今一度、働くということを自分の中で整理したくて、こんな本を買って読んでいます。
この本は、働くということを様々な切り口で考えるヒントを与えてくれます。
キャリア理論だけでもない、経済学や心理学、社会学だけでもない、学際的に“働くということ”の様々な面を取り上げています。
公務員ということに限らず、働くということを見つめ直せたら。
そんなことを思って1ページずつめくっていこうと思います。
この本に書かれていることを使って、対話の場を作ったら、色々な立場の人たちにとって価値あるものになりそうです。
そんな使い方もちょっと楽しみ。
また読み終えて、ご報告させていただきますね(^^
