ご無沙汰していますニコニコ

 

真我開発講座を受講し、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息

すべて完っっ完治し、

街に出て見知らぬ人にインタビューしてみた3児の母ですダッシュ

コトノハInstagram ♡yoroshiku,onegaishimasu,,,

コトノハ|日本中のひとことを(仮)

「あのころのあなたへひとこと」を撮影しています。

 

もし私が、撮影される側だったとしたら——
「あのころの私」に、こう伝えます。

 

『クソみたいな人生を送っていた私へ』

 

学校に普通に通えて、
仕事をこなし、家族のために買い物をして、
友達と笑い合ったり、

そんな「普通に生きている普通の人」が、ずっと、うらやましかった。

 

けれど、今、やっとやっとわかりました。

 

人と比べたらクソみたいに思えた人生の、その一コマ一コマが、
誰とも交換しなくていい、私の大切な宝物の人生だった!と、胸をはって言えます。

 

私のブログに赤裸々につづってきた恥のような人生、私はこの人生を今心から愛しています
この境地まで来させてもらったことに、感謝しかありません。

 

 

 

 

 

今日は、私がそんなふうに感じられるようになった出来事を投稿します気づき

 

 

 

この1年間、真我開発講座の凄さをブログ投稿してきました。


生きたまま生まれ変わる」という表現が、決して大げさではない境地だと。
だからこそ、凄さを知ってほしくて、投稿し続けてきました。

 

しかし、

身近な家族は受講してくれませんでした。

 ↓↓

中学2年生の娘が

先日
「学校が楽しくない」と話してくれました。

 

私は娘にこう伝えました。

問題は学校でもクラスメイトでもなく、あなたの心だとわかっているなら、心を元気にするワークをやろう!

 

しかし、娘は、

「やりたくない!!めんどくさい」と言いはなち、

「学校も嫌だ、休みたい」となげやりに言いました。

 

——どうしてワークに取り組んでくれないんだろう。
楽になることを、知っているはずなのに、、、

※娘は以前、佐藤さん開発のワークで心がとても楽になる体験をしています。

娘が体験したワークでの変化。

 

 

 

そのとき、ふっとコトノハの活動が頭をよぎりました。

 

コトノハ活動を始動された方の提案で、

「人生の中で、もしかしたらお辛かったこともあるのでは?」

と、街行く人にインタビューさせてもらうのですが、

 

その問いかけに、「NO」と言われる方はいませんでした。

どんなにキラキラ輝いて見える方でも。

※コトノハは「誰だって苦しいんだから頑張れ」と伝えたい活動ではありません。

 

最初は、

「わかる」「なんだか救われる」そんな共感を軸に、コトノハを広げていけたらと思っていました。

 

しかし、

その共感の奥に、
苦しいなんて、めちゃめちゃ嫌だけど、「(愛の光は)ここにあるよ」と、なんとも言葉に言い表せないのだけれど、

 

苦しむべくして苦しんで、
怖がるべくして怖がって、
悲しむべくして悲しんで、

それが必要だったから起きて、
その奥にある、光り輝く自分(真我)を教えてくれるためにある、そんな感覚になりました。

 

 

だから、

娘が、一瞬で心が楽になるワークを選ばず、
このリアルな日常の学校生活の中で、

人間関係に悩み、
面倒くささを感じ、
相手の気持ちを考えすぎて傷ついて、
迷って、悩んで、それでも自分の力で生きて向き合うこと、、、

 

この「苦しさを味わいきること」そのものに、今の娘にとって大切な意味があるのかもしれないと思いました。

 

 

まるで娘が、

「一瞬で(次元アップして)元気になる佐藤さんのワークじゃなくて、
この現実を生ききることが、今の私の役割だよ」

そう教えてくれているように思いました。

 

そして私は、

恐怖の中で生き、苦しみ、求め続けて、
真我開発講座(本当の自分)を受講することが私の役割でした。

 

娘にも、
真我開発講座を受けて欲しいという願いはあります。

 

しかし、真我開発講座を受けても受けなくても、
何を選んでも、娘は真我でしかなく、

学校いきしぶりも病気も精神疾患も戦争も、コトノハの活動も、ただただ、「ここに真我があるよ、気づいてよ」と教えてくれているように感じます。

 

 

 

それでも、母親の私としては、

子どもたちが苦しまず、涙せず、
ただただ笑って、幸せに生きてほしいのが願いで、

どんな風な姿の親だろうと、

私の父母もそのまた父母もそのまた父母も、、、願いはそれだけ、、それだけなのだと思います。

 

そして今、
その「親の無償の愛」さえも、手放していくことが私の課題だと感じています

愛さないというのとは違う。

娘は、そのままで、ありのままで、
満月のように、まんまるで、完璧な存在。

それだけ、って。

 

 

