むかし話・その5 | シモデ先生のまあじゃんうんちく version2

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題名の通り、マージャンに関するうんちく話を、自分なりの観点で紹介しています。最近はあまり書いていませんが(笑)。


マージャン強くなりたい、という人にはあまり役に立たない話ばかりかも(笑)。

ブログ更新しようと思っていたら、寝落ちしてました。すみません。(>_<)

さて、むかし話の続きです。

最高位戦Classicというタイトルを運良く獲得出来たおかげで、飯田さんにも私の存在を認識して頂けたようです。

「しもいでくん、こないだ強かったねぇ」
と、Classicの事を話したり。

久々に会って、挨拶した際には、
「おぉ、しもいでくん、久しぶりだね」
と、笑顔で話しかけてくれたり。

問題は、最後まで「しもでくん」と読んでくれなかった事ですかね。(^_^;)

まぁ、そんな事はいいんです。
憧れの人に、自分の存在を知って貰えた訳ですからね。(*^_^*)


さて、その最高位戦Classic。
今年から、「飯田正人杯」という冠が加えられました。
つまり、正式名称は、
「飯田正人杯・最高位戦Classic」
となります。

その歴代優勝者として、飯田さんの次に名を連ねる事が出来て、改めて光栄に思いますね(*^_^*)。



ところで話は変わりますが、先日、最高位戦Classicの予選第2節がありました。
4・2・3・2で、19人中16位。
最終節は、トップ3回、2着1回が必要になりました。

最終節の結果はどうなるかわかりませんが、「飯田正人杯」を獲得した者として、恥ずかしくない麻雀を打ちたいですね。