~食で未来は変わる~
一般社団法人Belle Life Style 協会
認定パーソナルサポーター
中原しのです
32歳の時に、難病を患い
入退院を繰り返す中で
食と健康の大切さを実感
『食べることを心から楽しみ
より健康に 美しく』
をモットーに
ダイエットからの卒業を
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ありがとうございます♡
女性の皆さま
突然ですが、
生理前・生理中に起こる症状で
悩んだ経験はありませんか…!?
女性なら誰しも、生理前後の※PMSの症状で
一度は悩まれた経験があるかと思います
※PMS(月経前症候群)
→月経前=月経前の3~10日の間に続く精神的、身体的な症状で、月経が始まるとともに症状がおさまったり、なくなったりすること。
人によっては、
気分が落ち込んだり、
イライラしたり
頭痛や腹痛、吐き気、食欲の増進などなど…
様々な症状で
ツラい時期を過ごされる方も多いと思います
今ではわたしも、そういった症状とも
上手に付き合えるようになりましたが、
過去のわたしは
月一回の生理の時期が来ることが恐怖で
生理が近づくにつれ
気分が落ち込んでいくこともしばしば…
原因不明のイライラや
食欲の増進(特に甘いもの)
便秘
浮腫み
ニキビ・・・
本当に苦痛でしかない一週間でした。
女性にとっては切っても切れない「生理」。
それが、ほんの少しの意識で
ツラい症状が軽くなるなら嬉しいですよね

今日は、そんなあなたのお悩みを
少しでも緩和できるような改善策をお伝えしますね
では、
なぜこういった不調が起こるのでしょう??
簡単に説明すると・・・
本来、脳に行きわたるはずの『栄養』が
生理によって子宮に集まり、
カラダの至るところで栄養不足が起こるから。
これが、
生理前の異常な食欲に繋がったりイライラしたりする一つの原因…
そして、生理前の頭痛も
生理によって、脳に行くはずの血液の量が少なるなるため
頭痛を引き起こすという原因に。。
これらを少しでも和らげるためには、
脳に持っていかれてしまう『栄養』を食事から補給してあげることが大切
どんな栄養素かというと

★鉄分
★マグネシウム
★カルシウム
です
鉄分を多く含む食材は・・・
→マグロ・カツオ・赤身の牛肉・ブリ・アサリ・小魚 などなど…
※お野菜からも鉄分は摂れるけど、
赤身のお肉やお魚などの動物性の「ヘム鉄」の方が、
体内での吸収率が高いので、貧血の症状がある方は👆がオススメ♪
野菜や牛乳、卵などに含まれる「比ヘム鉄」を摂る場合は、
ビタミンCと一緒に摂ると吸収率がUPしますよ♪
マグネシウムを多く含む食材は・・・
→・海藻類(ひじき・あおさ・のり・ワカメ・昆布)
・豆類(納豆・豆腐)
・ナッツ類(アーモンド、カシューナッツ)
・魚介類(干しエビ・しらす)
この他にも、お塩の代わりに「海塩」を使うのも有効♪
海塩は、マグネシウムが豊富なので、便秘改善にも役立ちますよ^^
また、納豆+海藻入りのお味噌汁などの和定食
間食にナッツなどを摂り入れると、手軽にマグネシウムを摂取できますね♡
カルシウムを多く含む食材は・・・
→乳製品(ヨーグルト・チーズ・牛乳)・大豆製品・小魚・海藻類
・葉野菜(モロヘイヤ・小松菜・水菜)
そして、カルシウムの吸収率をさらにUPさせてくれるのが
「ビタミンD」です!!
ビタミンDは、きのこ類や魚に多く含まれるほか
日光に当たることだけでもOK♪
きのこや鮭と一緒にクリームシチューやグラタンにしても
美味しく頂けますね♡
こういった食材を意識して摂ることで、
生理前の食欲が抑えられたり
イライラや、浮腫みといった不調が
少しでも改善できるなら嬉しいですよね

また、これらの食材の他にも、
カラダを温めたり、
リラックスして過ごすという事も大切
生理前・生理中は、
カラダもココロもとってもデリケートです。
きちんとカラダに栄養を与えつつ
心身共に心穏やかにお過ごしくださいませ

今日も最後まで読んで頂き
ありがとうございます
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