
昨夜の夕飯です。
おかずはポトフと納豆。
一見すると質素ですが、
ちょっとご飯は食べ過ぎかも
なんせ、これを食べたのは24時過ぎ。
私は、飲み会などがない限りは
どんなに遅くても帰宅して夕飯を食べます。
外食や買い食いで済ますのではなく、
妻が作ってくれた料理を食べて終わる一日。
消化器には負担かもしれませんが、
これはもはや儀式みたいなもの。
残業で遅くなった帰り道は、
道路沿いのラーメン屋や
路地裏の焼き鳥屋など、
フラリと入りたくなることもありますが、
自分の身体のことを考えながら
妻が作ってくれる料理を食べた方が
体調もいいので我慢してまっすぐ帰ります。
そのおかげなのか、
ここ数年は大病することもなく、
でも、
外食や買い食いが続くと
ちょっと体調が不安定になったり。
身体は、食べたものでできている、
というのはどこかのCMのコピーだったでしょうか。
子どもたちの食べるものはそういった観点で
気にする親御さんも多いような気がしますが、
実は私たち親の身体だって、
自分が食べたものでできているんだってこと、
忘れちゃいけないんですね~
私の身体は、
原材料:妻の料理
です。