だから

「これからずっと学校行かなかったらどうしよう、、、」と湧いてきた心のモヤモヤ(親心)を、そっと横に置いて、

(あなたは(まんまる満月で)大丈夫だから)

今日は休んで、おもいっきりゆっくりしたらいいよ」って、それだけを伝えて仕事に出かけました。

 

娘の奥で小さくキラっと光っている光の方を信じて、

そして、どうしても心が折れたら、ダメになったら、学校なんて行かんでいいという親の覚悟も持って。

 

(※娘はそれ以来、学校に行けていますにっこり

 

 

いつも見せてくれる娘の問題に思える出来事や行動は、

娘(の心)に問題があるから、なんとかしなくちゃって私が思っている私の問題で、

私に大切なことに気付いて欲しいメッセージでしかありません。

 

今回も娘の行動から、大切なことを教えてもらいました。

 

 

 

 

コトノハの活動は、

鬱だった、人が怖かった、苦手だった、嫌いだった、そして、今もまだ苦しいよ、そんな私達が町に出て撮影を始めました。

 

町に出て、知らない人に声をかけるなんて、、、

以前の私たちからしたら、想像もできないほどの勇気が必要なことでした。

 

断られるのが当たり前。

それでも、

立ち止まって話を聞いてくれる人がいて、
撮影を受け入れてくれる人がいて、
私たちの言葉に、耳を傾けてくれる人がいて、
温かくて、胸がいっぱいになって、涙が出てくることもあります。

 

正直に言うと、
声をかける時は恐怖しかないです。

「やりたくない」
「無理だ」

そんな気持ちでいっぱいになります。

 

それでも続けていると、不思議と、楽しいという感覚が湧いてくるのです。

その理由はきっと、

街で一人ひとりに声をかけるごとに、
「人が大好きだ」という本当の自分(真我の自分)に、戻していってもらっているからだと思います。

 

コトノハ活動で、街中で声をかけるたびに、

自分の作っている『壁』が崩れさり、全てと「ひとつ」に戻されていきます。

 

これこそが究極の真我開発だと思います。

※真我開発講座は全てと「ひとつ」を気づかせてくれる講座です。

 

 

 

 

どうしてみんな最初からは悟っていなくて(真我に目覚めていなくて)、

生まれてきて

こんなに苦しむのだろうか。

それはきっとそこに生まれてきた役割があるからなのだと思います。

 

この出来事が、病気が、この感情があって、
悩み、迷いながらも、生きてきたからこそ、真我に出会い、こうして「コトノハ」として集うことができました。

このご縁の奇跡に、心から感謝しています。

 

 

コトノハの投稿が増えるたびに感じます。

誰もが、真我そのものなのだと。

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

※コトノハの活動は、Instagram、YouTube、ティックトック配信をされています。私はそのお手伝いをしています。

 

 

こんばんはニコニコ

 

佐藤康行さんというちょっと凄い人に出会い、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息

全て完っに消えた3児ママです飛び出すハート

 

 

しばらく前に、

講座開発者の佐藤さんに、

「(人への)恐怖心を消すにはどうしたらいいですか?」と聞きました。

佐藤さんからは、

「愛したらいいんだよ」と一言、返ってきました。

恐怖心は愛したら、消える。と。

 

問題が起こる時は、いつも私がその人を愛せていない時、

嫌われるんじゃないかって、相手を信じられていない時、

相手にどう思われているかにとらわれて、

目の前の人を愛せていない、

ただただ

あなたを愛している心でいかない限り、絶対上手くいかない。

と、頭ではわかるんだよ。

 

でも、

愛したいけれど、愛せないんだよ!!

 

 

 

 

 

もがいてもがいて、

真我開発講座を受講しました。

未来内観といって、未来を内観します。

 

そうしたら!!

嫌いな人がいなくなった。

目の前の全ての人が大好きになった。

 

愛が届いた、、、

すると、

その相手が近づいて来てくれました。

 

しかし、

そしたら、

次は離れていかないか、

嫌われないかと怖くなった。

 

愛したことで、愛が返ってきたら、

ヤッター!て素直に喜んで、もっと相手を愛して、

そんな風に素直に生きれたらいいのに、

愛したら、愛が返ってくるだけなのに、

そんな単純なことがわからなくて

愛がなくなる恐怖にとらわれました。

過去投稿:「絶対に仲良くなれないタイプの人!」

 

 

真我開発させていただき、

人が大好き、みんな大好き、

全ての人が大好き、

こんなに大好きなのに、どうして怖いが出てくるの!!

