

 

  ↓↓↓↓↓↓

「本当の自分」真我を開発する講座 を受けました。

  ↓↓↓↓↓↓
 

 

この性格を、まるっぽ受け止められるようになりました。

 

人の目が気になる、

どう思われているのか気になる、

 

それは私のネックで、捨て去りたい感情でしたが、

それこそもだと気付きました。

 

だから、

その感情を活かして、

おもいっきり、

目の前の人を気にしたらいいと思いました。

その人のことを、とことん考えまくる、

どうしたら、この人が喜んでくれるか、とことん考えまくる、

とことん、この人のためになることをやってみる。

 

おもいっきり、気にしてやろう!!と思いました。

 

 

そして、

目の前の人が、

どうしたら不快な思いをしないか、どうしたら幸せになってくれるか、どうしたら喜んでくれるか、

おもいっきり

おもいっきり

考えて生きる、

そうして、

目の前の気になる人に、幸せであってと願いながら接っして向き合うと、

不思議と

私自身がとても幸せな満たされた気持ちになっていることを感じました。

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

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私の個人メールです。なんでも聞いてください。

 

 

花講座を受けてラーメン世界一になった「一風堂の河原社長」。「京セラの稲盛和夫さん」「村上和雄さん」も受講生ですチョキ

一風堂の社長さん「神秘体験」として語っておられました。

真我開発講座開発者の佐藤さんは左側の方です。

こんにちはニコニコ

 

 

真我開発講座を受けて、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

すべて完っっ完治した

3児のママです飛び出すハート

 

 

 

いつもいつも自分の心に

漠然と怖さがあって、胸がきゅーっとなって、

 

なんとも言えない、

心の自由を感じられない感覚がありました。

 

 

狭い狭い空間に生きている感覚。

自由じゃない世界。

 

貧しい国の人を見ても、

病気で苦しんでいる人を見ても、、、

それでも必死に前向きに生きる人達の姿に、

 

 

この世で1番苦しいのは私。

自分が1番不幸のように思っていました。

 

 

本当に失礼なことだけれど、

この感情をどうすることもできないのです。


 

 

 

幼少期、

母は毎日怒り狂って叫んでいたけれど、

夜中に泣いて謝ってくることがありました。

だから、

私が大事だからこそ、怒っている、

母も苦しんでいる、母は悪くないと思っていました。

 

 

もしかしたら、それは、

 

母が私を大事に大事に大切に握りしめながら、(=執着の愛)

生かしながら、

恐怖心で私の心を満たしていたのかもしれません。

 

 

生きていられるけれど、苦しい、苦しい、、

 

それを「生き殺し」という言葉で書きました。

(前回の投稿での言葉です。)

 

 

大人になって、

鬱の薬を何錠飲んでも、

お酒で恐怖心を紛らわしても

アルコール依存症1~2リットル飲んでいました。

過食嘔吐して満たされようとしても、

妊娠中は罪悪感に押しつぶされそうでした。

転職(逃げる選択)しても

人付き合いがうまくできず、15,6回転職しました。

 

心が満たされることはなくて、

自己嫌悪の心が蓄えられていきました。

 

両親にも夫にも誰にも言えない恥でした。

 

 

 

 

初めて真我開発講座を受けた時、

この世はなんて素晴らしい世界だったんだと気付きました。

前回のポエムの大空に飛び立った!ところ。

しかし、同時に

ずっと蓋をして隠れていた負の感情も溢れてきました。

 

「本当は母のせいで苦しかった!!」

今はそれこそが黄金、宝だと強く思います。

このゴミのような心がなければ今の私はいません。

 

 

 

執着の愛、と書きましたが、

母は、きっと私がお腹にいる頃から、

私に助けを求めていたのではないかと思いました。

 

「助けて、助けて」って、

この子(私)を産んだら、(心が)楽に生きられるって、、

 

母も、愛されたい、わかってもらいたい、認められたいともがいていて生きてきた人生だったとしたら、

赤ちゃん=無条件に絶対に自分(母親)を愛して、認めてくれる存在、愛してもらえる存在。

大事な大事な私のもの(物)と。

 

 

そして、私も同じだったのです。

結婚を決めたこと、

長女の出産も、

仕事から逃げられる、

社会から逃げられる、

そして、

この心の苦しみから逃げられるのではないか、、

そのような感覚がありました。

 

 

母も、

私も、

自分が救われたい一心で、お腹の子の誕生を待っていたのかもしれません。

最低だな、、と思いました。

 

 

 真我(本当の自分)を開発する講座に出会い受講

   ↓↓↓↓↓↓

 

母の執着の愛を悪者にしているけれど、本当に悪者なのだろうか??

