君たちはしっているかい?


どれだけの人が君達を応援しているか!?


君達の成功を1番願って、信じているのは


君達の御両親以外にない!


世界中で唯一、本気で願ってくれている!


親は無力で、最後は手を合わせて祈るしかない。


君達を育てる過程で、何度「子供と代わってあげたい」と


思うほどの出来事を経験してきたか?


親は思う。子供が苦しんでいる時、代わってあげたいと。


しかし、見守るしかないのだ。


君達は自分たちの手で、初めて世の中の扉を


開こうとしている。


怖がる事は何もない。


思い切り、そして力いっぱい進んでくれ!


親が通わせてくれた この伸学館で


そして素晴しい仲間と


力いっぱい学習した日々を自信に


胸を張れ!


前進あるのみやー!





心から楽しみ感動して! 心楽感(伸学館)のブログ







心から楽しみ感動して! 心楽感(伸学館)のブログ

(千葉日大で子供を待つ保護者達)


試験の真っ只中、健闘を祈るお父さん、お母さんたち。

緊張感がひしひしと伝わってくる。

親はみな同じ。

しかし、親の考え方・選択・ビジョンで子供の将来は決まってしまう。

すべて、親次第である。 子供の出来は親次第なのだ。


そんな中、この伸学館を選び、

私を信じて預けくださった御父兄に

心から感謝いたします。

命がけで生徒と共に最後まで戦って参ります。

今しばらく、見守っていてください。






自分が受験を終えていつも思う事がある。


あの時は死ぬほど勉強したと思っていた



当時は自分は限界まで勉強していたと思っていた



しかし、いま振り返ってみると案外そうでもないのかもしれない



一番勉強した時、手が痙攣して動かなくなったりした



けどそれでも勉強し続けなければだめだと思って手を動かし続けた



みんな本を読んだり解説を読むだけじゃ


勉強できるようにならないよ!



単語が覚えられないなら覚えるまで


10回でも20回でも書き続ければいい



数学ができないなら解けるようになるまで


何べんも解き続けるべきだ



また問題を見た瞬間


解法が頭に浮かぶまで


けるべきだ



みんなかすことの


重要性がわかってない!



で暗記していなくても


かして勉強していれば



いざというときに


勝手いてくれる



試験本番、緊張とかで記憶が飛ぶことがよくある



けどそういう時に今まで地道にやってきたことが現れるもんだよ



もっと地道にやろう!



原始的な勉強方法が


実は一番効果的なのだと思うよ

人間は、決めたことしかできないし、


決めたこともすべて出来るわけではない。


だから、なるべく宣言した方がいいような気がする。


たとえば、「東大に入る。」と宣言して、


本気で東大用の勉強をすれば、


もし東大が無理だったとしても、


地方の有名大学には入れるかもしれない。


地方の有名大学が目標なら、失敗したらもう1ランクダウンだ。


くだらない話だが、現実問題としてありうるだろう。


つまり…


やることをどんどん宣言していくこと。


これは重要だと思う。


手帳に書こう。



夢を抱こう。



紙を貼ろう。


すべて宣言の一種である。


成功に宣言は不可欠なのではないだろうか?


みんな。 宣言しながらがんばろう。


~『勉強魂の作り方』より~

結果を残さないといけない。


そういう形の仕事や勉強に切り替えないといけないのだ。


勉強をやっているように見えることと、点がとれる勉強は絶対に違う。



仕事をやっているように見えることと、成果の残る仕事は絶対に違う。


僕は高校時代、部活を一生懸命にがんばった。


勉強よりがんばった。


なのに、部活は2位なのに、勉強は1位だった。


考え方が違っていただけである。


部活は、一生懸命にやって他人に勝ちたい。と思っていたのだ。


勉強は、勝つためにすることを決めていたのだ。


この差である。


子どもたちにもしっかり何度も何度も伝えたい。



勉強しているように見えて、集中していない子がいる。


…目的意識が弱いのだ。


その目標に近づけるということを忘れている。


しなければいけないことは、その目標に近づけることである。


だからそういうスタンスで勉強しないといけないのだ。


何ページやったとか、何時間やったとかどうでもいいのだ。


目標に近づけるための作業を何割こなしたのか?


これである。


何のためにそれをやっているのか?



どれだけやらなければいけないのか?


これは最初に決めておくことだ



僕は仕事量が多いが、これは決めたことをやっているのだ。



強い信念で計画を実行しているのだ。



闇雲にやっているわけではない。



自分ができないことや、自分が知らないことは他人には教えられない。



もし、生徒を飛躍させたいのなら、まず自分が飛躍すべきである。



火をおこしたことない人間が、火のおこし方を説明できるのか?