 

湧いてくる「恐怖心」が

悔しくて仕方ありませんでした。

 

先日、

真我開発講座の2日間の講座を受講し、

(通常は3~5時間程の講座です。)

夫の愛に気付いていくほどに、

過去、いじめた人、怖かった人、その全ての人を本当は大好きだったと気づかされ、

佐藤さんの「愛したらいいんだよ」の通り、

その人たちへの恐怖が消えていくと同時に

今ある恐怖心も消えていきました。

 

前回投稿:「仮面夫仮13年。「優しい夫なのに愛されていることがわからなかった。」

愛に気付け気づけ気づけと

気付くまで絶対に許さないと、恐怖という形で与え続けてきた先祖代々の因縁(恐怖心)が

ずっと、ずっと、先祖が、天が、気づくまで許してくれなかった。大事なこと、本当のことに気付くまで許してくれなかった。1番大切なこと(真我の愛)に気付いた時、夫婦でひとつに気付いた時、私の中の恐怖心は天からのOKサインのように消えていきました。

 

 

しかしまた、

 

受講して数日し、

私の中から溢れてきた感情は、

また恐怖心が出てきたらどうしよう、でした。

 

どこまでも、どこまでも掴んでしまう恐怖心、、、

どうして私は恐怖心を手放せないのだろう。

 

すると、

私の奥底にこびりついていた、「母のせい」がザワザワと動き出しました。

幼少期、母は毎日痛みを与え、許さない目で延々と怒り狂っている人でした。

 

そのタイミングで、

母から子育てアドバイスのLINEが届きました。

 

私は悔しさをぶつけるように、

「あなたと同じような子育てはしない。

お母さんのせいで

人がずっとずっと怖かったんだよ!」と怒りで返してしまいました。

 

真我開発講座を受講して、

母に恨み言をぶつけてしまうとは、、、

 

 

今まで母と言い合うことはあっても

人が怖かったこと、苦しかった過去を打ち明けていませんした。

鬱、過食嘔吐、アルコール依存、対人恐怖を母は知りません。

 

 

母からの返事は、

「許してもらおうとは思っていない。

親子の縁を切るくらいの気持ちで、楽になって。」

という内容でした。

 

私は

それを読んで寂しくなりました。

 

寂しさ、それは

恐怖心は母のせい!母のせい!と恨みながら、愛して!!捨てないで!と、母を掴んで離さない私がいたからです。

 

母への執着を手放せないから、

いつまでも恐怖心(母の記憶として)が付きまとうんだろうか、、、

母を手放すってどうしたらいいんだろう、、、

居ないものと思うこと?物理的に離れること?

 

 

この悶々とした中、

講座受講生であるおばあちゃんと初めて話をする機会がありました。

 

私:「真我開発講座を受けて、人が大好きで大好きで大好きな自分になれたのに、怖い!!いつまでもいつまでも人が怖い。悔しい!母が怖かったことが、私をどこまでも苦しめ続けるんです、、」

 

と、打ち明けました。

おばあちゃんは、

 

「あなたはまだ若い。

だから、まだまだこれからもっともっと無限の(真我の)愛に気付くだめに、

お母さんは優しい優しい大きな愛で導いてらっしゃるんじゃない?」

 

この言葉を、温かい母のようなぬくもりで、私を包むように言ってもらった時、

自然と熱い涙が溢れてきました。

母が与えた恐怖心こそが、私を真我(本当の愛)に目覚めさせる無限で無償の愛だということがわかっていたからなのだと思います。

母のせい母の応援に変わった感覚でした。

 

おばあちゃんの温もりが、

本当の母の温もりと重なって、

 

愛している!母が愛しい愛しい気持ちに溢れ、

そう感じるほどに、

どんどん恐怖心が消えていくことを感じました。

 

母と本当の愛(真我)でひとつになることが、母への執着(恐怖)を手放すことだと感じました。

 

佐藤さんの言う恐怖を消すには「愛したらいいんだよ」に気付かせるために、

心の奥底にこびりついていた母へのマイナス感情を引っ張りださせてもらったのだと思います。

 

怖い怖い鬼の目は

私を何よりも誰よりも愛している目でした。

怖い怖いその目は、私を一番包んでくれている一番優しい温かいお母さんの目でした。

 

真我開発講座を受講して、

私の中に芽生えた、

怖いな、苦手だなと感じる人、恐怖を感じるたびに尊くて泣きそうになる感情の奥には、

その方がどれほどの愛で私を真我(本当の愛)に導こうとしている大事な人なのか、

そして、大切だから掴んでいたのかを思います。

目の前の恐怖心は、人は父母、怖さは父母への愛や感謝の足りなさ、を恐怖心となって教えてくれていました。

 

しかし、

その執着心、

恐怖心(母)を掴んでいる私自身の心のもっと奥にあるものは、

怖い怖いあなたをどんな人よりも何よりも誰よりも愛している」っていう感情でした。


 

 

そして、

愛に気付けた今が愛の始まりじゃない。

 

