K-1 World MAXのカリスマ・魔娑斗(鉛筆画)
反逆のカリスマ・魔娑斗
ご存知の2002年から始まったK-1 World MAXの顔で、ミスターK-1MAXの魔娑斗。
魔娑斗は2003,2008に世界王者になりました。
特に2007年のトーナメント始まる前に「一番辛い道が成功への近道」と初戦に当時の世界王者のブアカーオ(タイ)への挑戦、そしてダウンをとってみ完勝。
2008年のトーナメント前に「優勝することに決めじゃった!」と自分自身にプレッシャーをかけ、決勝戦の準決勝の佐藤嘉洋戦と決勝のキシェンコ戦にそれぞれダウンきしながら不屈の精神で立ち上がりか、勝った試合は本当に感動しました。
魔裟斗は強いだけでなく、カリスマ性がありましたね。
