社会構造を変えなければというコメンテーターがやっと現れてきた。

 

新しい社会の構想を今こそ始め

意識と社会構造の変革で

理想の社会に共に目指し歩みたいものだ。

 

人として成長することを誓い

誇りを持って正しい道を。

 

 

 

いろんな勧誘からの逃げ口上に

痴呆症気味だからを口実にしてきたが、満更嘘とは言えなくなっている。

素直にそのまま受け取られるようになったからだ。

 

株式投資などでも

NISA設定や利確(利益確定)をしないので不思議がられて

遺産として遺すだけのつもりだからとか答えて逃げてきたが。

最近は、HPについての感想っといったことだけになってきた。

 

教え子との会話でも

素直に受け取られるようになった。

 

金銭欲は諸悪の根源の信条も若年性どころか幼年性痴呆症だからか。

いじに

 

 

 

 

 

 

自由民主党

政治は国民のため

 

国民民主党

つくろう新しい答え

国民に信頼される政党

 

立憲民主党

あなたのための政治

 

社民党

憲法を活かす

 

日本共産党

新しい日本をつくる

 

 

 

 

 

 

 

身近にも

貧乏人とは

自分は違う存在といった態度をとる人は

今も昔も

少なからず。

 

早期退職をしたわたくしとは違うぞといった態度で

車自慢

家自慢

趣味自慢

旅行自慢

財産自慢

贅沢自慢

夢中になる自慢話。

 

そうした層が岩盤に存する現実を

みつめたい。

日銀の投資

年金の投資

その赤字分が借金に。

次世代の大きな足かせに。

悪夢どころでないかもしれない。

 

やっと話題にされるようになった。

コロナ後の問題だという番組もあった。

 

野党も

怖くて

政権奪取

政権交代をためらうかもしれない。

 

生活保護制度も成り立たたなくなりはしないか。

 

戦時下同様

弱者につけが回る現実。

 

戦時下同様

危機感の希薄な現実。

 

そのつけは

まずは

派遣

パート

期間工

在留外国人労働者に。

 

路上生活者が確実に増えているのが見える。

 

 

 

 

 

 

 

世の中の常識は

非常識が罷り通ることか。

 

政権が非常識と批判されているが

身近にはその非常識が常識として罷り通っている。

 

世の中ってそんなものとして。

政権におもねることが世間の常識。

悧巧な生き方。

批判して得はないと。

思わぬ人までが。

 

批判したのは若気の至り

大人の生き方をしなきゃ損だね。

 

こんな風潮がある限り

思想差別も

人種差別も

性差別も

様々な差別はなくならない。

 

さらに、残念なことに政権批判は世界のどこの国もご法度のようです。

 

コロナ禍の中

いわば戦時下の中

今こそ目覚めたい。

 

 

 

 

 

 

「好きで生まれたわけではない」という言葉を

直接聞いて自分の思いと重ねたことが何度かあった。

そんな思いを小学生の時に、蟻になった物語にして

実習で亡くなった母を知るという担任の先生に永年ご心配をおかけした。

 

「生まれで人生が決まる社会を変えたい」という思いは今も。

しかし、その思いには程遠い。

わたくしたちが変わらなければ社会は変わらない。

 

わたくしたちが変わらなければ

政治も

政治家も

社会も変わらない。

 

わたくしたちが変わって

世の中が生まれ変わる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国会中継

揚げ足取りが続く。

 

悲しい。虚しい。

 

宝くじを買う習慣が始まったのは退職後からのことです。

 

入退院を繰り返しながらも

行政書士として

いろんな問題に接し

「金があれば一挙に解決」いう事例に接し

悔しい思いを・・・・・。

 

小遣い稼ぎではない

社会に役立てるためにと

金銭欲を戒め

億を目指して

宝くじの購入を始めたのです。

 

しかし、わたくしには

運も徳もないのでしょう

今以って当たりはありません。

 

絶対に買わないと決めて

語呂合わせで予想してしまう

買わないナンバーズが当たるだけです。

 

それでも買い続けています。

節約の上でのわたくしにとっては大枚をはたいております。

勝負勘をください。

運をください。

徳をください。

 

次がある。

次こそお願いします。

 

連日、悔しいばかりの結果です。

ふと思ったまさかと思ったのが

今日も当たりです。

 

それにしても

弱者の問題は深刻です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたくしには

 

諸悪の根源

金銭欲

 

その言葉が染みついています。

 

わたくしは

幼少期

その言葉とは無縁な方々に支えられ

一日一日を過ごすことができたのです。

 

カトリック教会でこの言葉に接したときを思い出します。

 

わたくしは

感謝という言葉とともに

この言葉がわたくしを戒める言葉となりました。

 

わたくしは

お手本の若者に出会う幸せを得ることができました。

 

そんな活動が

社会の当たり前にしたいものと願うのです。