肋骨を動かせ!
こんにちは、ラックスアンリミテッドカイロプラクティックセンターの森本です。
TEL:042-207-7173
ちょうど1週間前になりますが、羽生結弦選手がグランプリファイナル4連覇を決めました。
その演技のフィニッシュの時にとても釘付けになってしまいました。下の動画の5分16秒あたりです。
何に釘付けになったかというと羽生選手の肋骨の動き!
あれだけハードに動くためにはたくさんの酸素が必要になり、それを可能にしているのがあの肋骨と横隔膜の動きなんでしょうね。
当センターでは深呼吸や体の動かし方をクライアントに説明するうえで肋骨の動きを意識してもらうようアドバイスします。ほとんどの方がそれまで肋骨を意識したことなんてないとおっしゃいますね(笑)
肋骨の動きが悪いと呼吸は浅くなるし、体をひねる動きがしにくくなるため腰や膝に負担が増えます。とくにデスクワークで座りっぱなしだと動かす機会も少ないので固まりやすいですね。
お風呂で温まったあとなどにアコーディオンの動きをイメージして左右の肋骨を動かしてみてください。最初はうまくいかないかもしれませんが、徐々に可動域を広げていければ肩こりや背中の張り、腰痛にも効果的です。
お試しあれ(^^)/

TEL:042-207-7173
ちょうど1週間前になりますが、羽生結弦選手がグランプリファイナル4連覇を決めました。
その演技のフィニッシュの時にとても釘付けになってしまいました。下の動画の5分16秒あたりです。
何に釘付けになったかというと羽生選手の肋骨の動き!
あれだけハードに動くためにはたくさんの酸素が必要になり、それを可能にしているのがあの肋骨と横隔膜の動きなんでしょうね。
当センターでは深呼吸や体の動かし方をクライアントに説明するうえで肋骨の動きを意識してもらうようアドバイスします。ほとんどの方がそれまで肋骨を意識したことなんてないとおっしゃいますね(笑)
肋骨の動きが悪いと呼吸は浅くなるし、体をひねる動きがしにくくなるため腰や膝に負担が増えます。とくにデスクワークで座りっぱなしだと動かす機会も少ないので固まりやすいですね。
お風呂で温まったあとなどにアコーディオンの動きをイメージして左右の肋骨を動かしてみてください。最初はうまくいかないかもしれませんが、徐々に可動域を広げていければ肩こりや背中の張り、腰痛にも効果的です。
お試しあれ(^^)/
