民度以上に政治家のレベルが問われる今日。
それに気づかないのか
無視しているのか
為政者たち。
彼らを許しているわたくしたちが問われる。
政治にたいする民度が問われているのだ。
ある政治評論家が
恥の文化があるから
秩序が守れる。
誇りだというのだ。
罪の文化は内在した行動規範であり、
恥の文化のように周囲を意識しての行動の選択ではない。
恥の文化が本当に日本の誇りだったら
今日のあり過ぎる政治的社会的混乱は起こるはずはないのだが。
様々な苦難を支え合って乗り越えた家族を見てきた。
何があっても負けない
そんな自信さえもその家族には感じられた。
わたくしも、早期退職、度重なる病の発覚、何度もの手術を
すべて妻に支えられ今日まで生き延びてこられた。
わたくしには不安しかない。
妻には感謝しかない。(駄洒落です)
家族だけでなく地域・地球に広げてほしい。。,