母の姿、もがき続けた過去、寂しかった過去、

ずっと仮面夫婦だと感じていた13年も、

母で苦しみながら一生懸命真我を開発しようと必死に掘っている時間も、いつも愛、愛でひとつ。

苦しい姿そのままで、愛しあってしかなかった。

愛してない愛してない!ともがいてることも、愛している時間だった。

ずーーと母とひとつだった。と。

母のお腹に宿った瞬間からずっと母の無限の愛に愛されていました。

 

そして、目の前の人を大好きだと感じて、「あなたに出会えてよかった」と思える私がいることは、

恐怖心に苦しみもがいて真我を追求してきたから

だから、母のおかげです。

 

 

 

先日、ある方が涙しながら伝えてくださいました。

「あなたに言ってもらった一言に救われました」と

恐怖恐怖で真我に踏み込み続け、講師までさせてもらって、その講座の中で私が言った言葉に救われたよって、涙しながら伝えてくださった。

本当に嬉しかった。

ずっと忘れないでいようと思います。

お母さんのおかげで、この方に出会えて、この方が笑ってくれた、生きる力を感じてくれた。

ありがとうお母さん。

そしてもがいてもがいて苦しんできた私の時間のおかげさま。

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

私の個人メールです♪ご意見お待ちしています。

 ラブレターshinga3mama@gmail.com

 

 

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一風堂の社長さん「神秘体験」として語っておられました。

佐藤さんは左側の方です。

 

 

こんにちはニコニコ

 

佐藤康行さんというちょっと凄い人に出会い、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息

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私のような最低な嫁は、そうそういらっしゃらないと思います。

 

 

世間のお嫁様って、集まると、

夫への愚痴や不満で大いに盛り上がられるちょっと不満

 

でも、その奥にあるのは

一生添い遂げると決めた夫だからこそ、わかって欲しい!愛して欲しい!認めて欲しい!という

愛の姿、愛の叫びだと言われます。

 

そんな集まりの場で、

私は夫の愚痴や不満をママ友に吐き出したことがありません。

愚痴や不満が出てこないのです。

 

夫は優しい人、

「やって」と言ったことはやってくれ、

怒った姿を見たことがありません。

 

ただ、

それが愚痴や不満を言わない理由ではありませんでした。

 

 

 

結婚して13年間、

この優しい夫から、

愛されていると感じない

愛していると感じない

ただ、夫がいるだけ、、

 

ただの同居人、それが一番しっくりくる言葉でした。

 

だから私は愚痴や不満(=愛)を叫ぶことがありませんでした。

愚痴れるママ友がうらやましいくらいでした。

 

優しい夫に対して、本当に失礼なこと、、

でも、心は変えられないんだよ、、

人を愛そうと思っても、できるものじゃないと思っていました。

 

 

しかし、、

 

先日 真我開発講座 2DAYを受講し、

=本当の自分( 真我)を自分で開発する2日間。

夫との関係が

夫への想い、私をとりまく世界が180度反転、

いえ、360度1周ぐるりと回って返ってきたような、

 

一言でいうと、

 

「まさか、こんな日が来るとは!!」

 

と。

 

そのありえない話を書かせていただきます。

 

真我開発講座は、

講師の方が、産婆さん役として手助けをしてくれる中、自分の最も愛を受けた人(愛する人)と紙上での会話を通して、自分の力で本当の自分(真我)を開発するということをします。

私はそのやり方に反し、

愛していない人

愛されていない人

どうでもいい人

の三拍子揃った人で掘ることを決めていました。

 

それが、夫でした。

 

 

13年前、

プロポーズされた時、

私は人への恐怖心の塊でした。

鬱、対人恐怖症、アルコール依存症、過食嘔吐、、

結婚すれば、仕事を辞められる、自宅で一人で家事をして人と会わないで生きていける。

怖い怖い現実から逃げるために結婚を受け入れました。

 

指輪をもらって、、、

嬉しいフリ、幸せなフリ、嘘の笑顔をつくりました。

本当に最低です。

 

嘘の結婚、13年間、誰にも言えない苦しみと罪悪感が尾を引いていました。

 

 

講座開発者の佐藤さんに、

「この夫だったから、

真我開発講座を受講でき、

父母から本当は愛されていたと気付かされ、

子ども達がキラキラと輝いて答えを見せてくれ、

精神疾患は消えました。

しかし、

結婚した理由は、愛ではなく恐怖心から逃げるためのものでした。

でも、、本当は愛のある結婚がしたかった。」

 

、、、と話したら、

 

「私には、旦那さんは暴漢(恐怖心)から助けにきた白馬の王子様に思えるよ」と。

 

そう言ってもらった時、なぜだか涙が出ました。

 

しかしこの時は、私はまだまだ白馬の王子様のもっと奥、深く、どれほどの白馬の王子様なのかを全くわかっていませんでした。

 

 

 

講座のメインパートに入り、

(=書いて講師にアドバイスを受けるパート)

他の受講生の方々が次々に真我がひらかれて号泣し涙される中、

私はおいてけぼりでした。

何枚書いても書いても、何も感じないのです。

 

そして、それは、

もしも夫から愛されてると気付いてしまったら、

こんな自分でも必死に生きてきた13年間を全否定されるかもしれない恐怖、

愛される価値のない人間(私)がまさか愛されていたと気付いたら、大変なことになる!

