昨日も、愛読してるブログで爆笑。

本当に画面に向かって声を出して笑ってしまう。

しかも、ちょっと我慢するので「ブハッ」ってなる。


今週はひとりの時間も長いので、ひとりで笑うことが増えた。

さみしいような気がするけど、ウチは夫が平気で一人でテレビに話しかけたり、

手を叩いて大笑いするので、自分が夫に似てきた気がして面白悲しい。(笑)


さて、12w2dから、突然の茶褐色出血をお見舞いされたわたし。

医者の言いつけどおり、3食きちんととったのち、薬も飲んでる。

しかし、2日に1度の割合で血がいらっしゃる。

最初の出血のときはビビって病院に駆け込んだ。

2回目は電話だけして「様子を見ましょう」と言われる。

今朝の3回目は、母親に電話して「まあ、検診明後日だしね。」と二人で納得。


別にナプキンを要するほどの出血でもなく、

朝トイレに入ると出てた、みたいな。

「あ、生理来ちゃったかも?」って感じのフライング感。

ピンクに見える色も、先生の指にかかれば、電子カルテには「茶褐色」。


経膣エコーでも赤子は生きてるし。

まあ、人によっては出産間際まで出血してました、なんてのもあるみたいだしなあ。

何とも言えんが、この先2日が長そうだ。


ウチの夫。

胎動を感じたら赤ちゃんに話しかける、なんてのはよく聞く話だけど、

毎朝毎晩、わたしの腹をさすっては「今日も生きてるかー」と声をかけている。

バカ親・・・(笑)


あんまり予備知識なく妊婦になったのだけど、

胎児に名前をつけるのって普通にありなんだね!

ウチの子は「ベビ吉」と呼ばれてます。


理由はない。

ただ、夫がなんにでも「吉」とつけて呼ぶからだ。

わたしのことだって名前に「吉」をつけて呼ぶ。

ネコが歩いていたら「ニャン吉」

パチンコのことは「パチ吉」

ポンジュースのことは「ポン吉」

43のおっちゃんならやりかねない。

慣れてしまった自分が怖い。


まあそんな素性で名付けられたベビ吉。

母の腹の中で何を考えていることやら。


さあ、今日もゴロゴロする一日は始まる。

仕事を欠勤して4日目。

社会復帰できるのか?