今、興味があること。
知りたいこと。



・アクティブな余暇の過ごし方

・健康的な身体を作ること

・早く仕事を終わらせる方法

・Evernoteの使い方(何にどう使っているのか例を知りたい

・お金を貯める仕組み、増やす仕組み

・起きる時刻を一定にさせる

・集中力を上げる方法

・動画編集のソフトウェア

・フランス料理、ドイツ料理、スペイン料理など各国料理の違いが知りたい。と同時に、石川県金沢市、三重県四日市市、愛知県岡崎市で、美味しい店の情報が知りたい。


今、やっていること。やること。


・タイ、ベトナム、カンボジアの見どころを調べている。
安い滞在先を探している。

・引越しの手続きを調べている。

Duo3.0で英単語を覚えてる(リスニングしつつ)

・会社からの英語通信教材を聞き流してる(リスニング)

・卒論の本論を練っている
ページ数自体は、まだ1ページwやばいw
内容的には完成しつつあるので、あと少し
本論を練ったら一気に書く予定。

・読書
飽き性なので、6冊ほどを同時読み。

トヨタシステム
モチベーション3.0
影響力の武器
ストーリーメーカー
選択の科学
細野真宏の経済のニュースがよくわかる本(世界経済編)

読み終えたら、読書メーターで記録。
最近、寝る前にスケジュール帳を開いて聞いている曲が3曲ある。
なんか固定してきた。
だいたいどれかリピートしながら予定立ててるなー


紹介してみる。


3曲目が特にオススメ!笑


1.RAM WIRE  歩み




1歩づつ自分らしく前へ進んでいこう。って思える曲。


映画「僕たちは世界を変えることができない」の主題歌になった。たまたまyoutubeで発見して、10月頃にリピートし続けてた。この曲をきっかけに映画も観に行った。そういえば、1人で映画館いって感動してホロリときたな~。笑


2.ファンキーモンキーベイビーズ ちっぽけな勇気





今は何もないけど、いつかは・・・何かを掴むんだ!ポップな曲調と前向きな歌詞で勇気をくれる曲。YoutubeからPVが削除されてて残念!ファンモンの曲は、歌詞がシンプルでしかも胸に刺さるよな~


3.水曜どうでしょう 名言・名場面集 (1/6の夢旅人 2002)





水曜どうでしょうの名言・名場面集(笑。水曜どうでしょう観ると、自分の悩みがちっぽけに感じられる。藤村Dの笑い声や、大泉洋のボヤき、このやりとりが最高に面白いんだ。分かる人には、分かるはず!


観たことない人は、


水曜どうでしょうを是非観て下さい!笑


水曜どうでしょう全放送まとめ



ちなみにyoutubeの動画をリピートするためには

www.youtube.comにrepeat打ち込めばOK!

www.youtuberepeat.com




オワリ
たまには長文エントリーでも書こうかなと。


今回のテーマは

大学1年生からやり直せるとして、やりたい3つのこと


$shimaoの日記



もしも、もう一度、大学1年生からやり直せるとしたら、僕は次の3つのことをやりたい。




1、大学1年のときに「志を持った面白い人が集まる団体」に所属し活動する
2、親の反対を押し切って意地でも1年間大学を休学し、世界を旅してまわる
3、挑戦にスポンサーをつける。もしくは、挑戦を報告する場を設ける




これら3つを説明する前に、まず、前提として、僕は大学生生活に悔いを残さないよう精一杯行動していく!と思いながら過ごしてきた。そのことを押さえて欲しい。



大学入学当初のそういう思いが前提にあって
その時々の自分の考えに従い、行動してきた。



その結果は、だいたい以下の通り。

>個人的な挑戦
大学1年の12月まで:本を200冊読んだ(読書を習慣化した)。
大学1年の冬:青春十八切符使って北海道を一周
大学2年の夏:ママチャリで三重と鹿児島を往復
大学2年の冬:タイへ友達とツアー旅行
大学3年の夏:ヒッチハイクで石川→北海道稚内、福岡→三重
大学4年の夏:徒歩で東京→三重(四日市)を踏破
大学4年の夏:東海FIWCとして気仙沼でワークキャンプ
大学4年の秋:ヒッチハイクで中部地方を一周(動画撮影)
>アルバイト
ホームセンター(1年間)→博多一風堂(2年間)
>サークル活動
旅行サークル(いろいろ
バスケットボールサークル(週2活動、年2回大会
>ゼミ
生産システム(工場見学を色々と


色々経験してきたが、その中で幾分か後悔もあるし、やり残したこともある。経験するのが遅すぎた、と思うことがある。それらは、先に述べた3つである。それらについて今回は書く。




1、大学1年のときに「志を持った面白い人が集まる団体」に所属し活動する


$shimaoの日記


これは震災の被害を受けた気仙沼へワークキャンプ(≒ボランティア)へ行ったときに強く感じたことだ。僕は、友人のMさんに誘われ、東海FIWCの一員として被災地の支援活動に参加した。その社会的意義はもちろんのこと・・・そのFIWCに所属するメンバーの面白いこと。。僕の想像を軽く超えていた。




