Yes We Can. | LON☆DON

Yes We Can.



しんばの最終目標は?

有名になることです。何歳になってでも!!!

人生は長い。大丈夫。

いつかもっと経験を積んだら経営とかマネージメントとかもやりたいんです。

とても現実主義者なので、向いてると自負します。

あたくしに英語は必須である。

特殊な職業でないと生きていけないと思います。

普通な生活してたらノイローゼになって入院してしまうわ。

自分の可能性を信じてあげなかったら

そこで終わりです。すべて。

あぁあたしには無理だわ~なんて

口にしたら、前には進めるわけがございません。

だから昔から口に出してきました。そして、今も。笑

言い続けたらいつかそうなるんじゃないかって信じてます。

時間はかかってもいいんです。

私がたとえば50歳になったときのことを想像するんです。

家で洗濯して洗いものして今日の夕飯を考えている姿じゃなくて

毎晩打ち合わせや食事会、パーティーに、仕事 仕事、バケーション、そして仕事。

もちろん電車は使わない。俄然car移動 手帳のスケジュールは隙間がないほどぎっしり。

まだそこにたどりつくまでに30年もあります。

たとえ人にばかにされようとも思い続けることです。そう信じています。


たとえばオバマ大統領。黒人さんです。

きっと彼は小さい頃から大統領になる!という大きな大きな野望を持っていたと思うんです。

でも、たとえばまわりの大人や友達に、

僕は将来大統領になるんだ!

と言ってたとします。オバマさんが子供のころは今よりもっと黒人差別がひどかっただろうから

もちろん、馬鹿にされたりもしたと思うんです。お前には無理だよ、とか。

でも彼は若くしてアメリカのトップに立った。思いつづけたんです,きっと。

まさに、まさに Yes, we can. なんです。

人が思い続けるパワーがどんなにすごいかってことです。



そして、私、子供の頃から人生が180度変わった大人を一番近くで見てきているので

人ってほんとになんでもできるんじゃないかと思うんです。

それに伴う努力を怠らなければ。

彼は言っていました。

たった一杯のラーメンを食べるのに、これを食べたら明日は何も食べられないな、どうしよう

と店の前を行ったり来たりして、今日の食事にいっぱいいっぱいだったとても貧しかった頃から、

''将来絶対、車が何台も置けるような大きな家を建てるんだ''と言い続けていた、と。

人はそれを馬鹿にしたでしょう。でもそれは長い年月を経て現実になったんです。



yes, we can.