颯爽とホテルに現れたのは、清楚で美しい美女。

鍛え抜かれたボディラインに、ピンと上を向いた乳房とヒップ。まさにパーフェクトボディ。


一緒にシャワーに入ると、私の肉棒をきれいに剥いて洗いながら、

「もう元気になっちゃったのね」と微笑む横顔がまたチャーミング。


――ベッドに上がれば、そこからは別人。

髪をまとめ、私に跨がり、ディープキスからの乳首責め。

耐えきれずM字に開けば、ツルツルとした美形のアワビ。

舌先でなぞれば肉厚な果実がクネクネと震え、

やがて硬い芯を見つけ唇で包み込むと、

その身体は小刻みに震え、声にならない声でヨガり狂う。


「今度は私の番ね」

そう囁きながら肉棒を舐め上げ、口と手を巧みに使うテクニック。

一気に大スプラッシュ💦


余韻に浸る私に、唇を重ね「もう一度しよ?」と甘えるように寄り添う。

細い指先で先端をツンと突きながら、妖艶な笑みで再び誘う。


まるで映画のワンシーンのように、美しくも濃厚な夜――。

彼女は最後まで私をリードし、妖艶な夢の中へと連れ去ってくれた。

※画像および動画はAI作成