【10月15日のワーク・後編】歌の響きが、光の宇宙を創っていく

前編で見えた、

Amahの世界から歌う
Amahmda、Ahmdaus、Ashtar。

そして、

その響きに共鳴する存在たち。

そのあと、

宇宙についての映像が
続きました。

昨日まで見えていた、

既存の宇宙とは別に存在する

ICE Blue Diamondの光の空間。

その空間へ、

私たちが歌った時に生まれる

「響き」

「ハーモニー」

のようなものが、

周波数として
蓄積されているように見えました。

さらに、

その歌に共鳴した人たちから生まれる

喜び。

感動。

愛。

感謝。

そんなエネルギーも、

そのICE Blue Diamondの空間へ
集まっていく。

そんな映像でした。

そして、

その光のエネルギーが

どんどん満ちていくことで、

光の宇宙が完成していく。

そんな仕組みのように感じました。

その時、

「だからAmahマスターは、

何度も私に
歌いなさいと言っていたのか」

と感じました。

地球上で歌う。

その歌に誰かが共鳴する。

そこから生まれた
喜びや感動の響きが、

また光となって広がっていく。

そして、

そのエネルギーが
宇宙へとつながっていく。

さらに感じたのは、

この流れは、

Lahの世界ですでに
行われていたのではないかということ。

まずLahの世界で、

どうすれば
世界を光の世界にできるのか。

その流れを経験した。

そして今、

それが宇宙へと
広がっている。

そんな映像が
次々と見えてきました。

今日はさらに、

Amahの世界から、

いくつもの
別の光の世界も感じました。

エネルギー体だけが
存在しているような世界。

人のような姿を持つ存在が
いるように感じる世界。

それぞれ、

まったく違う響きを持つ
光の世界。

そこで歌っているような
感覚もありました。

今、

何かを新しく知っているというより、

もともと知っていたものが

次々と蘇ってきている。

そんな感覚があります。

そして、

「今日はもう終わりかな」

と思った最後に見えたのは、

AmahmdaとAhmdausの
ICE Blue Diamondの光。

その光が、

日本へ。

そして地球へ。

さらに、

宇宙へ

バーンと広がっていく映像でした。

今日は本当に
情報がたくさんでした。

まだ、

時系列も
意味も、

すべてを理解できているわけではありません。

だから今は、

自分で答えを作らず、

見えたものを
そのまま置いておこうと思います。

今日の備忘録として。

Amahmda