詩朝の太陽は牙が育ったわたしの顔に生えた蜈蚣です>愚かな生殖器はまだ風が吹いても黙っていた>運送人は空中の星に色をつけただけだった>いいえ、何も起こらなくなるまでその神殿は揺れていた>食べ物が死んでしまうのを知った時にその歌は消えました>そうして降伏の悪い夜が来てわたしを魅了します