ウェルビーイングのおすそわけ

ウェルビーイングのおすそわけ

心と身体と社会的な“しあわせ”に関する情報メディア
(旧タイトル「カウンセラーからのおすそわけ」)

 -幸せに関する理論とエビデンスと方法を学ぶ-
(社)ウェルビーイング心理教育アカデミー





身体と心と社会的な健やかさに関するウェルビーイング心理教育の
講座を随時開講しています。


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【カテゴリー別目次】

clover* コミュニケーション
clover* 自己成長
clover* セルフコントロール
clover* 人間関係
clover* リードマネジメント
clover* 選択理論心理学
clover* リアリティセラピー
clover* メンタルヘルス
clover* 親子関係
clover* 外的コントロール


このブログは、ウェルビーイングに関する情報をおすそわけしています。

ウェルビーイングとは、「良い状態」を表す広い概念です。学術的な定義は確立されていませんが、WHO憲章の前文で述べられている身体的・心理的・社会的の健やかさという視点で捉えると、ウェルビーイングについて理解しやすくなります。

このブログでは、特定の学問や理論にとどまらず、様々な情報を提供していきたいと考えています。
おすそわけした情報が、皆さんのウェルビーイングな人生のお役に立てば嬉しく思います。 

人間関係を深めるためには、
共有体験を持つのが効果的です。


共有体験とは、
複数の人が同じ場所、
あるいは同じタイミングで、


特定の出来事や感情を
共に味わう状態を指します。


これは単に
「同じ場所にいる」という
状況的なことだけでなく、


その場で起きた
出来事に伴って生じる緊張や驚き、
喜びや感動といった「心の動き」を


分かち合うことに
その本質があります。


共有体験には、
人と人との心理的距離を
縮める働きがあります。


同じ瞬間に
同じ感情を抱いた
という事実は、


「あの人もわかってくれる」
という安心感を生み出します。


こうした感覚が
積み重なることで、


相手に対する
信頼感や親しみが深まり、


関係性が
より強固なものへと
変化していきます。


共有体験は、
記憶の共有でもあります。


「あれは面白かったよね」
「あの場所はきれいだったね」
というような共通の記憶は、


心と心を
つなぎ合わせるよう
作用します。


こうした共有体験は、
どのような状況で生じやすいのでしょう。


まず考えられるのは、
「非日常性」です。


旅行に出かけたり
新しいことに挑戦するといった
日常から離れた場面では、


感情が動きやすく、
それが相手の感情と
同調しやすくなります。


「共同作業」も重要です。


一緒に何かをつくったり、
成し遂げるというプロセスの中では、


自然と目的と目標を
分かち合うようになり、
心が同じ方向に動いていきます。


「偶発性」も
プラスに働きます。


予想外の出来事や
突発的なハプニングが起きた時に、


力を合わせて
乗り越えていくことで
信頼と親密さが
強まっていきます。


「振り返り」も
重要な役割を果たします。


活動が終わった後に
自分たちの体験を
言葉にして対話することで、


気づきが生まれ、
相互理解が進みます。


たとえば
「あれは、良いやり方だったよね」とか
「あの瞬間は、どう感じた?」などと
互いに感じたことを分かち合えば、


体験したことが
個人的な出来事から
二人の記憶へと昇華していき、


絆となって
関係を深めることに
つながります。


人間関係は、
時間の長さだけで
つくられるものではありません。


同じ瞬間に、
同じ心の動きを経験したかどうかが、
関係の深さを左右します。


こうしたことを意識して
共有体験を積み重ねていけば
相手との絆を深めることができ、


より豊かで確かな関係を
築くことができるでしょう。




 

No.392 共有体験は、絆を育む。

 

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ウェルビーイングに関するオンラインメディア
「Wellbeing Channel」

人生に
幸福感もたらすものは
2種類あります。


一つはヘドニック、
もうひとつはユーダイモニックと
呼ばれるものです。


ヘドニックとは、
「楽しい」「心地よい」といった
快の感覚を得ることを指します。


おいしいものを食べたり、
好きなことに没頭したりすることで得られる、
いわば短期的な喜びです。



作者: うさぎや



一方、ユーダイモニックは、
「意味」や「成長」「目的」を
重視する在り方です。


自分らしさを発揮しながら
価値あることに取り組むことで得られる、
持続的な充実感と言えるでしょう。


これらはどちらも、
しあわせにとって
欠かせない要素です。


ヘドニックは、
日々の気分を明るくし、
ストレスや不安を
和らげてくれます。


ユーダイモニックは、
人生全体の方向性を整え、
困難に直面したときの
支えとなります。



作者: うさぎや


研究でも、
この両者の違いが
示されています。


ヘドニックは、
ポジティブ感情や
人生満足を高め、


抑うつや不安を
軽減する傾向があります。


一方、ユーダイモニックは、
自己成長や目的意識、
適応的な対処行動と強く結びつき、


長期的なウェルビーイングに
寄与することが示唆されています。


また、
両者は相互に
影響し合いながら、
幸福感を高めていくことも
わかっています。


研究から見えてきたのは、
しあわせな人生を送るためには
二者択一的に考えるのではなく、


二つの幸福感の
調和を図ることが
重要だということです。


日常の中で
「楽しい」「心地よい」と
感じる時間を大切にしつつ、


自分にとって
意味のある目標や


価値に基づいた行動を
積み重ねていくことが
人生を豊かにします。

 

