どうもこんにちは。望月真司です。
目隠しキューブが好きなキューバーです。
この記事はSpeedCubing Advent Calendar 2020
の18日目の記事として書かせていただきました。
昨日の記事は、マグネティッカーさんの「磁石キューブの初期衝動」でした。
素晴らしい記事でしたね。ボクも磁石キューブ自作しましたが、すぐ飽きちゃいましたね、、
明日はShoさんの「片手の上達法」

です。ボクも片手やるけど、SHO君はOHハンパねえから内容ついていけるかな。楽しみです。


この記事はとあるライトノベルへのリンクです。
前作の
「恋するイヤーマフ 〜真紀那先輩の課外授業〜」

の続編であります。
もし未読の方は、こちらから読んで頂くと理解が早いかもしれません。
そして、↑これを読めば十分です。

今回の恋するイヤーマフ2は、
本来ならばエイプリルフールにでも発表するべき内容となっておりますがw
この物語の発端となったのは、BLDerならばここ数年で誰もが一度は考えた疑問であり↓

「目隠しキューブの入門用解法として、UF/UFRバッファの解法がないのは何故なのか?」

→ないのなら、自分で作ればよいでのではないか

→そして、何故それがないのか思い知る。

の3段落ちです。

しかし、UF/URFバッファに移行しようとする人や、BLD速くなりたい人にとっては
必ずしも無意味とは言えない内容ではあると思いますので
年の瀬の暇つぶしにでも読んでみて下さい。

それではどうぞ↓