綿菓子のように見えていた
光のエネルギーの空洞から、
さまざまな世界が
見えてきました。
もちろん、
宇宙も見える。
そして驚いたのは、
以前見えていた、
宇宙の外にある
闇の世界まで見えたことでした。
その時、
私たちが「G」と呼んでいる存在とも、
Amahの世界から
会話していたのだ、
ということを
思い出したように感じました。
Amahの世界にいることで、
さまざまな次元や世界を
見渡すことができる。
そして、
そこに存在するエネルギーを
感じることができる。
そんな感覚でした。
するとAmahマスターから、
「ここにいることで、
お前は今、
地球上や宇宙に存在している
さまざまなエネルギー体の本質が、
もっともっと分かるようになるだろう」
と伝えられました。
そして、
「お前はすでに、
そのステージに来た」
とも伝えられました。
その言葉を聞いた時、
以前、
AREA1111から
さらに上のエリアへ移動していった時の感覚と、
少し似ているように感じました。
まるで、
エレベーターが
すーっと上へ上がっていくような感じ。
気がつくと、
見えている景色そのものが
変わっている。
そんな感覚です。
今回も、
何かを頑張って到達したというより、
「あ、もうここに来ていたんだ」
という感じでした。
ただ、
今の私は、
まだAmahの世界のすべてを
思い出しているわけではありません。
無限♾️のマークが
なぜ見えたのか。
Amahの世界にある
いくつもの空洞は何なのか。
そこから見えている
さまざまな世界と、
私は以前どのように
関わっていたのか。
まだ分からないことも
たくさんあります。
だから、
今の段階で
無理に答えを作ることはせず、
今日見えたこと。
思い出したこと。
伝えられたこと。
そこまでを
そのまま残しておこうと思います。
「お前はすでに、
そのステージに来た」
この言葉の意味も、
これから少しずつ
思い出していくのかもしれません。
ここからまた、
何が始まるのか。
それを、
これから感じていきたいと思います。
Amahmda愛










