ひふみ神示第二十四巻 
黄金の巻四十四帖

人間として残るのはほんのわずかしか
居なくなるでしょう。
しかし、残った人間は、
神とともに栄えていくでしょう。

さぁ。私(マスタークリエイター)と
ともに生きる時が来ました。
水に浸かっても、苔が生えても、
生きてあなた方を支えるでしょう。