タイ外こもり殺人事件
投資でうまくいって資産がけっこうあったという情報もあるので、ねたみをかった可能性が高いらしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080831-00000051-san-soci
- 外こもりのススメ―海外のほほん生活/安田 誠
- ¥1,260 Amazon.co.jp
スクウェア・エニックスがテクモにTOB提案
- ドラゴンクエストV 天空の花嫁
- ¥4,430 Amazon.co.jp
一瞬の寵児
アーバンコーポの成長から破綻までの軌跡もそのうち読んでみたいものだ。
- 一瞬の寵児 (徳間文庫 (し3-111))/清水 一行
- ¥680
- Amazon.co.jp
アーバンコーポが倒産!
あたし・主婦の頭の中
しかし、アメーバブックスは一旦出版活動をやめたと思ったら、アメーバ新社として、また出版をやっていたとは。 ブログに出てくるアイドル営業のことも気になるところ。
http://ameblo.jp/yuka703/
- あたし・主婦の頭の中/カータン
- ¥1,365
- Amazon.co.jp
業績低迷でスポンサー激怒…すかいらーく社長退任せよ
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_07/t2008073027_all.html
アーバンコーポレーションが信用不安?
ドコモi-mode成功の立役者 夏野氏がドワンゴ顧問に
ドコモi-mode成功の立役者の夏野氏がドワンゴ顧問となり、ニコニコ動画を担当するといった記事が出ていた。 記事の写真では2chのひろゆき氏も登場している。
ニコニコ動画は今は一時の人気もちょっと下降気味な感じで、夏野氏が入っても事業として黒字が出るかどうかは微妙だろう。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20376655,00.htm
カイトランナーとアーティストハウス
前にアーティストハウスの株主優待でもらった「カイトランナー」という本を読んでいる。 「カイトランナー」はアーティストハウスから発行された単行本はすでに絶版になっており、現在はハヤカワ文庫から「君のためなら千回でも」というタイトルに変更されて発売されている。
「カイトランナー」はアメリカでは300万部以上も売れて、スピルバーグが映画化して、日本でも今年公開されたが、タイトルが変更されていたこともあり、最近まで気がつかなかった。 日本では話題にもならなかったと思うし、ヒットしなかったのだろう。
「カイトランナー」はアフガニスタン出身で現在はアメリカに移住している医者が書いた小説で、よく知らなかったアフガニスタンやパシュトゥーン人のことがわかり、なかなか興味深く、小説としてもおもしろい。 株主優待でなければまず読むことなどなかっただろう。
アーティストハウス自体は30億で買収した時計のオークション会社を投資会社に1000万で売却したり、経営が迷走中。 やはり新興企業への投資は難しいな。
- 君のためなら千回でも(上巻) (ハヤカワepi文庫 ホ 1-1)/カーレド・ホッセイニ
- ¥693 Amazon.co.jp
- 君のためなら千回でも(下巻) (ハヤカワepi文庫 ホ 1-2)/カーレド・ホッセイニ
- ¥693 Amazon.co.jp
グッドウィル廃業
グッドウィルグループ傘下のグッドウィルが日雇い派遣継続困難で廃業とのこと。 かっては株価数千万で200万円高のストップ高を続けたこともあったのだが、今は昔・・・。 折口会長はディスコで成功して、日雇い人材派遣で成功を収めたが、まさに天国から地獄。 再び復活の日はあるか?