5月の紫外線にご注意を!
こんにちは、ラックスアンリミテッドカイロプラクティックセンターの森本です。TEL:042-207-7173
昨日はいい天気でしたね☀
当センターのクライアントで子ども服をハンドメイドされているLa feveさんが出店しているイベントに子どもと行ってきました。
ウィズガーデンというガーデニング用品のお店が会場で緑がいっぱいだったのでとても気持ちよかったですが、天気が良すぎて日差しがきつかったです(;^_^A
子連れだったのもあり極力日陰に避難していましたが、一日中屋外にいた方は首筋などをしっかりと日焼けして大変なことになったそうです。
基本的に夏は紫外線対策をみんなしますが、この時期はどうしても忘れがち。しかし5月に入ると紫外線量がかなり増え、夏のような陽気になることもあるので意外にも日焼けをするんです。
また肌だけでなく、サングラスサングラスなどで目も保護することをお忘れなく。
日光浴(紫外線を浴びること)は体内でビタミンDを生成する上で必要なこと。ビタミンDには、食物からのカルシウム吸収を促し、血液中のカルシウム濃度を一定の濃度に保つ働きがあり、骨格を健康に維持するのに役立ち、骨粗鬆症を防ぐためにビタミンDは必須なんです。
日光浴の目安の時間として夏の晴天時であれば5~10分、冬で15~30分くらいでしょう。また地域によっても違ってくるので紫外線量を調べる必要があります。また日陰にいても地面や建物の反射で紫外線を浴びているのでご注意ください。
通勤時や買い物の時だけでも十分足りている場合も多く、頑張って日光浴をしなくても大丈夫ですが、日焼け対策ばっちりの女性は少しは日光浴もしてくださいね(笑)

