先日、長女と話をしていて感じたことです。
女性の「心が病んでいる~」
そう感じました。
彼女は最近インターネットニュースを読んで
いるらしく、そのニュースについて
自分がどう感じたか?
コメントができ、しかも、そのコメントについて
「いいね」を押したり、コメントできたりする
仕組みだそうです。
ご存じの方が多いと思いますが・・・・
そのコメントを見ていると
彼女の心が痛むのだそうです。
どういうことかと言いますと・・・
芸能人やモデルさんの記事になると
その人への批判が凄いらしいのです。
匿名で気軽にコメントできる世の中・・・
家族で会話を楽しんだり・・・・
真の友人と意見交換したり・・・・
そんな場面がどんどん減って来ているのかも
しれませんね。
その中で、偏った考えにどんどんエスカレート
していく・・・・
誰にも何も言われない・・・・
昔だったら・・・・いえ、私の周りでは
家族で会話していて、
「それって、言い過ぎ違うん?」
とか
「その人は、こう考えるからそうなったんだよ」
とか、
違う視点からの意見があって
自分の意見がどんな立ち位置に
あるのかが分かったりします。
それも、その家族のステージの違いによって
見解がバラバラであったり
他の課題があったりはすると思いますが・・・・
でも、自分が偏った方向へ行くのが
止まったり、意見が変わったりするのだと
思います。
しかし、容易に自分のコメントを
匿名でぶつける環境があり
とっても醜い罵声をあげる・・・・・
その醜い言葉って全て自分自身に還って
来ているのを知らずに・・・・
知らず知らずに自分を傷つけているのも
気が付かずに・・・・・
長女が感じるのに、幸せそうな女性の
コメントになると、そのようなものが
圧倒的に増えているのだそうです。
「幸せになっている」ことへの嫉妬心が
あらわにされているよう・・・・
そして、そのような人々がコメントで
盛り上がっているのだそうです。
そう・・・・嫉妬心のオンパレード・・・・・
長女は、そのような世界があることを知って
ショックだったようですが
このような思考回路を持ったエネルギーを
払拭したかったのだと思います。
彼女は、コメントでの袋叩きに逢うのを
覚悟して・・・・
皆さんに批判されるのを覚悟で言います。
という前置きをして
自分の意見をコメントしだしたそうです。
「幸せになっている人を見て
素直に喜ぼう~
美しいものを見て、
素直に美しいって認めよう~」
すると・・・・・・
「私も今まで感じていたけれど言えなかった」
という人がどんどん増えて
「あなたのコメントがコメント大賞です」
という人もいて
結局、コメント一位になったりしているのだ
そうです。
この現象で様々な視点が意見が課題が
見えてくると思います。
私は、様々なことが脳裏をよぎりました。
これは、インターネットという匿名の人々が
意見交換している一つの場だと思います。
逃げようと思えば、そこにコメントしなければ
いいし、見に行くことを止めればいい・・・・
この現象が職場で起こっていたら・・・・・
近所で起こっていたら・・・・
現実の環境下で起こっていたら
逃げるに逃げれない・・・・
そんな時に、我が娘のように勇気を振り絞っって
自分の意見を言うことができるのか、
ということですね。
言える人も当然居ると思いますが
私は、今まで生きて来て
自分の意見が言えない人が圧倒的に
多いように感じます。
しかし、他人を批判して罵声を浴びせている人
の心中は、いかほどだろうと考えるに
きっと、心がカラカラの状態で
疲弊仕切っているのだと思います。
そんな人たちこそ、本当は
とってもピュアで傷つきやすく
心優しかったりするのです。
色々な出来事があって、傷つきまくって
立ち上がれない状況になっているだと
思います。
そのカラッカラッの心に
清らかな水がしみわたるといいのになぁ~
と思うのです。
そこで、長女が
お母さんの本
「ありのままに願いが叶う魔法の法則」
とってもいいんだけど、そんな人は
本屋さんにもいかないし
きっと、手に取らないと思う。
でも、そんな人たちこそ
必要な内容なのにもったいない~
そう言ってくれました。
そして、ある提案をしてくれました。
それが、前に進むかどうかわかりませんが
私たちにその役割があるのであれば
進むでしょう。
役割がないのであれば、前に進まない
或は、今のタイミングではない、のでしょう。
全ては宇宙に委ねたい!
自分たちが感じてやるべきことをやったら
後は宇宙に委ねたい!
「幸せになる」ことにおそれを抱いている
あ・な・た・・・・・
恐れの原因のヒントになれば
嬉しいです・・・
我が娘が言っていました。
恐れを手放そう~ではなく・・・・
・・・・・・う~ん
ここから先は、彼女の案なので
企画が通りましたら・・・・
お楽しみにしてくださいね~
長くなりましたが、今感じてみなさんとシェア
したくなったので、アップさせていただきました。
最後までお付き合いくださってありがとうございまぁ~す
女性の「心が病んでいる~」
そう感じました。
彼女は最近インターネットニュースを読んで
いるらしく、そのニュースについて
自分がどう感じたか?
