こんばんは。
明後日、仙台に向かって発つ準備のために、たまった洗濯物をやっつけ、部屋の中を掃除したり、お土産を買ったり・・・・・・といったタスクを片付けたら早くも夕方。
何となくやり残したことがあるような気がしますが、ちょっと休憩を兼ねてブログを書き始めるという。
さて、夏休み期間中ということで、私も随分のんびりさせてもらっていますが、ブログも緩めの内容が続きます。ご容赦ください(笑)
今日の記事は 乃木坂46 のこと。
先日、Facebookで 乃木坂46 のファーストアルバム
『透明な色』
を買ったとご報告したところ、島田らしい とか 島田らしくない とかいうコメントもいただいたり。
この「島田らしい」とか「島田らしくない」っていうのが、皆さんから見たときの「島田のイメージ」とのギャップということですよね。
◆1 島田はアイドルの曲なんか聴かないんじゃないか。
◆2 島田はアイドルになんか興味がないんじゃないか。
と思う人もいれば、
◆3 島田は確かにアイドルとか好きそうだよね~。
◆4 AKBではなくて乃木坂を選ぶのが島田っぽい。
というイメージもあるのかもしれません。
それは日ごろ、私が実際に皆さんとお会いしてお話しすることに加えて、Facebookやブログを通じて、見たもの、聴いたもの、買ったもの、参加したものなどを発信することで、私がどんなことに関心があるのかといった「島田像」を、結果的に皆さんの中に作っているということ。
Facebookなどでつながっている友人同士、互いにどんな人物像を相手に対して描いているのか、そんなことを実際にあってお話してみるのも面白いかもしれませんね。
ちなみに、上で書いた ◆1~4 の中だと、
◆4 AKBではなくて乃木坂を選ぶのが島田っぽい。
というのは、結構私の自意識に近かったりします(笑)
AKBはあまり興味がないのですが、乃木坂46は、以前からちょっと気になる存在でした。
機会がありましたら、皆さんの中の「島田像」について、お聞かせいただけたら嬉しいです。
