自分用メモ、no.2です。
もちろん、皆さんがご覧になってもよろしいですが、
参考になるかは疑問です。
その辺、ご了承ください。
<youtubeによる練習法>
■Aggressive inline Part 1: Begginner Ramps And Rails
■Hockey Stick Handling : Taping Ice Hockey Sticks
■How to Play Roller Hockey : Taping a Roller Hockey Stick
■ホーミーの音程をコントロールするには
<語句>
■ビーチコーミング(beach combing)
海岸の砂浜に打ち上げられた漂着物を収集すること。
流木や貝殻、珊瑚(サンゴ)、丸石、ウニ、ヒトデ、また、
海外から流れ着いた空き瓶などまでが、その対象となる。
拾った漂着物は標本にしたり細工を施したりして楽しむ。
浜辺(beach)をくしで髪をとく(combing)ように探すことから名がついたといわれる。
欧米では定着しており、日本では十数年前から広がって
01年に「漂着物学会」(事務局・高知県)が発足した。
※1:100円ライターを収集し、ライターの形や基盤から潮流を推測する手法もあり。
※2:サンドガラスを加工し、アクセサリーやインテリアを作る事もできる。
近年、その需要が高まり、サンドガラスを収集するのが難しく、
場所によっては価格まで付く場合もあり。
■ハッチング(hatching; 英)
絵画や図案、作図(CAD)などにおいて一定の面を斜線で埋める技法。
視覚効果や作業の効率化など、幾つかの役割・目的がある。
雨降り描きなど邦訳語は幾つか考えられたが何れも定着していない。
古くはテンペラ画において顕著に見られる技法である。
画面上の隣接する絵具に対する筆による加圧によって絵具を混合し、
連続した一連の階調を構成し諧調を成立させることが絵具の性質上困難である
テンペラ絵具を使用するにあたり重要な技法である。
コンピュータ分野では、CAD(2次元CAD)による作図で、
ある指定した面を斜線や特定の模様で埋める命令を指す。
■遷移(センイ)
生物学分野での遷移(せんい)とは、
ある環境条件下での生物群集の非周期的な変化を指す言葉である。
例えば、野原に草が伸び、そのうちに木が生えてきて、
いつの間にか森林になるような変化がそれに当たる。
植物が土地で生育することによる、環境形成作用が主な原因となり、
時とともに場所の環境が変化して行く現象を植生遷移という。
陸上で進行する植生遷移を乾性遷移、水圏で進行する植生遷移を湿性遷移という呼び方もある。
極相(クライマックス)を迎えた森でも、部分的には常に変化が起こっている。
※ ギャップダイナミックス(gap dynamics)
森林が、部分的に壊れては遷移することを繰り返し、
全体としては極相の状態を維持すること、あるいはそういった考え方のこと。
たとえば火災がたびたび起きて、それによって更新するような森林もあるが、
日本で見られる森のようなもでは、全体を破壊するような大規模な撹乱は森林の成立期間に
おいてごくまれにしか起きないと考えられる。
そういった森林では、遷移が進むと次第に陰樹の森となり、
林冠を覆う陰樹のしたの林床は暗くなるので、陰樹しか発芽できない。
発芽した陰樹の苗は、次第に背が高くなり、
やがて先代の林冠を作った木と置き換わることで、
森林はあまり変化せずにその状態を保つ、との考えがあった。
それに対して、一般的に林冠木の交代はギャップの形成とそこでの1本~数本の林冠木の
単位で行われる。
この場合、大木の倒れた後はある程度の広さとまとまりを持った明るい地表が現れるから、
そこでは陽樹やパイオニア的樹木が発芽する。
それらが背を伸ばした後に、次第に陰樹が伸びて、
簡単ながら遷移をしつつ元の森に戻るであろう。
その過程をギャップダイナミクス、またはパッチダイナミクスという。
■更科(さらしな)
更科または更級(さらしな)は、多くの場合、信濃国(長野県)の更級に由来する。
更級郡。信濃国及び長野県にかつてあった郡。
現在の長野市の一部と千曲(ちくま)市の一部。
ソバの産地としても知られ、かつては更科とも綴ったが、「級」「科」は共に段差を意味する古語。
ソバの実を精白したもの、そば粉の原料も更科という。
※更科 (蕎麦屋)。江戸発祥の蕎麦屋の老舗。
現在でも蕎麦屋の一大系統として有名。信濃国の更級がルーツ。
<HomePage & blog>
■RHSカラーチャート
http://www.rhs-japan.org/rhsj/rhsj_news_09.html
■グローバルタックス研究会
http://blog.goo.ne.jp/global-tax
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■E-Boat offical website
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以上。