、、と心がストップをかけているような感覚でした。

 

講師を産婆さんと例えるなら、私は産みの苦しみの中にいました。

書けば書くほど、真剣になればなるほど、苦しい!無理だ!やりたくない!

何度もスタッフの方に泣きつきに行っては勇気づけられ、、

必死で掘り続け、夜の9時に1日目は終わりました。

 

そして2日目の午前中でした。

 

、、、、、、

心の奥の奥から熱く沸き上がってくるものを感じました。

 

「あーーー私は夫はに愛されていた!!初めて気づきました」

「ごめんなさい、愛されていないと思っていてごめんなさい、、、」

 涙が後から後から溢れてきました。

全身の細胞全てが愛で満たされ、

自分が作りあげた仮面夫婦の仮面がボロボロとバラバラと崩れ落ちていきました。

 

 

そして、

講座の中で夫をテーマに掘っていくうちに夫が父と重なっていくのです。

 

今まで

夫に愛されているのではなく、気を遣われていると思っていました。

夫の優しさの意味がわかりませんでした。

何でも言うことを聞いてくれる夫、

子どもの名前すら、私に任せる夫に、愛がないと思いました。

 

それは父が母に対する態度そのものでもありました。

鬼のような母、怒りをぶつけられるだけの父、母を怒らせないために言いなりの父。

それを愛し合う姿にはどうしても思えませんでした。

『母の罵倒を聞くだけの言いなりな父の本当の姿』:過去投稿

 

 

夫の愛に気付いた瞬間、

夫は私の父そのものになり、

私の父と母も、私たちと同じ、愛でひとつの愛しあっている夫婦だったのだと気づかされました。

 

私の父と母が夫婦でひとつ、愛しあっていたと気付けたことは、

私自身の存在を丸ごと全肯定されたことでもありました。

 

夫は、私の父が母にそうしたように、

命をかけて自分の一生をかけて、私に寄り添うことを決めてくれたたった一人の人。

 

私の父、母、先祖、子孫の全てを救いにきてくれた白馬の王子様🤴だったと気づかされました。

 

 

また、

夫が触れてくることも、嫌で嫌でしょうがありませんでした。

男の本能?愛していないのになぜ?

母も父が近寄るのを拒んでいた記憶がありました。

しかし、

触ってくるという行動、その男性の本能がなければ、子どもの存在はありません。

夫が私に触れなければ、3人の子どもたちは存在しません。命はありません。

 

私の父母も同じ、

父が母に触れようとしなければ私という存在はいません。

命はない。

私はいません。

 

愛がない、と心の中で叫びながら、しかし神様は子どもという答えをみせてくれていました。

いつも答えはこの目の前にありました。


恋人同士のラブラブの愛が、愛だと思っていました。

恋心は去っていくけれど夫は去りませんでした。

夫の、ただただただただいつも私を(私が目覚めることを)待ってくれていること、それがどれほどの深い愛なのか。


しかし、、、

 

夫の深い愛に気付かされても、

どこまでも傲慢な私は、
私自身が「夫を愛している」と、どうしても認められないまま講座が終わろうとしていました。

 

そして、
最後の最後、

講師に持って行ったワーク用紙の1番最後の文章に、私は「愛しています」と書いていました。

なんとなく書いた一言、これが2日間の講座最後の文字でした。


用紙を講師の方に見せると、

「ここだね」と、「愛しています」という文字を指で『トントンっ』てたたきながら、にっこり笑われました。

 

そのまま講座は終了しましたが、

帰宅しても、『トントンっ』という講師の指の音がずっと頭から離れません。


ここからは私が現実に夫に向き合い、気づいていくこと、その応援の音、この過程もプレゼントのようにも思います。
講師のマイクさん、スタッフの皆さん、一緒に受講した皆様、本当にありがとうございました。



帰宅したら、夫の見えていなかった部分がどんどん目に入ってきました。
どれほど私を大事に大事にしてくれていたことか。

 

数日して、

夫に「私、最近元気だと思わない?」と聞くと、

「うん、元気やね」と。

「嬉しい?」と聞くと、

「めちゃめちゃ嬉しい」

と、言って笑ってくれました。

 

ずっとずっと、私が日々ただ喜びで生きること、笑っていること、それが夫の一番の喜びだったのだと思います。

父にとっても母の幸せが父の願いだったと感じます。

 

世の中の全ての男の人は、女の人を救うために、幸せにするためにきた白馬の王子様なんだ、とも思いました。
父も母を救いにきた白馬の王子様だと感じています。

 

 

さらに講座後、

ものすごく驚く変化がありました!!

