卒業論文に発達支援のボランティア
何かと忙しく過ごしておりました。
ブログに書きたいことも、実際にやりたいことも、沢山ありまして何から手をつけて良いのやらと言った状態です( ̄▽ ̄;)
そう言えば、最近は筋ジスに感謝する場面も増えてきました。
はい、良い傾向だと思います。
疾病って一見悪く捉えられがちですよね。
でも、悪い事ばかりでなくて良いこともやはりあると言いますか…
結局、生かすも殺すも自分次第な気がしております。
今があるのも、自身の疾病があるおかげとも言えるわけで、
疾病から得る縁と言うのはどこか不思議な繋がりに感じることがあるんです。
こうしてブログを読んでいただけるのも、何かの縁なんですよね。
なんと言うか、縁も疾病も自分も大切にできる人になりたいと渇望を抱いております。
別件になりますが、ここ最近は障害学という学問にのめり込んでおります。
歴史的側面や医学的側面・社会的側面から障害文化を学んでいると、当事者としての意識付けにも変化が生まれますね。
障害と言うものを知るには必要不可欠な分野であるとは思うので、気になる方は本でも探してみてください。
また近いうちにブログが書けると嬉しいです。