コメントができ、しかも、そのコメントについて
「いいね」を押したり、コメントできたりする
仕組みだそうです。
ご存じの方が多いと思いますが・・・・
そのコメントを見ていると
彼女の心が痛むのだそうです。
どういうことかと言いますと・・・
芸能人やモデルさんの記事になると
その人への批判が凄いらしいのです。
匿名で気軽にコメントできる世の中・・・
家族で会話を楽しんだり・・・・
真の友人と意見交換したり・・・・
そんな場面がどんどん減って来ているのかも
しれませんね。
その中で、偏った考えにどんどんエスカレート
していく・・・・
誰にも何も言われない・・・・
昔だったら・・・・いえ、私の周りでは
家族で会話していて、
「それって、言い過ぎ違うん?」
とか
「その人は、こう考えるからそうなったんだよ」
とか、
違う視点からの意見があって
自分の意見がどんな立ち位置に
あるのかが分かったりします。
それも、その家族のステージの違いによって
見解がバラバラであったり
他の課題があったりはすると思いますが・・・・
でも、自分が偏った方向へ行くのが
止まったり、意見が変わったりするのだと
思います。
しかし、容易に自分のコメントを
匿名でぶつける環境があり
とっても醜い罵声をあげる・・・・・
その醜い言葉って全て自分自身に還って
来ているのを知らずに・・・・
知らず知らずに自分を傷つけているのも
気が付かずに・・・・・
長女が感じるのに、幸せそうな女性の
コメントになると、そのようなものが
圧倒的に増えているのだそうです。
「幸せになっている」ことへの嫉妬心が
あらわにされているよう・・・・
そして、そのような人々がコメントで
盛り上がっているのだそうです。
そう・・・・嫉妬心のオンパレード・・・・・
長女は、そのような世界があることを知って
ショックだったようですが
このような思考回路を持ったエネルギーを
払拭したかったのだと思います。
彼女は、コメントでの袋叩きに逢うのを
覚悟して・・・・
皆さんに批判されるのを覚悟で言います。
という前置きをして
自分の意見をコメントしだしたそうです。
「幸せになっている人を見て
素直に喜ぼう~
美しいものを見て、
素直に美しいって認めよう~」
すると・・・・・・
「私も今まで感じていたけれど言えなかった」
という人がどんどん増えて
「あなたのコメントがコメント大賞です」
という人もいて
結局、コメント一位になったりしているのだ
そうです。
この現象で様々な視点が意見が課題が
見えてくると思います。
私は、様々なことが脳裏をよぎりました。
これは、インターネットという匿名の人々が
意見交換している一つの場だと思います。
逃げようと思えば、そこにコメントしなければ
いいし、見に行くことを止めればいい・・・・
この現象が職場で起こっていたら・・・・・
近所で起こっていたら・・・・
現実の環境下で起こっていたら
逃げるに逃げれない・・・・
そんな時に、我が娘のように勇気を振り絞っって
自分の意見を言うことができるのか、
ということですね。
言える人も当然居ると思いますが
私は、今まで生きて来て
自分の意見が言えない人が圧倒的に
多いように感じます。
しかし、他人を批判して罵声を浴びせている人
の心中は、いかほどだろうと考えるに
きっと、心がカラカラの状態で
疲弊仕切っているのだと思います。
そんな人たちこそ、本当は
とってもピュアで傷つきやすく
心優しかったりするのです。
色々な出来事があって、傷つきまくって
立ち上がれない状況になっているだと
思います。
そのカラッカラッの心に
清らかな水がしみわたるといいのになぁ~
と思うのです。
そこで、長女が
お母さんの本
「ありのままに願いが叶う魔法の法則」
とってもいいんだけど、そんな人は
本屋さんにもいかないし
きっと、手に取らないと思う。
でも、そんな人たちこそ
必要な内容なのにもったいない~
そう言ってくれました。
そして、ある提案をしてくれました。
それが、前に進むかどうかわかりませんが
私たちにその役割があるのであれば
進むでしょう。
役割がないのであれば、前に進まない
或は、今のタイミングではない、のでしょう。
全ては宇宙に委ねたい!
自分たちが感じてやるべきことをやったら
後は宇宙に委ねたい!
「幸せになる」ことにおそれを抱いている
あ・な・た・・・・・
恐れの原因のヒントになれば
嬉しいです・・・
我が娘が言っていました。
恐れを手放そう~ではなく・・・・
・・・・・・う~ん
ここから先は、彼女の案なので
企画が通りましたら・・・・
お楽しみにしてくださいね~
長くなりましたが、今感じてみなさんとシェア
したくなったので、アップさせていただきました。
最後までお付き合いくださってありがとうございまぁ~す