余暇を楽しんだり、くつろいだりしている人が、根性について熱っぽく語れるはずがない。


僕は自分の生徒を熱くしたい。


燃え上がるようなパワーとともに、子供たちを全国に送り出したい。


そして僕自身は「僕の先生は、あの○○先生なんだぜ!」って威張ってもらえるような先生になりたい。


だから、いつも熱く、そして一生懸命にやりたいと思う。


僕は、塾の月謝にはそんなものも含まれてるんじゃないか?ってそう思う。



子供たちに、真顔でそして大声で


「少年よ!大志を抱け!」


って言ってる姿がサマになる先生になりたいと思う。



僕の生徒たち!



今日も全国のみんなをビビらせる勉強やるぜー!!



僕らの気持はいつもひとつだぜ!



『勉強魂の作り方!!』より

きちんと練習して迎えた本番。


その本番に挑む姿は美しい。


それまでの苦しい練習、


そして何十回何百回という反復を繰り返し、


体にすりこまれたその技は必ず人を感動させる。


ただの一度の本番のため、多くの練習を行い、


何度となく絶望し、その度に復活し、


時には闇の中を…時には孤独の中をひたすら戦い続ける。


ひたすらひたすら戦い続ける。


苦しければ苦しいほど、本番では光り輝く。


時には本番でミスしてしまうこともあるが、


それまで頑張ってきたその努力やその根性を


体中の全細胞、全DNAがきちんと記憶している。



大丈夫だ。



本番は一瞬だが、


その影にどれだけ多くの努力があるか…


僕は毎年毎年目にしている。



こんな感動は他にない…



きちんと正しく、ど真ん中を食いしばって耐えた


その姿勢は常に人を感動させる。


誰も負けて欲しくない。



根性とは何なのか?


それをしっかり学んで欲しい。


根性は体得型のスキルだ。



みんな。


苦しいことは多くある。


あきらめるかあきらめないは


自分で決めることだ。



僕はこれだけは言える。


松下幸之助だって、徳川家康だって、

ニュートンだって、アインシュタインだって、

ウオルトディズニーだって、

タイガーウッズだって、浜崎あゆみだって、KARAだって、

織田信長だって、エジソンだって、バラク・オバマだって、

カーネルサンダーソンだって、誰だってそうだ。


成功している人であきらめている人はいない。


僕だって絶対にあきらめていない。



あきらめて成功者になれるヤツはいない。



何があっても後ろに下がってはいけない。


何があっても腐ってはいけない。


必ず前へ前へ…


絶対にあきらめるな!



自分ができる最善の努力を継続すること。


それが周りのみんなや自分を感動させる。


覇気を消すのは簡単だ。


でも、それでいいはずがない。


とにかく頑張ることだ。


絶対にあきらめないことだ



君の本番が未来に待っている。


未来の本番を創れるのは


宇宙では君だけだ。


絶対に未来を輝かせよう。


僕と約束だ。



~「勉強魂の作り方!」より~

僅差だ!


胸張って、次にチャレンジしろ!


僕は君達の頑張りを知っている!


臆すれことは何もない!


前進あるのみ!


私立前期入試が終わり


面接で生徒達が質問された内容です。


千葉英和高校

 ・志望動機

 ・今日の出来

 ・今、気になる社会問題

 ・中学で頑張った事

 ・高校生になってやりたい事

 ・家族構成

 ・好きな教科

 ・将来の夢

 ・中学時代の部活におついて

 ・部活で学んだ事

 ・その他、興味がある事は


東葉高校

 ・志望動機

 ・今日の出来

 ・好きな教科

 ・中学の思い出

 ・部活の思い出

 ・中学校のアピール

 ・将来の夢


敬愛学園

 ・志望動機

 ・初来の夢

 ・中学校の思い出

 ・悩みの相談相手

 ・少人数生ですが、何人クラスだと思いますか?


千葉日大高校

 ・志願理由

 ・将来の進路

 ・この学校で何をしたいか


などです。

今から、受験生がどんどん感動的になる。

今まで、川を登っていた鯉たちがいよいよ竜になるのだ。



ここから、みんなの気合いが昇華して見事な竜へと変身する。



僕は、川からみんなが飛び立ちやすいように送り出すだけだ。



みんなを送るのが僕の仕事。




みんなは空へと飛び立ってゆく。


その先には何があるのか…


みんなの見ているみんなの空は、みんなだけの空だ。



誰にも邪魔されない。



みんなを邪魔する障害物は何もない。



厚い雲だって、みんなのために道を譲るだろう…



登竜門という言葉を知っているだろうか?


竜門とは、黄河上流のものすごい急流のことである。



その竜門を登りきった鯉は、竜になるという言い伝えがあった。



竜門の言い伝えから、立身出世の関門を「登竜門」と言う。



いいかい? みんな?