僕は、自分の想像を超えるスゴイ人と出会い、そういう人たちと付き合っていきたかった。




東海に限らず、FIWCのメンバーは、自分の頭で考えて動き、自分の考えを持っている。最初は持っていなくても、自然と自分を持つようになる。FIWCはそういう環境だった。所属する人のほとんどが学生にもかかわらず、その経験が幅広く面白い。思考の幅が広い。真剣にメンバーのこと、活動のことを考えている。そういった人達が集まっている。僕は早くFIWCと出会いたかった。共に前に進みたかった。大学4年の夏じゃ遅い(T_T)泣




そもそも、なぜそういう人たちに出会い、付き合いたかったか、といえば




自分を変えたかったからだ。自分を変える効果的な方法は、自分の置かれている環境(住む場所、付き合う人)そのものを変えることだ。人が本当に変わるには、生活する環境自体を変えなきゃならない。


「人間が変わる方法は三つしかない。一つは時間配分を変える、二番目は住む場所を変える、三番目は付き合う人を変える、この三つの要素でしか人間は変わらない。もっとも無意味なのは、「決意を新たにする」ことだ。かつて決意して何か変わっただろうか。行動を具体的に変えない限り、決意だけでは何も変わらない」by大前研一


大学入学当時の僕は、高校時代の延長線上のタダのガリ勉君で面白さの欠片も無かった。そういう自分をとにかく変えたかった。そのために割と無茶なことに挑戦してきたともいえる。




もしも、大学1年のときに彼らと出会っていたら、彼らのような団体に所属していたら、今よりも、もっともっと幅広い活動をしていただろうし、人間的に大きく成長できていただろう。



FIWC東海のブログ
FIWC関東委員会のホームページ





2、親の反対を押し切って意地でも1年間大学を休学し、世界を旅してまわる


shimaoの日記



世界を旅することで得られる効果は「1度自分の価値観をぶっ壊すことができる。そして<日本社会から受けた洗脳>から解放される」ことだと思う



僕らが持っている価値観や考え方は、かなりの部分が、日本のメディア・学校の教育・家庭の教育により洗脳された結果だ。僕らのあらゆる選択は、ある意味、洗脳により操作されている。



だからこそ、自分の目で、耳で、世界を見て回ることで、自分自身にかかっている洗脳を解きたかった。そうすることで、自分の選択に自信を持ちたかった。



しかし



「親の当たり前、親の価値観」の前に屈してしまった。1年間休学して、色々なところを旅してまわりたいという思いが、正直言って弱すぎた。ただ漠然と思っていただけで行動に移せていなかった。動機や必要性が曖昧な状態で、人を説得するのは無理だ。



結果的に、世界中を旅してまわることは諦めた。


その代わりに


卒業を間近の2月に東南アジア1人旅へ行くことにした。


まぁ、3カ国をぐるっと回ったぐらいで何か変わるとは期待していない。おそらく僕はこれから「世界を知らないまま」社会人になり、フルタイムで働き始め、日本社会に染まっていくだろう。ただ・・少しでも、世界を見て回りたい。




もし、大学1年からやり直せるなら、世界中を旅できるように行動していきたい。そして、一度、洗脳から解かれた上で、就職して社会人をする。






3、挑戦にスポンサーをつける。もしくは、挑戦を報告する場を設ける


shimaoの日記


僕は、どうやら挑戦が大好きだ。割と短期間で、自分が( ^ω^)ワクワクする類いの挑戦が。しかし、僕の挑戦の大義名分は、全て「自分のため」だった。そのため、共感を得ることが難しい。また、「自分のためだけ」に挑戦すると責任感が伴わないため「自分のためなのに、自分に甘くなる」ことが往々にして多い。




今までの挑戦から「自分のためだけに行動する」ということは「自分のためにならない」ということを学んだ。なんというか、社会的ではない。
全て自己完結で終わってしまい、社会との接点をもつに至らない。単純に「苦しかった、楽しかった、アハハ」で終わる。



自己完結で終わるのは、正直言って寂しい。という経験則から




僕は、挑戦に意義を見出し、スポンサーをつける。本当に少額でも良いので、挑戦の意義に共感し、支援してくれる人や団体を探し出す。その人に対して責任を負うことになり、より挑戦の質が高くなることは間違いない。


また、

スポンサーをつけるのが無理なら、とりあえず、挑戦を報告する場を設ける。ブログを始めたのも、その1つみたいなもんだね。


アウトプットを前提にして、挑戦するのと、アウトプットを前提にせず、挑戦するのと、その質は全然違ってくる。アウトプットを前提にしない挑戦は、練習のための練習みたいなものだ。質をあげるには、試合に向けての練習をしなければならない。



これらは、大学生活を過ごす過程で気付いたこと。
もう一度、大学生活を1年からやり直せるなら、今までの挑戦プラス上の3つのことに取り組みたいねー




あーだこーだ思っていても

なんだかんだで

僕も
3月に大学卒業して
4月から社会人。

まぁ

ビジネスマンとして自覚を持って、ガッツリ働きますよん♪


オワリ


Photo by (c)Tomo.Yun
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