今日は淫靡な熟女への、甘美なお仕置き。
隠しきれない妖艶な色気が、彼女の熟れた肢体から立ち上っている。
エレベーターの狭い空間でさえ、背中越しにその熱を感じてしまう。
胸をゆっくりと揉みしだくと、彼女は自ら腰を寄せ、股間を擦りつけるようにしながら
「あとでね……」と、唇を重ねてくる。濡れた吐息が耳朶を蕩かす。
部屋に入るなり、シャワーを待つ間も惜しむように、
彼女はベッドの上で四つん這いになり、腰をいやらしく落としてくる。
シャワー前の生々しい牝の匂いが濃密に漂う。
パンティの上から、鼻先を埋めて深く吸い込みながら、舌を這わせる。
布越しにじんわりと広がる熱と湿り気が、舌に絡みついて離れない。
やがて大きな吐息とともに、濃い染みがパンティを淫らに汚し始めると、
ゆっくりと布を剥ぎ取る。
滴る蜜で濡れ光る花弁を、ねっとりと舐め上げていく。
M字に大きく開かれた脚の間で、彼女自身が指で花びらを広げてみせる。
その中心に、ミントの冷たい刺激を尿道口へとそっと吹きかける。
「ひゃっ……あぁっ……!」
花びらがまるで生き物のように痙攣し、パクパクと口を開閉させる。
「今日はお仕置きだからね」と囁きながら、
今度は勃起したクリトリスに冷気をプッシュ。
そして舌先でねっとりと舐め上げると、
一瞬で真っ赤に膨らみ、硬く尖ったそこを、
舌の裏でゆっくりと転がすように愛撫する。
悲鳴とも悦びともつかない声が部屋に響き、
彼女は快楽の深淵に身を沈め、腰を震わせながら蕩けていく。
※画像および動画はAI作成