急流を登れた鯉だけが、竜になれるんだよ。


ぼくがみんなが、風を切り裂く竜になれることを知っている。



僕は、みんなのその姿を想像しながら、


1年間やってきた。



ここで、ペースを落としたり、


逃げたりすることなく、


立派な竜になろう。



一太刀で、空を劈いて(つんざいて)、


雷神さえも召喚できるほどの、




見事な竜になろう。



あと少しだ。


あと少しで、みんなとも仲間とも一旦お別れだよ。


みんな。



ちゃんと竜門を越えるんだよ。



絶対に大丈夫だ。



みんなならできるよ。




ここからが勝負だ。




僕はここに留まって、しっかりみんなを応援しよう。




さあ!



GO!GO!GO!



『勉強魂の作り方』より

「勉強は僅差の勝負だ。」


はっきり言っておこう。


勉強の差は僅差である。


これは、高校時代に気づいて、その後何度もそうだと思った。


例えば、眠くなったとする。


でも、なんとか我慢して1個余分に覚えて寝たとする。


で、その1個のおかげで1位になれたことが何度もある。



安売りをイメージするとわかりやすい。


あるパソコンが安売りで、10万円で売ってたとする。


でももし、同じものが9万9500円で、隣で売られたら一気に負けるのである。


たった500円の差で、失うものは大きい。



勉強もまさに、この僅差の勝負だ。


単語1個が明暗を分けるのだ。


自分が覚えたくないと思えば、他人だって絶対に覚えたくない。


嫌いな反応式がでたら、それは他の人も嫌いなのだ。


眠い時は、他人も必ず眠い。



いい?


勝ちたいんだろう?


じゃあ、僕の言う通りにしてくれる?


覚えたくないときがきたら


「チャンス! 他のヤツがひるむはず…」


嫌いな化学反応式がきたら



「チャンス! これで差をつけられる…」


眠くなったら


「他の人。おやすみー。」だ!


いいね?


必ず、自分に有利に考えるんだ!


朝型に変えた君なら 


5時起き時点で先ず勝利だね!



とにかく、頭で負けるのは我慢できても、


心まで負けるのは我慢できない。


いいね。



僕の合言葉!


いつも言ってるあのセリフ。


「気合いと根性!」


みんなの頑張りを信じてるよ。



『勉強魂の作り方!』より

何かを成し遂げようと思うとき…



絶対に疑ってはいけない。



…僕はいつも思い出す。



高校の頃だ。



陸上の練習で、「もうダメかもしれない…」



そう、考えただけで必ず集団から脱落していた。



力を抜いていたわけではない。



ちょっと頭の中で考えてただけなのだ。



だから、苦しいときには「ダメかもしれない…」と、ちょっとでも考えてはいけない。



ちょっとでも考えると、脳がブレーキをかけてしまうのだ。



ちょっとでも思うと、眠くなる。



ちょっとでも思うと勉強がいやになる。





だから、絶対に自分を疑ってはいけない。



ちょっとでも疑いそうな気がしたら、すぐに反対の言葉を3回以上唱えないといけない。



3回唱えると疑いの気持ちがなくなるのだ。





例えば、初めての美容院に行ったとする。



1回目…どんな頭にされるか不安だ。



2回目…少しだけ慣れてきたが、もうちょっと心配。



3回目…安心(もう、常連気分?)。



そう、脳は3回繰り返すと安心するのだ。





勉強は誰だって苦しい。



僕だって、できるだけ避けたいと思う。



でも、それでも挑まなければならないのだ。





だからいつも繰り返していよう。



「絶対にできる。絶対にできる。絶対にできる。」



または、「絶対合格。絶対合格。絶対合格」



苦しい勉強をしてると誰だって不安になる。



誰だってつらくなる。



誰だって悲しくなる。





だからこそ、絶対に自分を疑ってはならない。



「こんなにできないかもしれない…」



「俺には無理かもしれない…」





心の片隅でもおもっちゃあダメだ!



今日は何人かの子供が悩んでいるようだった。



苦しんでいるようだった。





自分の苦しい気持ちを話してくれるその子たちの



きれいな目からは、一筋の涙がながれている。



今にも不安でつぶされそうな…



そんな切実な気持ちを感じとることができた。



できることなら、「勉強だけが人生じゃないよ。」って言ってあげたい。



でもね?



戦争ってそうなんだよ。



つらい心や不安な心を封印して、それでも前へ進めなくては行けないんだよ。



根性の戦いをしてるんだからね。



しかも、その根性の競争をジャッジしてるのはあの「勉強神」だ。



だから、どうか…



どうかみんな、自分を疑わずにがんばって欲しい。



どうか一生懸命に…





君は、一生懸命にやれば絶対に合格する。



絶対にだ。



そう、今日からは君は絶対にがんばろう。



自分に負けちゃあいけない。





今日、僕の「勉強神」をあげた何人かのみんな。



明日からまたがんばろうね。





絶対に



勉強魂の作り方!!より