こちらのnoteでは、
より詳しく解説した
動画を掲載しています。


参考文献も
ご紹介していますので、
ぜひご覧ください。

 

 



小さな喜びを味わいながら、
大切なことに向かって歩んでいく。


これは、
心地よく充実感のある
幸せな人生を生み出す鍵と
言えるものです。
 

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ウェルビーイングに関するオンラインメディア
「Wellbeing Channel」

人生をより良く
生きていくための知恵の一つに
「不安と心配との付き合い方」があります。


これは、
生存本能に紐づく
心の動きと上手に付き合うこと
とも言えるでしょう。


人生は、
予期せぬ出来事が起こり、
予測も困難です。


加えて、
自分ではコントロール
できないことも多くあります。


そのため、
不安を感じ、
心配することも
少なくはありません。


そうした心の動きと

上手に付き合って、


自己調整できれば、
変化する状況に適応しやすくなり、


場合によっては
成長も期待できるでしょう。


まずは、
不安と心配について
理解を深めましょう。


「不安(anxiety)」と

「心配(worry)」は、
似ているようで異なるものです。


不安は、
心拍数の上昇や息苦しさといった
身体的な興奮を伴う、
より広い感情的反応です。



作者: コバルトいろどり


一方、心配は
漠然とした将来の脅威を
ぐるぐると考え続けるという、
認知的・言語的なプロセスです。



作者: コバルトいろどり


不安と心配は、
混在しているように
感じられることがありますが、


不安は、
自分を守るセンサーの
機能を果たす感情であり、


心配は、
不安に対処するための
思考活動と理解すると
わかりやすいでしょう。


これらはどちらも、
私たちが危険やリスクに備え、
問題を解決しようとする
生物としての自然な働きです。


不安も心配も
適度に働いている場合は、


より良く生きていく上で
大いに役立ちます。


しかし、
以下のような状況では、
より強く喚起されやすくなり、


過剰に働いてしまう場合が
多いため注意が必要です。

 

  • 結果が不確かで、
    自分ではコントロールできないと感じる場面
     
  • 自分にとって大切なものが
    脅かされていると感じる場面
     
  • 過去の苦しい体験が
    思い出されるような場面
     
  • 情報が少なく、曖昧さが大きい場面



さて、
このような状況下では、
どのようにして不安や心配と
向き合えばよいのでしょう。


不安と心配では、
効果的な対処が少し異なります。


不安(身体的な緊張・恐怖感)
への対処としては、


まずは感情を言語化して、
「今、自分は〇〇という不安を感じている」と
書き出すことが助けになります。


また場合によっては、
不安を喚起する状況から逃げずに
段階的に慣れていく練習も
長期的な改善につながります。



作者: コバルトいろどり


一方、
心配(将来への思考のループ)
への対処としては、


心配している内容が
「自分にコントロールできること・できないこと」を
区別することが出発点となります。


コントロールできることに関しては、
具体的な行動計画を立てて、


できないことについては、
それを受け入れつつ
思考を手放す練習が有効です。



作者: コバルトいろどり


また、
ACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー)
の考え方に基づけば、


心配という思考を
無理に消そうとするのではなく、


「今、心配という
 思考が浮かんでいる」と、


少し距離を置いて観察することが、
心の柔軟性を育てるとされています。


不安や心配は、
押さえ込もうとしたり、
排除すべきものではありません。


心と身体が
自分を守るために
貢献しようとする
働きなのです。


大切なことは、
それらが発するメッセージを受け取り、
自己調整の参考にすることといえます。


人生には、
良きせぬ出来事や
変化がつきものです。


不安や心配と
上手に付き合う力は、


人生をより良く生きるための
大きな支えとなるでしょう。


〈参考文献〉
Davey, G. C. L., Hampton, J., Farrell, J., & Davidson, S. (1992). Some characteristics of worrying: Evidence for worrying and anxiety as separate constructs. Personality and Individual Differences, 13(2), 133–147. https://doi.org/10.1016/0191-8869(92)90036-O
Foa, E. B., & Kozak, M. J. (1986). Emotional processing of fear: Exposure to corrective information. Psychological Bulletin, 99(1), 20–35. https://doi.org/10.1037/0033-2909.99.1.20
Kelson, J., Rollin, A., Ridout, B., & Campbell, A. (2019). Internet-delivered acceptance and commitment therapy for anxiety treatment: Systematic review. Journal of Medical Internet Research, 21(1), e12530. https://doi.org/10.2196/12530
Lieberman, M. D., Inagaki, T. K., Tabibnia, G., & Crockett, M. J. (2011). Subjective responses to emotional stimuli during labeling, reappraisal, and distraction. Emotion, 11(3), 468–480. https://doi.org/10.1037/a0023503
吉村晋平 (2017). 心理学に基づく"不安"との付き合い方. 追手門学院大学地域支援心理研究センター紀要, 14, 9–15.

 

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