ノロケ話 | 大人の子供

ノロケ話

10時にバイトから帰宅。遅めの夕食をいただく。食べ終わった後、腹に異変が。すぐさま便所に駆け込んだ。とんでもない激痛。そして汚い話、口からも戻しそうなくらい気持ち悪かった。この苦しみには覚えがあった。まさか奴がまた。数ヶ月前僕を苦しめたノロの野郎がきたのでは。
数十分激しく苦しんだ後なんとか放出。難を逃れたのであった。今回はノロの仕業ではなかったのかもしれない。でもこんな思いはもうごめんだ。食生活を改めようと感じた今日この頃であった。