記念すべき発投稿は、樺沢先生の本です。精神科医が教える 読んだら忘れない読書術

 

樺沢先生の本は、これで2冊目。

思い出してみれば、初めてマインドマップを書いたのは樺沢先生の神・時間術でした。

 

やっぱり私に合うんだな、この先生の本。とても読みやすいです。最近、動画もよく見てます。

 

 

肝心のマインドマップは、下に寄り過ぎてしまって上がスカスカ(涙)

 

書く前に全体のボリュームを予想するとか、配置を考えるということが難しいなあと思います。

 

最後の方に電子書籍の活用法などあったのですが、既に活用しているので、

バッサリ割愛した結果、余計情報がコンパクトになってしまったというのはあります。

 

ですが、スペースが足りなくなると困ると思って、はしょりすぎてるかなという気は、

書いているときからしてました。

 

でも、各キーワードを見ると、ちゃんと内容が思い出せるので、一先ずこれでよしとします。

 

やっぱり、マインドマップの勉強をちゃんとした方がいいんだろうかと思いつつ、

 

今のところ、マインドマップを書くことが目的ではなく、勉強の手段なので、、

 

マインドマップはもう少し自己流でやってみようと思います。

 

字が子供っぽいのは、そう簡単には治らないので、我慢して下さい(汗)

 

この本によると、脳が重要な情報と判断するのは、

「何度も利用される情報」と、「心が動いた出来事」だそうです。

 

1週間で3回のアウトプットした内容は、記憶の金庫である側頭葉に移動され、

長期保存されることに、。

 

これを基に、学習のペースを考えてみよう。