 

 

母は執着する愛で、私に助けを求めていたかもしれません、、、

しかし!

会いたかった!母は私に会いたかった!私も母に会いたかった!会いたかった、会いたくて会いたくて会いたくて会いたかった!

お母さんに会いたかった、お父さんに会いたかった、おじいちゃんに会いたかった、おばあちゃんに会いたかった。

大好きなあなたに会いたかった!

生まれてきた命が嬉しい。

母と私が出会った瞬間の究極の喜び

あなたに会いたかった

あなたに出会えて嬉しい。

嬉しいっ!!」が答えだと気付きました。

 

 

 

祖父母と父母の冷めきった関係

暗い家庭に思え、

悲しくて、辛かった、そう思う理由は、

おじいちゃんが大好きで

おばあちゃんが大好きで

お父さんが大好きで

お母さんが大好き、

おもいっきり皆が「大好き」だから!!

 

 

今でも

たまにわいてくるザワザワする心、

人に嫌われたくない、どう思われているか怖いという感情。

その私の心は、そのまま、ただただただただ、その方のことが大好きだから、

物凄く大好きだから、、

だから、

人にどう思われているか、=(イコール)その方のことが大好きなんだ!!

 

 

答えは、「大好き!!!」

私は、おもおいっきり人が大好き!!

抑えていた、隠していた。

 

日に日にその感情に満たされているのを感じます。

もう我慢しなくていい。

大好きに素直に生きる。

大好き!!!ありがとう!!!

 

 

 

私は、長女を生んだ時、

子どもが生まれたら母親は喜ぶものだ、と周りの目を気にして、嬉しいふりをしたことを覚えています。

 

しかし、真我開発講座の中で本当の自分に出会った時、

娘の産まれた瞬間が

人生で何よりもの喜びの瞬間だった

喜びで喜びで喜びで喜びで喜びで喜びだった!!!!

そうだったと気付いて大泣きしました。

 

過去が塗り替わった瞬間を体感しました。

過去が変わるなんて、真我開発でしかありえないんじゃないか、、、

 

 

 

母がお腹の中の私に「助けて助けて」と感じた、と書きましたが、

 

真我開発講座の『天使の光コース』を受講し、

※執着を手放し、ピカピカになるコース。

この中で、

「私は母を救うために産まれてきた」と感じたことがありました。

 

 

不登校も

リストカットも

非行も、引きこもりも、、

 

子ども達は

輝かしい青春時代を犠牲にして、

そんな姿になって、父、母を救おうとしているのだと思います。

父母だけではない、先祖の全て、子孫の全てを救おうとしている姿だと思います。

※↑過去投稿リンク。

 

 

 

そして

投稿の最初に書いた

泣いて謝る母の姿、

お母さんは悪くない、と思った私。

 

この布団の中の世界が本当の世界だった。

(母は私が寝ている布団の中に入ってきて謝るのです。)

私が、母に悪くないって思ったことは、母が本当の姿で私に接してくれていたから、この布団の中で、母の「ごめんね」は本当のごめんねだったから、おかあさんの本音(真我の愛)だから、私はちゃんとわかっていたんだ。

母は悪くない」って、そう思ったことは間違いではなかった。

 

 

DV夫を許してしまう妻をドラマでみました。

なんで許しちゃんだろう?と思っていました。

 

DV夫が泣きながら謝る姿、

その姿も

DVという最低な行為の奥にある本当の夫の姿なのだと思います、、、

 

 

 

私はちゃんとわかっていたんだ、何も悪くない、誰も悪くない、お母さんは悪くない。

 

その泣いて謝る母の姿が、本当の母の姿。

私が悪くないって許すことも、本当の姿。

これが真実の姿だった。

 

DV夫が暴力を振るう姿が本当の夫の姿ではなく、

ごめんと謝る姿が本当の姿なのだと思うのです。

 

 

 

読んで頂き、

ありがとうございました。

 

 

花ご質問なんでもどうぞ。私の個人メールです。

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