防衛省は「まるわかり!日本の防衛」なる小雑誌を小中学校に配布して、子供達に防衛や自衛隊の事を教育現場に持ち込もうとしている。そこには自衛に付いての誤った観念ばかりが横行していて、むしろ子供達を犠牲にするようなものだ。
自衛の本来の目的は「安心安全」のはず。それが相手からの侵攻、侵略ばかりが強調されて相手との平和共存心がない。相手を敵視することばかりが強調されており、そこにこそ侵略侵攻の意図が読み取れる。
高市早苗を筆頭になって野蛮人の行為をしている。平和とはお互いに喜びを与え会うことで、互いが憎しみあいするような野蛮人になることが正しい自衛ではない。
自衛の本来の目的は「安心安全」のはず。それが相手からの侵攻、侵略ばかりが強調されて相手との平和共存心がない。相手を敵視することばかりが強調されており、そこにこそ侵略侵攻の意図が読み取れる。
高市早苗を筆頭になって野蛮人の行為をしている。平和とはお互いに喜びを与え会うことで、互いが憎しみあいするような野蛮人になることが正しい自衛ではない。