=沢城みゆきと十二の夜=

みゆきちゃんのこのラジオシリーズは配信時に毎回楽しみで聴いていました。
みゆきちゃんも好きだし、演じ手ではない形で業界に関わっているいろいろな方々のお話を聞けるのが楽しいラジオでした。
今年6月にCDが出ましたが、まあ、中身はもう聴いたものだし買わなくてもいいかな~と思っていたのです。ところが先日、とあるドラマCDのみゆきちゃんがもうかわいくてかわいくて!やっぱりラジオCD欲しい!と思って探してみたところ、まだ新品の取り扱いがあったので早速通常版を注文。
アニラジでのみゆきちゃんも好きだけど、まったりゆったりモードのこの十二の夜シリーズ、大好きです。10年後、20年後にまた同じような企画でラジオシリーズをやってくれたら嬉しいな♪
<アニメ鑑賞>
ちはやふる=しまった、#3の前に#4見てしまっていた^^; #3、大好き!ずっと小学生でイイのに~。アラタかっこいい♪ カルタの先生好き~!
=WEDGWOOD:ティーバッグギフト=

先日、素敵なお嬢さんからいただいた紅茶♪
ストロベリーフレーバーがめっちゃ美味しかった。
自分でも買おうかな。
<ドラマ鑑賞>
南極大陸=2時間SPだった1話を見逃していたのですが、2話放送前に再放送してくれて見られました、わーい。感想は…<仁~JIN>と<華麗なる一族>を足して割ったカンジ?よく出来ていると思うのですが、自分には刺さるものがあんまりないかな~と思った1話でしたが、2話の前半面白かった♪志賀さん素敵! 感動的にしようと演出が動くと、途端に流れがもっさりする印象が。。。そして、わたし、驚くほどにキムタクアレルギーが下がってます。今なら<GOOD LUCK!!>も最後まで見られるのではあるまいか?
<アニメ鑑賞>
機動戦士ガンダムAGE=#3。手の作画のテイストがキャラ絵と合ってない気がした、そんな3話。うーん、可もなく不可もなさ過ぎ。ウルフがやっとラストで登場。1~2話のダメっぷりに比べると、3話は目立ったダメなとこがない分、インパクトにも欠ける、みたいな印象。思い入れ出来る前に死人が出ても感動出来なひ。
=ギフト=
母から誕生日プレゼントが届きました。
母が病気になって3年目。
病気になる前の母は、吉祥寺と横浜というごく近距離で暮らしているにも関わらず、何かというとモノを送ってきて、それが自分には全く不要のものばかりで、最初の頃は「(モノやお金が)勿体ないから送らないで」と言っていたものの、そう伝えることさえ面倒くさくなっていました。どんなに言い続けても効果なかったし。
ところが、何年か前から、送って来なくなったのです。何も送って来なくなったことが実は病気の前兆だったわけですが、無知な自分は「最近何も送って来なくなったな。ラッキー」くらいにしか受け止めていませんでした。
病状が深刻になり、自分が付き添って通院、治療をはじめてから、誕生日プレゼントが届いたのはこれがはじめてです。
相変わらず、自分には不要なもの。
すべての親がそうではないでしょうけれど、うちの場合、母が子供に贈るプレゼントは、「子供が貰って喜ぶであろうもの」「子供が欲しいと思われるもの」ではなく、「母が子供に必要だと考えたもの」「母が子供に提供したいorすべきと思ったもの」なんだな、と今更ながらに気付きました。
考えてみれば、自分が欲しいものは自分で手に入れればいいんだもんね。
(とはいえ、自分の価値観では、誰かに贈り物をするときは相手の好みを考えたり、もしくは貰っても迷惑にならないようなものにすべきだと思うのですが。折角プレゼントするなら、気持ちだけじゃなく品物も喜んで使って貰える方が嬉しいし)
今年は母の気持ちとしてありがたく受け取る気持ちになれました。
品物ではなく、母がプレゼントを贈ろうと思って行動に移せるまで回復していることが嬉しい。
でも、出来れば誕生日プレゼント以外は、回復しても送るのは遠慮して貰うように頑張って説得しよ。。。ホントにホントにホント~~~~~~~~~に勿体ないんだもん。
治療はまだまだ続きます。
一生続くかもしれない。
てきとーに、でも覚悟をもってやっていきます。
最寄り駅に新しくケーキ直売所が出来ていたのでそこで買ってみたところ、ビミョウでした。不味くはなかったのですが。前にあったまずまず美味しかったケーキ屋さんはサーティワンになっちゃったし。美味しいケーキ食べたいときはせめて横浜まで出ないとダメね。

母が病気になって3年目。
病気になる前の母は、吉祥寺と横浜というごく近距離で暮らしているにも関わらず、何かというとモノを送ってきて、それが自分には全く不要のものばかりで、最初の頃は「(モノやお金が)勿体ないから送らないで」と言っていたものの、そう伝えることさえ面倒くさくなっていました。どんなに言い続けても効果なかったし。
ところが、何年か前から、送って来なくなったのです。何も送って来なくなったことが実は病気の前兆だったわけですが、無知な自分は「最近何も送って来なくなったな。ラッキー」くらいにしか受け止めていませんでした。
病状が深刻になり、自分が付き添って通院、治療をはじめてから、誕生日プレゼントが届いたのはこれがはじめてです。
相変わらず、自分には不要なもの。
すべての親がそうではないでしょうけれど、うちの場合、母が子供に贈るプレゼントは、「子供が貰って喜ぶであろうもの」「子供が欲しいと思われるもの」ではなく、「母が子供に必要だと考えたもの」「母が子供に提供したいorすべきと思ったもの」なんだな、と今更ながらに気付きました。
考えてみれば、自分が欲しいものは自分で手に入れればいいんだもんね。
(とはいえ、自分の価値観では、誰かに贈り物をするときは相手の好みを考えたり、もしくは貰っても迷惑にならないようなものにすべきだと思うのですが。折角プレゼントするなら、気持ちだけじゃなく品物も喜んで使って貰える方が嬉しいし)
今年は母の気持ちとしてありがたく受け取る気持ちになれました。
品物ではなく、母がプレゼントを贈ろうと思って行動に移せるまで回復していることが嬉しい。
でも、出来れば誕生日プレゼント以外は、回復しても送るのは遠慮して貰うように頑張って説得しよ。。。ホントにホントにホント~~~~~~~~~に勿体ないんだもん。
治療はまだまだ続きます。
一生続くかもしれない。
てきとーに、でも覚悟をもってやっていきます。
最寄り駅に新しくケーキ直売所が出来ていたのでそこで買ってみたところ、ビミョウでした。不味くはなかったのですが。前にあったまずまず美味しかったケーキ屋さんはサーティワンになっちゃったし。美味しいケーキ食べたいときはせめて横浜まで出ないとダメね。