 

夫を見ていた私の色眼鏡が外れ、愛を見れていくうちに、

過去、幼少期からいじめてきた相手や、苦手だった人達のことも、私は皆愛していたんだって、、そんな気持ちが湧き上がってきました。

色眼鏡が外れて、どんどん本当の姿、全ての人を愛している自分に戻してもらっています。

 

だからかもしれません、

今まで怖い怖いと感じる漠然とした恐怖心が

今までの真我開発講座後以上に薄らいでいます。

夫の愛に気付いて、

夫婦は一つだという真実、

父母も夫婦でひとつだという真実、

その本当の姿、愛(真我)に気付いたことへの神様からのOKサインとして、

因縁として先祖代々受け継いできた恐怖心は役目を終えて、消えていこうとしているのだと思います。

恐怖心は、ただただ私が愛(真我)に気付け気づけ、と目覚めるために、先祖代々受け継いできた深い愛そのもの。

大事なことに気付けないから、天が、先祖が、、ずっと恐怖心というメッセージ(因縁)で教え続けてくれていた。

 


しかしその

人が怖い怖いと生きてきた私、

その暗闇(恐怖心)のおかげで夫に出会えた、その喜びにも気付くことができました。

 

 

光と闇は同居できない、と開発者の佐藤さんは言われます。

電気(真我の愛)をつけたら、暗闇(恐怖心)が一瞬で消えること。

世界は私の心でできていたこと、心(過去の記憶)は真我の光で全て愛に変えられ、そしてが愛の世界に変わること。

 

心が軽くなって、明日もきっと朝から家事がはかどり、

最高の夫にお弁当を作ります。

心が重いと体も動かなかった。

 

 

長々と読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

花ANA全日本空輸では43,000人の全グループ社員を対象とした公募型研修を実施。

ラーメン世界一になった「一風堂の河原社長」。「京セラの稲盛和夫さん」「村上和雄さん」も受講生ですピンク薔薇

一風堂の社長さん「神秘体験」として語っておられました。

佐藤さんは左側の方です。

 

 

こんばんはニコニコ

 

佐藤康行さんというちょっと凄い人に出会って、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息

すべて完っっ完治した3児のママです飛び出すハート

 

 

 

抗うつ薬を断薬した話ですにっこり

 

※あくまでも私の経験であり、

断薬のススメではありません。

 

 

〈十何年前のことです。〉

 

私はついに、仕事に行けなくなりました。

母のすすめで心療内科を受診予防

 

最初は軽めの薬を処方されましたが、

改善しないため、

薬の種類は増えていきました。

頓服を何錠も飲んでしまった日もありましたが、

体を壊すことよりも、心を保つことに必死だったので、

薬のリスクなど考えもしませんでした。

 

 

親や祖父母への申し訳なさ、

みじめさ、恥、

いたたまれず、

逃げるように、知らない町で一人暮らしを始めました。

しかし、始めたアルバイトも長くは続かず、行けなくなりました。

 

どこに行っても

何回「逃げて」も

同じ人生の繰り返しでした。

 

 

佐藤康行さんの開発した

真我開発講座を受けて、

世界は自分の心でできていた。

そして

全てが愛だったんだ、、、

例えられない大きな愛で全身が満たされた時、

ようやく

心療内科(薬)で心は治らないと、気づきました。

 

 

帰宅の電車の中で

乗ってる知らない人全員がキラキラ輝いて見えたことは忘れられません。

その後、

自宅に帰宅してからも不思議な体験をしました。

 

ちょうど私の部屋から見える位置に、シクラメンの大木があるのですが、

この木が、ただただそこに立っているだけのその姿が「そのままでいいんだよ」という姿で教えてくれているように感じました。

そのままでいい=そのままで完璧で最高なんだよって

そして、

その隣に

切り倒された横たわった木がありました。

私は、「可哀そう、、」と思いました。

 

しかし、この木からも「そのままでいいんだよ」と言っているように感じました。

よく見ると、

その切られた木からは、苔や様々な植物の新芽が出てきていて、ただただ自然の中でまた新しい命が芽生え繰り返されていく、、、その姿に涙が出ました。

 

 

全てが一つ、

そのままで完璧。

木は先生だと感じました。

苦しくなったら木を見よう、、その時思いました。

 

 

このことは、先日ある神社の木々を見て思い出したことです。

※滋賀県の近江八幡市にある賀茂神社にて撮影。

 

 

 

そのままの私で完璧、、、

 

今まで掴んでいたもの(薬 )

頼っていたもの(病院)ではなく、

私の中にある無限の生きる力、生命力、

私自身(真我、本当の自分)を頼るという選択をしました。

 

 

『薬をやめる時は医師に相談をして、、』

※そのようにしてください。

と言われますが、

当時の私は本当の自分(真我)に目覚めた素晴らしさと喜びで、

病院(薬)に行くという選択肢はありませんでした。

 

 

薬を手放そう!

残っていた薬を一気に全部捨てました。

 

すると、2日ほどして、、

頭がおかしくなってきました。

今思えば、離脱作用?というのかな?

薬をやめた副反応症状だったのだと思います。

 

頭がフラフラし、

まっすぐに立てない。

気力がわかない。動けない。

体が震えて、ビリビリした感覚があり、

これが一生続くかと思うと、薬を捨てたことを後悔しました。

 

 

 

しかし、

真我開発講座を受けた私の心は、

「助けて助けて、わかってわかって」の自分自分ではなく、

人のため、誰かのために行動したいという心に変化していたので、

なんと南アフリカ植林ツアーというものに申し込んでおり、

断薬5日目、

体の感覚がおかしい中、

人生で初めての飛行機に乗って、知らない人達と南アフリカに向かっていたのです爆笑

今までの人生で絶対にありえない行動。笑

 

すごい決断をしたな、と今更思います爆笑

世界第2位のバンジージャンプも飛びました。

 

 

 

ツアーの最後に、

参加者で円になり、一人ずつ感想を発表していく場面で、

鬱だったこと、木が応援してくれてここに来たこと、断薬5日目で参加したことを正直に話した時、

ツアー中に一度も喋ったことのない女性が泣きながら私に抱き着いてきました。

 

本当の自分と偽物の自分がいるのなら、

本当の自分で生きる道を選んだ私を祝福してくれたように感じました。

 

 

 

帰国後も、体と脳がフラフラしたまま、鬱のさらに強い状況となりました。

※医師に相談せずに断薬する危険性の一つだと思います。

 

 

それでも1、2か月程した頃、

症状は消えていました。

 

 

正直、

断薬後も、生きていく中で、いろいろな出来事、壁、苦しみがくるたびに、

薬を飲んだら楽になるかな、、

アルコールに逃げたい、、

このまま事故したら楽になれるかもしれない、、

と思うことはありました。

 

本当の自分(真我)に出会っていなければ、

また、手を出していたと思います。

あれから一度も薬のお世話にはなっていません。

 

 

 

つい先日、、

真我YOGAの教室で

こういうポーズをとろうという目的にやるものじゃないよ、と言われ

ただ自分を感じて流れのままにYOGA指導を受けていると、

自分自身が木そのもののようになったような感覚になり、涙が出てきました。

(そこそこに生えている木と同じように、

比べることも、責めることもなく、

ただただそのままの自分のまま、それしかないような感覚。)

 

また、

薬とアルコールの影響か、長年肝臓の数値が要治療でしたが、

昨年頃からほぼ正常値に戻りました。

これも身体という神そのものにフォーカスしたYOGAのおかげもあると思います。

 

 

 

 

 

※断薬をすすめているわけではなく、

あくまでも私の体験を書きました。

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

私の個人メールです♪

 ラブレターshinga3mama@gmail.com

 

 

花ANA全日本空輸では43,000人の全グループ社員を対象とした公募型研修を実施。

ラーメン世界一になった「一風堂の河原社長」。また、「京セラの稲盛和夫さん」「村上和雄さん」も受講生です飛び出すハート

一風堂の社長さん「神秘体験」として語っておられました。

 

 

お盆なので勇気を出してニコニコ

 

「本当の自分」に出会う講座

真我開発講座を受講し、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息

すべて完っっ完治した3児のママです飛び出すハート

 

 

ブログを始めて10か月。

本当に言いたいことを隠して、

仮面を被っていました。

宗教だと誤解されるのが怖かった。

 

精神疾患が治った理由は、真我(本当の自分)を開発したからです、、、などと。

 

 

でも本当に言いたかったことは、

もっとストレートに、

すでに悟ってる(真我)ことに気付かせるために全ての出来事が起こっていると書きたかったです。

※真我=お釈迦様のいう悟りの境地。

 

 

書きますね鉛筆

 

私は、毎日を普通に生きている人が、ただただうらやましかったです泣くうさぎ

どうして

私は仕事ひとつ

人間関係ひとつうまく築けず、

こんなに頑張って必死にもがいて、そしてうまくいかないのだろう、、、

 

 

こんな人生な理由はなんだろう?

鬱になった理由、転職を繰り返すしかなかった理由、アルコール依存症になり、毎日1,2リットル飲んだ理由、摂食障害、1日3回コソコソ隠れて吐いて、また食べていた理由、小児喘息で苦しんだ理由、おじいちゃんもおばあちゃんも癌で亡くなった理由、父も母も癌になった理由、母が私を守るため、弟か妹を産まなかった理由、そして母は一生苦しみ、一生後悔し、祖父母を恨み倒し、父と私に鬼の姿となって恐怖を与え、怖い怖い怖いって怖さを与え続けた理由、その母は実父からDVを受けていた理由、その実父はその実母から丁稚奉公に行かされ、いじめぬかれた理由、、

 

 

そんな風に

先祖代々の因縁が連鎖する理由

どうして代々苦しめ続けるのか?

 

その苦しみが一体何をしたか??

私の知る限り、

祖母は苦しくて宗教に走り、

母はそんな祖父母を恨み倒し、

憎んで憎んで憎んで、

家族と自分も苦しめ、

心理学やスピリチュアル系の

本を読んで

本を読んで

本を読んで

そして、真我開発講座開発者の佐藤さんの本に出会って、

※「ダイヤモンドセルフ」という本でした。

私に講座を勧めました。

受講して悟った(真我)時、

私は全ての全てがひとつで、愛だったと気付いて号泣しました。

 

あぁ、そうだった!

今の今まで忘れていました。

(先祖の因縁)が導いてくれたんだ!

 

もし私が真我(悟り)に出会わなければ

私も母と同じような子どもの育て方をして、

我が娘に睨みつけられたまま死んでいく人生だったと思います。

祖父の最後の姿でした。

そしてまた次の世代に因縁(苦しみ)を連鎖させていったと思います。

 

 

真我(悟ること)ですべての問題が解決することを、

気付いていないだけで

本当は昔からみんな知っていたから、

気づけ気づけ気づけと苦しみ(因縁)を連鎖させてきたのだと思います。

 

苦しまなかったら、本当の自分(真我)に出会うことはなかっただろうし、

真我に出会ったことは、

そんな延々と因縁を引き継いできた

父母先祖の願いを叶えた、、と思っています。

 

 

 

そして、

ずっと苦しみばかり見てきたけれど、

私が今、

目の前の人を愛せること、

子どもたちを愛おしく思えること、

それは目にはそう見えなくても

父母がどんな時も、どの瞬間も、私の命が尽きるまで一秒も休みなく

私をただただ愛してくれていたからで、

その愛は、父と母だけの愛じゃなくて、

延々とずっとずっと昔の先祖の父母から繋がっていた同じひとつの愛で

そのひとつの愛は、また子供たちへ、次世代の人達へ、永遠に無限にずっと続いていく愛で、

その中に私たちはいて、その心で私が生きることが先祖さんの喜びだと思います。

 

 

真我を開発する方法を発見した佐藤さんに、ある質問したことがあります。

 

代々の因縁(苦しみ)の連鎖の中で、

母や先祖や子孫の誰かではなく、

どうして私が真我(悟り)に出会えたのか、、、

 

「私が100年前に生まれていたら、佐藤さんに会えなかっただろうし、

100年後に佐藤さんが生まれていたら、私は真我に出会うことはできなかった。

どうして、今、なのですか?」と。

 

佐藤さんは、

「1番いい時に私は生まれたと思っている。100年前でも何日前でもない、今、今が最高なんだ。今こうして話している今この瞬間が最高なんだ」

と答えてくれました。

頭の理解ではなく、深い部分で腑に落ちて、涙が溢れました。

 

 

昨日は子ども達とお墓参りに行ってきましたピンク薔薇

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

真我開発講座を受けた方から「鬱になってよかった」という言葉を聞いたことがあります。

鬱にならなければ、真我(本当の自分)に出会えなかったから、だと。

私の友人の不登校の娘ちゃんも、

友人の引きこもりのお兄ちゃんも、

気付け、気づけ、気づけって、、

父母先祖を救おう(真我に気付くために)としている姿に感じます。

 

孔子の言葉、

朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり

=本当の生きる意味を知ったら、今晩死んでもいい。

それほどに、

本当の自分(真我、悟り)で生きることが人間の本当の目的だと、開発者の佐藤さんから聞きました。

座禅、瞑想、仏教でいう悟り、を大昔から人が求めていた理由、

お寺や神社がたくんさんある理由、

世界中に宗教があって、たくさんの信者さんがいる理由、

キリストやお釈迦様が、大統領よりも偉いと感じてしまう理由。

それは、気づいていないだけで、何が1番大切かを心の奥で皆知っているからなのだと。

 

 

 

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講座を受けて、ラーメン世界一になった「一風堂の河原社長」。また、「京セラの稲盛和夫さん」「村上和雄さん」も受講生です飛び出すハート

一風堂の社長さん「神秘体験」として語っておられました。

真我開発講座開発者の佐藤さんは左側。